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From rbo...@apache.org
Subject svn commit: r1673854 [29/32] - /httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/
Date Wed, 15 Apr 2015 16:33:46 GMT
Modified: httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy.html.ja.utf8
URL: http://svn.apache.org/viewvc/httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy.html.ja.utf8?rev=1673854&r1=1673853&r2=1673854&view=diff
==============================================================================
--- httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy.html.ja.utf8 [utf-8] (original)
+++ httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy.html.ja.utf8 [utf-8] Wed Apr 15 16:33:41 2015
@@ -121,195 +121,6 @@
 <li><code class="module"><a href="../mod/mod_ssl.html">mod_ssl</a></code></li>
 </ul><ul class="seealso"><li><a href="#comments_section">コメント</a></li></ul></div>
 <div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
-<div class="section">
-<h2><a name="forwardreverse" id="forwardreverse">フォワードプロキシとリバースプロキシ</a></h2>
-      <p>Apache は<dfn>フォワード</dfn>プロキシとしても、
-      <dfn>リバース</dfn>プロキシとしても設定することができます。</p>
-
-      <p>通常の<dfn>フォワードプロキシ</dfn>はクライアントと
-      <em>オリジンサーバ</em> <span class="transnote">(<em>訳注:</em> コンテンツ生成元のサーバ)</span>
-      の間に位置する中間サーバです。
-      オリジンサーバからコンテンツを取得する過程では、クライアントは
-      行き先としてオリジンサーバを指定しつつプロキシにリクエストを送り、
-      プロキシはオリジンサーバからコンテンツ取得のリクエストを送り、
-      コンテンツが取得できればそれをクライアントに返します。
-      クライアントが他のサイトにフォワードプロクシ経由でアクセスするには、
-      特別にそれ用の設定をしなければなりません。</p>
-
-      <p>フォワードプロキシの一般的な使用方法は、ファイアウォールによって
-      制限されている内部のクライアントにインターネットへのアクセスを
-      提供するものです。フォワードプロキシはネットワークの使用量を
-      減らすために (<code class="module"><a href="../mod/mod_cache.html">mod_cache</a></code> で提供されている) 
-      キャッシュ機能を用いることもできます。</p>
-
-      <p>フォワードプロキシは <code class="directive"><a href="#proxyrequests">ProxyRequests</a></code> ディレクティブで
-      有効になります。フォワードプロキシでは、クライアントは本当の身元を
-      隠して任意のサイトにアクセスできるようになるため、フォワードプロキシを
-      有効にする前に、承認されたクライアントのみがプロキシにアクセスできるように
-      <a href="#access">サーバを安全にする</a>ことが重要です。</p>
-
-      <p>一方<dfn>リバースプロキシ</dfn>は、クライアントには普通の
-      ウェブサーバのように見えます。クライアント側に特別な設定は必要ありません。
-      クライアントはリバースプロキシの名前空間に対して通常のコンテンツへの
-      リクエストを行ないます。プロキシはリクエストをどこに送れば良いかを判定し、
-      あたかも自分自身がオリジンサーバであったかのようにクライアントに
-      コンテンツを返します。</p>
-
-      <p>リバースプロキシのよくある利用方法は、インターネットユーザに
-      ファイアウォールの中にあるサーバにアクセスを与えるというものです。
-      リバースプロキシは複数のバックエンドサーバへ負荷分散をするために
-      使ったり、遅いバックエンドエンドサーバのためにキャッシュ機能を提供したり
-      するために使えます。また、リバースプロキシは複数のサーバを
-      同じ URL 空間にまとめるために使うこともできます。</p>
-
-      <p>リバースプロキシは <code class="directive"><a href="#proxypass">ProxyPass</a></code> ディレクティブや
-      <code class="directive"><a href="../mod/mod_rewrite.html#rewriterule">RewriteRule</a></code> ディレクティブの
-      <code>[P]</code> フラグを使うことで有効になります。リバースプロキシの
-      設定のために <code class="directive"><a href="#proxyrequests">ProxyRequests</a></code> を設定する必要は
-      <em>ありません</em>。</p>
-    </div><div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
-<div class="section">
-<h2><a name="examples" id="examples">基本の例</a></h2>
-
-    <p>以下の例は手始めの簡単な例です。個々のディレクティブの意味は
-    それぞれの説明をお読みください。</p>
-
-    <p>またキャッシュ機能を有効にしたい場合は、<code class="module"><a href="../mod/mod_cache.html">mod_cache</a></code> 
-    の説明を読んでください。</p>
-
-    <div class="example"><h3>フォワードプロキシ</h3><p><code>
-    ProxyRequests On<br />
-    ProxyVia On<br />
-    <br />
