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From mwbro...@apache.org
Subject [5/27] docs commit: Translate and update files related to cordova-webview, getting-started
Date Thu, 02 Aug 2012 22:31:29 GMT
Translate and update files related to cordova-webview, getting-started


Project: http://git-wip-us.apache.org/repos/asf/incubator-cordova-docs/repo
Commit: http://git-wip-us.apache.org/repos/asf/incubator-cordova-docs/commit/49aade6f
Tree: http://git-wip-us.apache.org/repos/asf/incubator-cordova-docs/tree/49aade6f
Diff: http://git-wip-us.apache.org/repos/asf/incubator-cordova-docs/diff/49aade6f

Branch: refs/heads/master
Commit: 49aade6ff9c2ea1aabe86562cdc74a89b0ccc23c
Parents: 021b7e9
Author: Keiko Oda <keiko713@gmail.com>
Authored: Thu Jul 26 15:41:01 2012 -0700
Committer: Keiko Oda <keiko713@gmail.com>
Committed: Thu Aug 2 00:27:45 2012 -0700

----------------------------------------------------------------------
 docs/jp/2.0.0/guide/cordova-webview/ios.md         |   86 +++---------
 .../2.0.0/guide/getting-started/android/index.md   |   30 +++--
 docs/jp/2.0.0/guide/getting-started/ios/index.md   |  111 ++++++---------
 3 files changed, 84 insertions(+), 143 deletions(-)
----------------------------------------------------------------------


http://git-wip-us.apache.org/repos/asf/incubator-cordova-docs/blob/49aade6f/docs/jp/2.0.0/guide/cordova-webview/ios.md
----------------------------------------------------------------------
diff --git a/docs/jp/2.0.0/guide/cordova-webview/ios.md b/docs/jp/2.0.0/guide/cordova-webview/ios.md
index be48eed..0d252c3 100644
--- a/docs/jp/2.0.0/guide/cordova-webview/ios.md
+++ b/docs/jp/2.0.0/guide/cordova-webview/ios.md
@@ -24,46 +24,20 @@ Cordova 1.4 からは、 Cordova を iOS アプリケーションの中でコン
 
 Cordova 1.4 以降の Xcode テンプレートを用いて作られた新しい Cordova バースのアプリケーションは
Cleaver を使用し、このテンプレートは Cleaver の参照実装と捉えられます。
 
-通常は、以下の `Cordova.framework` の手順に従ってください。 `CordovaLib`
サブプロジェクトの手順は、 Cordova のコアデベロッパーもしくはカスタム
`CordovaLib` のあるユーザ向けとなっています (コアのデバッグを容易にするため)。
+Cordova 2.0.0 からは、 Cleaver を実装したサブプロジェクトのみをサポートしています。
 
 必要なもの
 -------------
 
-1. **Cordova 1.4.1** またはそれ以降
-2. **Xcode 4.2** またはそれ以降
+1. **Cordova 2.0.0** またはそれ以降
+2. **Xcode 4.3** またはそれ以降
 3. `Cordova.plist` ファイル
 
-Xcode プロジェクトへの Cleaver の追加 (Cordova.framework)
---------------------------------------------------------
-
-1. `Cordova.plist` ファイルをディスクのプロジェクトフォルダー内に
**コピー** します
-2. `Cordova.plist` ファイルを Xcode の Project Navigator に **ドラッグアンドドロップ**
します
-3. **"Create groups for any added folders"** のラジオボタンを **選択** します
-4. **Option-Command-A** キーを押します。ファイルをプロジェクトに追加するためのドロップダウン画面
(**"Add Files..." 画面**) が開きます。 **"Created groups for any added folders"**
のラジオボタンが選択されていることを確認します
-5. **Shift-Command-G** キーを押します。フォルダー移動のための別のドロップダウン画面
(**"Go to the folder:" 画面**) が開きます
-6. `/Users/Shared/Cordova/Frameworks/Cordova.framework` と入力し、 **"Go"** ボタンをクリックします
-7. **"Add Files..." 画面** で **"Add"** ボタンをクリックします
-8. Project Navigator で `Cordova.framework` を選択します
-9. **File Inspector** を開くため、 **Option-Command-1** キーを押します
-10. **Location** のドロップダウンメニューのため、 **File Inspector** から
**"Absolute Path"** を選択します
-11. Project Navigator の **Project アイコン** をクリックし、 **Target** を選択し、
**"Build Settings"** タブを選択します
-12. **"Link Binaries with Libraries"** を展開します
-13. **"+" ボタン** をクリックし、以下の **framework** を追加します (オプションで、
Project Navigator の中でこれらを Frameworks グループに **移動** します):
-
-        AddressBook.framework
-        AddressBookUI.framework
-        AudioToolbox.framework
-        AVFoundation.framework
-        CoreLocation.framework
-        MediaPlayer.framework
-        QuartzCore.framework
-        SystemConfiguration.framework
-        MobileCoreServices.framework
-        CoreMedia.framework
 