-    &lt;Proxy *&gt;<br />
-    <span class="indent">
-      Order deny,allow<br />
-      Deny from all<br />
-      Allow from internal.example.com<br />
-    </span>
-    &lt;/Proxy&gt;
-    </code></p></div>
-
-    <div class="example"><h3>リバースプロキシ</h3><p><code>
-    ProxyRequests Off<br />
-    <br />
-    &lt;Proxy *&gt;<br />
-    <span class="indent">
-      Order deny,allow<br />
-      Allow from all<br />
-    </span>
-    &lt;/Proxy&gt;<br />
-    <br />
-    ProxyPass /foo http://foo.example.com/bar<br />
-    ProxyPassReverse /foo http://foo.example.com/bar
-    </code></p></div>
-    </div><div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
-<div class="section">
-<h2><a name="access" id="access">プロキシへのアクセス制御</a></h2>
-      <p>プロキシのアクセスは以下のように <code class="directive"><a href="#proxy">&lt;Proxy&gt;</a></code> コンテナの中に
-      ディレクティブを書くことで制御できます:</p>
-
-      <div class="example"><p><code>
-        &lt;Proxy *&gt;<br />
-        <span class="indent">
-          Order Deny,Allow<br />
-          Deny from all<br />
-          Allow from 192.168.0<br />
-        </span>
-        &lt;/Proxy&gt;
-      </code></p></div>
-
-      <p>アクセス制御のためのディレクティブのより詳しい情報は
-      <code class="module"><a href="../mod/mod_authz_host.html">mod_authz_host</a></code> をお読みください。</p>
-
-      <p>(<code class="directive"><a href="#proxyrequests">ProxyRequests</a></code> ディレクティブを
-      使って) フォワードプロキシを設定している場合は、厳しくアクセス
-      制限を行なうことが非常に大切です。そうしないと、任意のクライアントが
-      身元を明かすことなく任意のホストにアクセスするためにサーバを使うことが
-      できてしまいます。これはあなた自身のネットワークにとっても、インターネット
-      全体にとっても危険なことです。(<code>ProxyRequests Off</code> にして
-      <code class="directive"><a href="#proxypass">ProxyPass</a></code> ディレクティブを使って)
-      リバースプロキシを使っている場合には、クライアントはあなたが明示的に
-      設定したホストにしかアクセスできないため、フォワードプロキシのとき
-      ほどアクセス制御に力を注がなくても大丈夫です。</p>
-
-    </div><div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
-<div class="section">
-<h2><a name="startup" id="startup">遅い起動</a></h2>
-      <p><code class="directive"><a href="#proxyblock">ProxyBlock</a></code> ディレクティブを使っている場合、
-      後のテストのために起動時にホストの
-      IP アドレスが調べられてキャッシュされます。ホスト名のルックアップの
-      速さによっては、数秒 (かそれ以上) かかるかもしれません。</p>
-    </div><div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
-<div class="section">
-<h2><a name="intranet" id="intranet">イントラネットプロキシ</a></h2>
-      <p>イントラネットにある Apache プロキシサーバは外部へのリクエストを
-      会社のファイアウォールを通して送らなければなりません。(このためには
-      個々の <var>scheme</var> についてそれぞれ、ファイアウォールの
-      プロキシにフォワードされるように
-      <code class="directive"><a href="#proxyremote">ProxyRemote</a></code> ディレクティブを
-      設定してください)。しかしイントラネット内のリソースにアクセスするときは、
-      ファイアウォールを通さないでもアクセスできます。
-      どのホストがイントラネットに属し、直接アクセスすべきかを指定するには、
-      <code class="directive"><a href="#noproxy">NoProxy</a></code> ディレクティブが
-      役に立ちます。</p>
-
-      <p>イントラネット内のユーザは WWW のリクエストでローカルドメインを
-      省略することがよくあります。<code>http://somehost.example.com/</code> 
-      というリクエストの代わりに "http://somehost/" をリクエストしたりします。
-      このようなリクエストを受け付け、サーバに設定されているローカルドメインが
-      暗黙のうちに使われていると解釈して、単純にリクエストを処理するものも
-      商用プロキシサーバの中にはあります。
-      サーバが <a href="#proxyrequests">プロキシのサービス用に設定されていて</a>
-      <code class="directive"><a href="#proxydomain">ProxyDomain</a></code> ディレクティブが
-      使用された場合には、Apache はクライアントにリダイレクト応答を送って、
-      正しい、完全な (<span class="transnote">(<em>訳注:</em> fully qualified)</span>) 
-      サーバのアドレスに送ることができます。このように
-      リダイレクトすると、ユーザのブックマークが正しい完全なホスト名を含む
-      ことにもなるため、より好ましい方法と言えるでしょう。</p>
-    </div><div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
-<div class="section">
-<h2><a name="envsettings" id="envsettings">プロトコルの調整</a></h2>
-      <p>Keepalive や HTTP/1.1 を適切に実装していないアプリケーションサーバに対して
-      <code class="module"><a href="../mod/mod_proxy.html">mod_proxy</a></code> がリクエストを送信する場合、
-      HTTP/1.0 を使って keepalive を無しにしてリクエストを送るようにする
-      環境変数が二つあります。これらは <code class="directive"><a href="../mod/mod_env.html#setenv">SetEnv</a></code> ディレクティブで設定します。</p>
-
-      <p><code>force-proxy-request-1.0</code> と <code>proxy-nokeepalive</code>
-      がその環境変数です。</p>
-
-      <div class="example"><p><code>
-        &lt;Location /buggyappserver/&gt;<br />
-        <span class="indent">
-          ProxyPass http://buggyappserver:7001/foo/<br />
-          SetEnv force-proxy-request-1.0 1<br />
-          SetEnv proxy-nokeepalive 1<br />
-        </span>
-        &lt;/Location&gt;
-      </code></p></div>
-
-    </div><div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
-<div class="section">
-<h2><a name="request-bodies" id="request-bodies">リクエストボディ</a></h2>
-
-    <p>POST メソッドなどのリクエストには、リクエストボディがあります。
-    HTTP プロトコル仕様によると、ボディのあるリクエストは chunked 
-    転送を使うか、<code>Content-Length</code>
-    ヘッダを送信しなければなりません。
-    このようなリクエストをオリジンサーバに送信する場合、
-    <code class="module"><a href="../mod/mod_proxy_http.html">mod_proxy_http</a></code> は常に <code>Content-Length</code>
-    を送ろうと試みます。しかし。ボディが大きく、オリジナルのリクエストで
-    chunked 転送が使われている場合、上流へのリクエストに
-    chunked 転送も使われます。
-    この挙動は <a href="../env.html">環境変数</a>で制御できます。
-    <code>proxy-sendcl</code> を設定すると、可能な限り常に 
-    <code>Content-Length</code> を付与して、
-    上流サーバに送信するようになります。
-    逆に <code>proxy-sendchunked</code> を設定すると、リソース消費を抑え、
-    chnked エンコードを使って送信するようになります。</p>
-
-    </div>
-<div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
 <div class="directive-section"><h2><a name="BalancerGrowth" id="BalancerGrowth">BalancerGrowth</a> <a name="balancergrowth" id="balancergrowth">ディレクティブ</a></h2>
 <table class="directive">
 <tr><th><a href="directive-dict.html#Description">説明:</a></th><td>Number of additional Balancers that can be added Post-configuration</td></tr>
@@ -1240,6 +1051,195 @@ URL を調整する</td></tr>
     </ul>
 
 </div>
+<div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
+<div class="section">
+<h2><a name="forwardreverse" id="forwardreverse">フォワードプロキシとリバースプロキシ</a></h2>
+      <p>Apache は<dfn>フォワード</dfn>プロキシとしても、
+      <dfn>リバース</dfn>プロキシとしても設定することができます。</p>
+
+      <p>通常の<dfn>フォワードプロキシ</dfn>はクライアントと
+      <em>オリジンサーバ</em> <span class="transnote">(<em>訳注:</em> コンテンツ生成元のサーバ)</span>
+      の間に位置する中間サーバです。
+      オリジンサーバからコンテンツを取得する過程では、クライアントは
+      行き先としてオリジンサーバを指定しつつプロキシにリクエストを送り、
+      プロキシはオリジンサーバからコンテンツ取得のリクエストを送り、
+      コンテンツが取得できればそれをクライアントに返します。
+      クライアントが他のサイトにフォワードプロクシ経由でアクセスするには、
+      特別にそれ用の設定をしなければなりません。</p>
+
+      <p>フォワードプロキシの一般的な使用方法は、ファイアウォールによって
+      制限されている内部のクライアントにインターネットへのアクセスを
+      提供するものです。フォワードプロキシはネットワークの使用量を
+      減らすために (<code class="module"><a href="../mod/mod_cache.html">mod_cache</a></code> で提供されている) 
+      キャッシュ機能を用いることもできます。</p>
+
+      <p>フォワードプロキシは <code class="directive"><a href="#proxyrequests">ProxyRequests</a></code> ディレクティブで
+      有効になります。フォワードプロキシでは、クライアントは本当の身元を
+      隠して任意のサイトにアクセスできるようになるため、フォワードプロキシを
+      有効にする前に、承認されたクライアントのみがプロキシにアクセスできるように
+      <a href="#access">サーバを安全にする</a>ことが重要です。</p>