 Xcode プロジェクトへの Cleaver の追加 (CordovaLib サブプロジェクト)
 -------------------------------------------------------------
 
+0. Cordova を **インストール** します
 1. `Cordova.plist` ファイルをディスクのプロジェクトフォルダー内に
**コピー** します
 2. `Cordova.plist` ファイルを Xcode の Project Navigator に **ドラッグアンドドロップ**
します
 3. **"Create groups for any added folders"** のラジオボタンを **選択** します
@@ -80,12 +54,10 @@ Xcode プロジェクトへの Cleaver の追加 (CordovaLib サブプロジェ
 14. **File Inspector** を開くため、 **Option-Command-1** キーを押します
 15. **Location** のドロップダウンメニューのため、 **File Inspector** から
**"Relative to CORDOVALIB"** を選択します
 16. Project Navigator の **Project アイコン** をクリックし、 **Target** を選択し、
**"Build Settings"** タブを選択します
-17. 検索フィールドに **"Header Search Paths"** と入力します
-18. **"Header Search Paths"** の値に `$(CORDOVALIB)/Classes` を追加し、 **Recursive**
チェックボックス (このチェックボックスはラベルがない可能性があります)
にチェックします
-19. **"Other Linker Flags"** の値に `-all_load` と `-Obj-C` を追加します
-20. Project Navigator の **Project アイコン** をクリックし、 **Target** を選択し、
**"Build Phases"** タブを選択します
-21. **"Link Binaries with Libraries"** を展開します
-22. **"+" ボタン** をクリックし、以下の **framework** を追加します (オプションで、
Project Navigator の中でこれらを Frameworks グループに **移動** します):
+17. **"Other Linker Flags"** の値に `-all_load` と `-Obj-C` を追加します
+18. Project Navigator の **Project アイコン** をクリックし、 **Target** を選択し、
**"Build Phases"** タブを選択します
+19. **"Link Binaries with Libraries"** を展開します
+20. **"+" ボタン** をクリックし、以下の **framework** を追加します (オプションで、
Project Navigator の中でこれらを Frameworks グループに **移動** します):
 
         AddressBook.framework
         AddressBookUI.framework
@@ -98,60 +70,40 @@ Xcode プロジェクトへの Cleaver の追加 (CordovaLib サブプロジェ
         MobileCoreServices.framework
         CoreMedia.framework
 
-23. **"Target Dependencies"** を展開します。
-    (もしこのラベルのボックスが複数ある場合は、一番上のものを選んでください)
-24. **"+" ボタン** をクリックし、 `CordovaLib` ビルドプロダクトを追加します
-25. **"Link Binaries with Libraries"** を展開します。
+21. **"Target Dependencies"** を展開します。 (もしこのラベルのボックスが複数ある場合は、一番上のものを選んでください)
+22. **"+" ボタン** をクリックし、 `CordovaLib` ビルドプロダクトを追加します
+23. **"Link Binaries with Libraries"** を展開します。
     (もしこのラベルのボックスが複数ある場合は、一番上のものを選んでください)
-26. **"+" ボタン** をクリックし、 `libCordova.a` を追加します
-
-CordovaLib サブプロジェクトへの新規クラスの追加
---------------------------------------------
-
-通常、もし既存の CordovaLib クラスだけを編集したりデバッグするだけならば
-上のステップに問題はありません。しかし、もし新しいクラスを追加している場合、
-次の追加ステップが必要になります:
-
-1. Xcode のプロジェクトの Frameworks ディレクトリから
-   `Cordova.framework` を削除します。
-2. ステップ18から20までを再度行います。 dependencies や libraries が
-   プロジェクトの Target の Build Phases の中の一番上のボックス
-   であることを確認してください。
-3. プロジェクトの Target の Build Settings で、 "Other Linker Flags" を
-   検索します。 `-Obj-C` と `-all_load` をこれに追加します。
+24. **"+" ボタン** をクリックし、 `libCordova.a` を追加します
 