+
+      <p>一方<dfn>リバースプロキシ</dfn>は、クライアントには普通の
+      ウェブサーバのように見えます。クライアント側に特別な設定は必要ありません。
+      クライアントはリバースプロキシの名前空間に対して通常のコンテンツへの
+      リクエストを行ないます。プロキシはリクエストをどこに送れば良いかを判定し、
+      あたかも自分自身がオリジンサーバであったかのようにクライアントに
+      コンテンツを返します。</p>
+
+      <p>リバースプロキシのよくある利用方法は、インターネットユーザに
+      ファイアウォールの中にあるサーバにアクセスを与えるというものです。
+      リバースプロキシは複数のバックエンドサーバへ負荷分散をするために
+      使ったり、遅いバックエンドエンドサーバのためにキャッシュ機能を提供したり
+      するために使えます。また、リバースプロキシは複数のサーバを
+      同じ URL 空間にまとめるために使うこともできます。</p>
+
+      <p>リバースプロキシは <code class="directive"><a href="#proxypass">ProxyPass</a></code> ディレクティブや
+      <code class="directive"><a href="../mod/mod_rewrite.html#rewriterule">RewriteRule</a></code> ディレクティブの
+      <code>[P]</code> フラグを使うことで有効になります。リバースプロキシの
+      設定のために <code class="directive"><a href="#proxyrequests">ProxyRequests</a></code> を設定する必要は
+      <em>ありません</em>。</p>
+    </div><div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
+<div class="section">
+<h2><a name="examples" id="examples">基本の例</a></h2>
+
+    <p>以下の例は手始めの簡単な例です。個々のディレクティブの意味は
+    それぞれの説明をお読みください。</p>
+
+    <p>またキャッシュ機能を有効にしたい場合は、<code class="module"><a href="../mod/mod_cache.html">mod_cache</a></code> 
+    の説明を読んでください。</p>
+
+    <div class="example"><h3>フォワードプロキシ</h3><p><code>
+    ProxyRequests On<br />
+    ProxyVia On<br />
+    <br />
+    &lt;Proxy *&gt;<br />
+    <span class="indent">
+      Order deny,allow<br />
+      Deny from all<br />
+      Allow from internal.example.com<br />
+    </span>
+    &lt;/Proxy&gt;
+    </code></p></div>
+
+    <div class="example"><h3>リバースプロキシ</h3><p><code>
+    ProxyRequests Off<br />
+    <br />
+    &lt;Proxy *&gt;<br />
+    <span class="indent">
+      Order deny,allow<br />
+      Allow from all<br />
+    </span>
+    &lt;/Proxy&gt;<br />
+    <br />
+    ProxyPass /foo http://foo.example.com/bar<br />
+    ProxyPassReverse /foo http://foo.example.com/bar
+    </code></p></div>
+    </div><div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
+<div class="section">
+<h2><a name="access" id="access">プロキシへのアクセス制御</a></h2>
+      <p>プロキシのアクセスは以下のように <code class="directive"><a href="#proxy">&lt;Proxy&gt;</a></code> コンテナの中に
+      ディレクティブを書くことで制御できます:</p>
+
+      <div class="example"><p><code>
+        &lt;Proxy *&gt;<br />
+        <span class="indent">
+          Order Deny,Allow<br />
+          Deny from all<br />
+          Allow from 192.168.0<br />
+        </span>
+        &lt;/Proxy&gt;
+      </code></p></div>
+
+      <p>アクセス制御のためのディレクティブのより詳しい情報は
+      <code class="module"><a href="../mod/mod_authz_host.html">mod_authz_host</a></code> をお読みください。</p>
+
+      <p>(<code class="directive"><a href="#proxyrequests">ProxyRequests</a></code> ディレクティブを
+      使って) フォワードプロキシを設定している場合は、厳しくアクセス
+      制限を行なうことが非常に大切です。そうしないと、任意のクライアントが
+      身元を明かすことなく任意のホストにアクセスするためにサーバを使うことが
+      できてしまいます。これはあなた自身のネットワークにとっても、インターネット
+      全体にとっても危険なことです。(<code>ProxyRequests Off</code> にして
+      <code class="directive"><a href="#proxypass">ProxyPass</a></code> ディレクティブを使って)
+      リバースプロキシを使っている場合には、クライアントはあなたが明示的に
+      設定したホストにしかアクセスできないため、フォワードプロキシのとき
+      ほどアクセス制御に力を注がなくても大丈夫です。</p>
+
+    </div><div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
+<div class="section">
+<h2><a name="startup" id="startup">遅い起動</a></h2>
+      <p><code class="directive"><a href="#proxyblock">ProxyBlock</a></code> ディレクティブを使っている場合、
+      後のテストのために起動時にホストの
+      IP アドレスが調べられてキャッシュされます。ホスト名のルックアップの
+      速さによっては、数秒 (かそれ以上) かかるかもしれません。</p>
+    </div><div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
+<div class="section">
+<h2><a name="intranet" id="intranet">イントラネットプロキシ</a></h2>
+      <p>イントラネットにある Apache プロキシサーバは外部へのリクエストを
+      会社のファイアウォールを通して送らなければなりません。(このためには
+      個々の <var>scheme</var> についてそれぞれ、ファイアウォールの
+      プロキシにフォワードされるように
+      <code class="directive"><a href="#proxyremote">ProxyRemote</a></code> ディレクティブを
+      設定してください)。しかしイントラネット内のリソースにアクセスするときは、
+      ファイアウォールを通さないでもアクセスできます。
+      どのホストがイントラネットに属し、直接アクセスすべきかを指定するには、
+      <code class="directive"><a href="#noproxy">NoProxy</a></code> ディレクティブが
+      役に立ちます。</p>
+
+      <p>イントラネット内のユーザは WWW のリクエストでローカルドメインを
+      省略することがよくあります。<code>http://somehost.example.com/</code> 
+      というリクエストの代わりに "http://somehost/" をリクエストしたりします。
+      このようなリクエストを受け付け、サーバに設定されているローカルドメインが
+      暗黙のうちに使われていると解釈して、単純にリクエストを処理するものも
+      商用プロキシサーバの中にはあります。
+      サーバが <a href="#proxyrequests">プロキシのサービス用に設定されていて</a>
+      <code class="directive"><a href="#proxydomain">ProxyDomain</a></code> ディレクティブが
+      使用された場合には、Apache はクライアントにリダイレクト応答を送って、
+      正しい、完全な (<span class="transnote">(<em>訳注:</em> fully qualified)</span>) 
+      サーバのアドレスに送ることができます。このように
+      リダイレクトすると、ユーザのブックマークが正しい完全なホスト名を含む
+      ことにもなるため、より好ましい方法と言えるでしょう。</p>
+    </div><div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
+<div class="section">
+<h2><a name="envsettings" id="envsettings">プロトコルの調整</a></h2>
+      <p>Keepalive や HTTP/1.1 を適切に実装していないアプリケーションサーバに対して
+      <code class="module"><a href="../mod/mod_proxy.html">mod_proxy</a></code> がリクエストを送信する場合、
+      HTTP/1.0 を使って keepalive を無しにしてリクエストを送るようにする
+      環境変数が二つあります。これらは <code class="directive"><a href="../mod/mod_env.html#setenv">SetEnv</a></code> ディレクティブで設定します。</p>
+
+      <p><code>force-proxy-request-1.0</code> と <code>proxy-nokeepalive</code>
+      がその環境変数です。</p>
+
+      <div class="example"><p><code>
+        &lt;Location /buggyappserver/&gt;<br />
+        <span class="indent">
+          ProxyPass http://buggyappserver:7001/foo/<br />
+          SetEnv force-proxy-request-1.0 1<br />
+          SetEnv proxy-nokeepalive 1<br />
+        </span>
+        &lt;/Location&gt;
+      </code></p></div>
+
+    </div><div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
+<div class="section">
+<h2><a name="request-bodies" id="request-bodies">リクエストボディ</a></h2>
+
+    <p>POST メソッドなどのリクエストには、リクエストボディがあります。
+    HTTP プロトコル仕様によると、ボディのあるリクエストは chunked 
+    転送を使うか、<code>Content-Length</code>
+    ヘッダを送信しなければなりません。
+    このようなリクエストをオリジンサーバに送信する場合、
+    <code class="module"><a href="../mod/mod_proxy_http.html">mod_proxy_http</a></code> は常に <code>Content-Length</code>
+    を送ろうと試みます。しかし。ボディが大きく、オリジナルのリクエストで
+    chunked 転送が使われている場合、上流へのリクエストに
+    chunked 転送も使われます。
+    この挙動は <a href="../env.html">環境変数</a>で制御できます。
+    <code>proxy-sendcl</code> を設定すると、可能な限り常に 
+    <code>Content-Length</code> を付与して、
+    上流サーバに送信するようになります。
+    逆に <code>proxy-sendchunked</code> を設定すると、リソース消費を抑え、
+    chnked エンコードを使って送信するようになります。</p>
+
+    </div>
 </div>
 <div class="bottomlang">
 <p><span>翻訳済み言語: </span><a href="../en/mod/mod_proxy.html" hreflang="en" rel="alternate" title="English">&nbsp;en&nbsp;</a> |

Modified: httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_connect.html.en