 コード中での CDVViewController の使用法
 ------------------------------------
 
-1. `Cordova.framework` を使用している場合、この **header** を追加します:
+1. この **header** を追加します:
 
         #import <Cordova/CDVViewController.h>
 
-2. `CordovaLib` サブプロジェクトを使用している場合、この **header** を追加します:
-
-        #import "CDVViewController.h"
-
-3. **新しい** `CDVViewController` のインスタンスを作成し、どこかで保持します:
+2. **新しい** `CDVViewController` のインスタンスを作成し、どこかで保持します:
 
         CDVViewController* viewController = [CDVViewController new];
 
-4. (_オプション_) `wwwFolderName` プロパティーをセットします (デフォルトは
`"www"`):
+3. (_オプション_) `wwwFolderName` プロパティーをセットします (デフォルトは
`"www"`):
 
         viewController.wwwFolderName = @"myfolder";
 
-5. (_オプション_) `startPage` プロパティーをセットします (デフォルトは
`"index.html"`):
+4. (_オプション_) `startPage` プロパティーをセットします (デフォルトは
`"index.html"`):
 
         viewController.startPage = @"mystartpage.html";
 
-6. (_オプション_) `useSplashScreen` プロパティーをセットします (デフォルトは
`NO`):
+5. (_オプション_) `useSplashScreen` プロパティーをセットします (デフォルトは
`NO`):
 
         viewController.useSplashScreen = YES;
 
-5. **view frame** をセットします (常にこれを最後のプロパティーとしてセットします):
+6. **view frame** をセットします (常にこれを最後のプロパティーとしてセットします):
 
         viewController.view.frame = CGRectMake(0, 0, 320, 480);
 
-6. Cleaver を view に **追加** します:
+7. Cleaver を view に **追加** します:
 
         [myView addSubview:viewController.view];
 

http://git-wip-us.apache.org/repos/asf/incubator-cordova-docs/blob/49aade6f/docs/jp/2.0.0/guide/getting-started/android/index.md
----------------------------------------------------------------------
diff --git a/docs/jp/2.0.0/guide/getting-started/android/index.md b/docs/jp/2.0.0/guide/getting-started/android/index.md
index 7ffd01e..cf9e963 100644
--- a/docs/jp/2.0.0/guide/getting-started/android/index.md
+++ b/docs/jp/2.0.0/guide/getting-started/android/index.md
@@ -40,29 +40,37 @@ Getting Started with Android
  3. 新規プロジェクトの作成
 ---------------------
 
-- Eclipse を起動し、メニューから **ファイル新規 &gt; Android Project**
を選択します。 **New Android Project** ウィザードの3つの画面を、以下のとおり設定します。
-
-    ![](img/guide/getting-started/android/AndroidFlow.png)
+- Eclipse を起動し、メニューから **新規プロジェクト** を選択します
+    ![](img/guide/getting-started/android/step_1.png)
+- 新しいアプリケーションプロジェクトを指定します
+    ![](img/guide/getting-started/android/step_2.png)
+- アプリケーション名、プロジェクト名、ネームスペースを伴ったパッケージ名を指定します
+    ![](img/guide/getting-started/android/step_3.png)
+- ランチャーアイコンの設定をします
+    ![](img/guide/getting-started/android/step_4.png)
+- Blank Activity を作成します
+    ![](img/guide/getting-started/android/step_5.png)
+- Activity が何も継承していないことを確認して下さい。 PhoneGap が Eclipse
のワークスペースに無いような状態です。これが終わったら、 Finish
をクリックします
 
 - 作成したプロジェクトのルートディレクトリに、以下の2つの新しいディレクトリを作成します:
     - **/libs**
     - **assets/www**
-- ダウンロードした Cordova から **cordova-1.9.0.js** を **assets/www** にコピーしてください。
-- ダウンロードした Cordova から **cordova-1.9.0.jar** を **/libs** にコピーしてください。
+- ダウンロードした Cordova から **cordova-2.0.0.js** を **assets/www** にコピーしてください。
+- ダウンロードした Cordova から **cordova-2.0.0.jar** を **/libs** にコピーしてください。
 - ダウンロードした Cordova から **xml** フォルダーを **/res** にコピーしてください。
 
-- **cordova-1.9.0.jar** がプロジェクトのビルドパスに追加されていることを確認してください。
/libs フォルダーを右クリックし、 **ビルド・パス &gt; ビルド・パスの構成**
を選択します。ライブラリータブで、 **cordova-1.9.0.jar** をプロジェクトに追加します。もしうまくいかない場合は、
F5 キーを押してプロジェクトをリフレッシュする必要があるかもしれません。
+- **cordova-2.0.0.jar** がプロジェクトのビルドパスに追加されていることを確認してください。
/libs フォルダーを右クリックし、 **ビルド・パス &gt; ビルド・パスの構成**
を選択します。ライブラリータブで、 **cordova-2.0.0.jar** をプロジェクトに追加します。もしうまくいかない場合は、
F5 キーを押してプロジェクトをリフレッシュする必要があるかもしれません。
 
     ![](img/guide/getting-started/android/buildPath.jpg)
 
 - 作成したプロジェクトの **src** フォルダーにあるメインの Java ファイルを編集します:
     - **import org.apache.cordova.*;** を追加
     - クラスの継承元を **Activity** から **DroidGap** に変更
-    - **setContentView()** の行を **super.loadUrl("file:///android_asset/www/index.html");**
に置き換え 
+    - **setContentView()** の行を **super.loadUrl("file:///android_asset/www/index.html");**
に置き換え
 
     ![](img/guide/getting-started/android/javaSrc.jpg)
 
-- AndroidManifest.xml を右クリックし、 **アプリケーションから開く &gt;
XML エディター** を選択します。
+- AndroidManifest.xml を右クリックし、 **アプリケーションから開く &gt;
テキスト・エディター** を選択します
 - 以下のコードを、 **&lt;uses-sdk.../&gt;** と **&lt;application.../&gt;**
タグの間に貼り付けてください。
 
         <supports-screens
@@ -86,14 +94,14 @@ Getting Started with Android
         <uses-permission android:name="android.permission.ACCESS_NETWORK_STATE" />
         <uses-permission android:name="android.permission.GET_ACCOUNTS" />
         <uses-permission android:name="android.permission.BROADCAST_STICKY" />
-
+*これにより、パーミッションの包括的なリストを追加していることに注意してください。
Google Play にアプリケーションを提出する前に、使用していないパーミッションは削除してください。
 - 画面の回転をサポートするために、以下を **&lt;activity&gt;**
タグの中に貼り付けてください。
 
-        android:configChanges="orientation|keyboardHidden|screenSize"
+        android:configChanges="orientation|keyboardHidden"
 
 - AndroidManifest.xml は以下のようになります。
 
-    ![](img/guide/getting-started/android/manifest.jpg)
+    ![](img/guide/getting-started/android/manifest.png)
 
 4. Hello World の作成
 --------------

http://git-wip-us.apache.org/repos/asf/incubator-cordova-docs/blob/49aade6f/docs/jp/2.0.0/guide/getting-started/ios/index.md
----------------------------------------------------------------------
diff --git a/docs/jp/2.0.0/guide/getting-started/ios/index.md b/docs/jp/2.0.0/guide/getting-started/ios/index.md
index 5c3e7ea..842edb1 100644
--- a/docs/jp/2.0.0/guide/getting-started/ios/index.md
+++ b/docs/jp/2.0.0/guide/getting-started/ios/index.md
@@ -22,106 +22,81 @@ Getting Started with iOS
 
 このガイドは、 Apache Cordova のための開発環境セットアップ方法、また
Apache Cordova のサンプルアプリの動かし方を解説します。
 
-ビデオチュートリアル
-----------------
-
-- [Cordova Installer - Xcode 4 Template](http://www.youtube.com/v/R9zktJUN7AI?autoplay=1)
-
-
 必要なもの
 ---------------
-- Xcode 4.x
-- Intel ベースの Mac OS X Lion (10.7)
+- Xcode 4.3+
+- Xcode コマンドラインツール
+- Intel ベースの Mac OS X Lion 以上 (10.7+)
 - デバイスへのインストールに必要なもの:
     - Apple iOS デバイス (iPhone, iPad, iPod Touch)
     - iOS デベロッパー証明書
 
-
 SDK と Apache Cordova のインストール
 ------------------------
 
 - [Mac App Store](http://itunes.apple.com/us/app/xcode/id497799835?mt=12) から Xcode をインストールします。
+- Xcode コマンドラインツール (Xcode Preferences -> Downloads -> Components
-> Command Line Tools -> Install) をインストールします。
 - [Apache Cordova](http://phonegap.com/download) の最新版をダウンロードします。
     - ダウンロードしたものを解凍します
     - Apache Corder iOS は `lib/ios` ディレクトリ以下にあります
 
-
 新規プロジェクトの作成
 --------------------
+- **'Cordova-2.0.0.pkg'** インストーラーを実行し、インストールを完了します
+- **bin** フォルダー (ソース、もしくは .dmg から) をハードドライブ上にコピーします
 
-- Xcode を起動します
-- メニューから _File_ を選択します
-- _New_ を選択し、 _New Project..._ を選択します
-- テンプレートのリストから _Cordova-based Application_ を選択します
-
-    ![](img/guide/getting-started/ios/XCode4-templates.png)
-
-- _Next_ ボタンをクリックします
-- _Product Name_ と _Company Identifier_ を記入します
-
-    ![](img/guide/getting-started/ios/xcode4-name_your_app.png)
-
-- **注意:** _Use Automatic Reference Counting_ のチェックボックスにチェックを
**入れないでください**
-- _Next_ ボタンをクリックします
-- 新しいアプリを保存するフォルダーを選択します
-- _Create_ ボタンをクリックします
-
-Apache Cordova プロジェクトが作成出来ました。次に、プロジェクトと
web ディレクトリを関連付ける必要があります。この作業は、 Xcode のプロジェクトテンプレートと制約のため必要となります。
-
-- 左上にある _Run_ ボタンをクリックします
-    - ビルドが成功し、 iOS シミュレーターが起動します
-    - iOS シミュレーターが、 _www/index.html was not found_ と警告しているのが確認できるはずです
-    - `www` ディレクトリへのリファレンスをプロジェクトに追加することによりこれを修正します
-
-    ![](img/guide/getting-started/ios/index-not-found.png)
-
-- 左側のサイドバーにある _Project Navigator_ の中のプロジェクトアイコンの上で右クリックし、
_Show in Finder_ を選択します
-- Finder で、プロジェクトの中に `www` ディレクトリが確認できるはずです
-
-    ![](img/guide/getting-started/ios/www-folder.png)
-
-- `www` フォルダーを Xcode 4 にドラッグします
-    - アプリフォルダーの中に `www` ディレクトリをドラッグしないでください
-    - 以下の画像赤い四角の枠で囲ってある部分にドラッグしてください:
+    ![](img/guide/getting-started/ios/bin_folder.png)
 
-    ![](img/guide/getting-started/ios/project.jpg)
+- **Terminal.app** を起動します
+- コピーした **bin** フォルダーを Dock にある **Terminal.app** のアイコンにドラッグします。これにより、新しいターミナルのウィンドウが開きます
+- `./create <project_folder_path> <bundle_id> <project_name>` を入力し、
**"Enter"** を押します
 
-- 正確に `www` フォルダーがドラッグアンドドロップされると、いくつかのオプションがある画面が表示されます
-    - _Create folder references for any added folders_ を選択します
-    - _Finish_ ボタンをクリックします
+        <project_folder_path> は新しい Cordova iOS プロジェクトへのパスを表します
(もし既に存在する場合は、空である必要があります)
+        <package_name> はリバースドメインスタイルのパッケージ名を表します
+        <project_name> はプロジェクト名を表します
 
-    ![](img/guide/getting-started/ios/create-folder-reference.png)
+    ![](img/guide/getting-started/ios/bin_create_project.png)
 
-Hello World の作成
---------------
-
-- Xcode の _Project Navigator_ にある `www` フォルダーを選択します
-- `index.html` ファイルを選択します
-- `<body>` タグの後に以下を追加します:
 
-        <h1>Hello World</h1>
-
-関連する JavaScript や CSS ファイルも追加することができます。
+- たった今作成した新しいプロジェクトフォルダーを **見つけます**
+- フォルダーの中の .xcodeproj を **起動します**
 
 
 シミュレーターへのデプロイ
 -----------------------
 
-- ツールバーにあるドロップダウンメニューから _Active SDK_ を _iOS version
Simulator_ に変更します
-- プロジェクトウィンドウのツールバーにある _Run_ ボタンをクリックします
+- ツールバーにあるドロップダウンメニューから **Target** を **"HelloWorld"**
(あなたのプロジェクト名) に変更します
+- ツールバーにあるドロップダウンメニューから **Active SDK** を **iOS
[version] Simulator** に変更します
 
+    ![](img/guide/getting-started/ios/active_scheme_simulator.png)
+
+- プロジェクトウィンドウのツールバーにある _Run_ ボタンをクリックします
 
 デバイスへのデプロイ
 --------------------
 
-- _Supporting Files_ グループの中にある `あなたのアプリ名-Info.plist` を開きます
-- _BundleIdentifier_ を Apple から提供された Identifer 、または自分の Identifer
に変更します
+- **Resources** グループの中にある `HelloWorld-Info.plist` を開きます
+- **BundleIdentifier** を Apple から提供された Identifer 、または自分の Identifer
に変更します
     - もし開発者ライセンスを持っている場合は、 [Assistant] (http://developer.apple.com/iphone/manage/overview/index.action)
よりアプリを登録できます
-- ツールバーにあるドロップダウンメニューから _Active SDK_ を _あなたのDevice名_
に変更します
+- ツールバーにあるドロップダウンメニューから **Target** を **"HelloWorld"**
(あなたのプロジェクト名) に変更します
+- ツールバーにあるドロップダウンメニューから **Active SDK** を **[あなたのDevice名]**
に変更します
     - デバイスを USB で接続する必要があります
+
+    ![](img/guide/getting-started/ios/active_scheme_device.png)
+
 - プロジェクトウィンドウのツールバーにある _Run_ ボタンをクリックします
 
-    ![](img/guide/getting-started/ios/HelloWorldiPhone4.png)
+結果
+----------------
+- 緑色の点滅した **"device is ready"** のメッセージを伴った画面が見えるはずです
+
+    ![](img/guide/getting-started/ios/HelloWorldStandard.png)
+
+Xcode の問題
+----------------
+もしヘッダーが無いなどに関連した編集での問題がある場合、ビルドプロダクトは
**同じビルドディレクトリでビルドする** 必要があります。**"Xcode Preferences
-> Locations -> Derived Data -> Advanced…"** の設定を **"Unique"** に変更する必要があるかもしれません。これは
Xcode をインストールした直後のデフォルト設定ですが、もし古いバージョンからアップグレードした場合は昔の設定が残っており、その場合はアップデートする必要があります。
+
+また、 **Cordova-2.0.0.pkg** をインストールする時、 Xcode が起動していないことを確認擦る必要があります。もし起動していた場合は、
Xcode のセットされるべき値がセットされません。
 
 
 アプリを作成
@@ -129,5 +104,11 @@ Hello World の作成
 
 これで Xcode プロジェクトのセットアップが完了し、シミュレーターまたはデバイスでビルドし動かすことが出来ます。
 アプリを書くために、 Xcode を使用する必要はありません。
-あなたの好きなテキストエディターを使い、 Xcode でリビルド作業を行えます。
+あなたの好きなテキストエディターを使い、 Xcode 、またはプロジェクトフォルダ
(**cordova** サブフォルダ) 内で [コマンドラインツール](guide_command-line_index.md.html)
でリビルド作業を行えます。
 Xcode は自動的に `www` ディレクトリ内にあるファイルの変化を検出します。
+
+コマンドラインツールの問題
+----------------
+もし **"Error: No developer directory found at /Developer. Run /usr/bin/xcode-select to
update the developer directory path."** というエラーを見る場合、 Developer フォルダーを設定するために以下を実行してください:
+
+    sudo /usr/bin/xcode-select -switch /Applications/Xcode.app/Contents/Developer


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