URL: http://svn.apache.org/viewvc/httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_connect.html.en?rev=1673854&r1=1673853&r2=1673854&view=diff
==============================================================================
--- httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_connect.html.en (original)
+++ httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_connect.html.en Wed Apr 15 16:33:41 2015
@@ -65,31 +65,6 @@
 <li><code class="module"><a href="../mod/mod_proxy.html">mod_proxy</a></code></li>
 </ul><ul class="seealso"><li><a href="#comments_section">Comments</a></li></ul></div>
 <div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
-<div class="section">
-<h2><a name="notes" id="notes">Request notes</a></h2>
-    <p><code class="module"><a href="../mod/mod_proxy_connect.html">mod_proxy_connect</a></code> creates the following request notes for
-        logging using the <code>%{VARNAME}n</code> format in
-        <code class="directive"><a href="../mod/mod_log_config.html#logformat">LogFormat</a></code> or
-        <code class="directive"><a href="../mod/core.html#errorlogformat">ErrorLogFormat</a></code>:
-    </p>
-    <dl>
-        <dt>proxy-source-port</dt>
-        <dd>The local port used for the connection to the backend server.</dd>
-    </dl>
-
-   <p>CONNECT method requests are controlled by the
-   <code class="directive"><a href="../mod/mod_proxy.html#proxy">Proxy</a></code> block
-   as any other HTTP request going through.
-   SSL connections through a proxy may be filtered explicitely
-   by specifying the target host and port, for instance:
-   </p>
-
-   <pre class="prettyprint lang-config">&lt;Proxy www.example.com:443&gt;
-  Require ip 192.168.0.0/16
-&lt;/Proxy&gt;</pre>
-
-</div>
-<div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
 <div class="directive-section"><h2><a name="AllowCONNECT" id="AllowCONNECT">AllowCONNECT</a> <a name="allowconnect" id="allowconnect">Directive</a></h2>
 <table class="directive">
 <tr><th><a href="directive-dict.html#Description">Description:</a></th><td>Ports that are allowed to <code>CONNECT</code> through the
@@ -114,6 +89,31 @@ Port ranges available since Apache 2.3.7
     allow connections to the listed ports only.</p>
 
 </div>
+<div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
+<div class="section">
+<h2><a name="notes" id="notes">Request notes</a></h2>
+    <p><code class="module"><a href="../mod/mod_proxy_connect.html">mod_proxy_connect</a></code> creates the following request notes for
+        logging using the <code>%{VARNAME}n</code> format in
+        <code class="directive"><a href="../mod/mod_log_config.html#logformat">LogFormat</a></code> or
+        <code class="directive"><a href="../mod/core.html#errorlogformat">ErrorLogFormat</a></code>:
+    </p>
+    <dl>
+        <dt>proxy-source-port</dt>
+        <dd>The local port used for the connection to the backend server.</dd>
+    </dl>
+
+   <p>CONNECT method requests are controlled by the
+   <code class="directive"><a href="../mod/mod_proxy.html#proxy">Proxy</a></code> block
+   as any other HTTP request going through.
+   SSL connections through a proxy may be filtered explicitely
+   by specifying the target host and port, for instance:
+   </p>
+
+   <pre class="prettyprint lang-config">&lt;Proxy www.example.com:443&gt;
+  Require ip 192.168.0.0/16
+&lt;/Proxy&gt;</pre>
+
+</div>
 </div>
 <div class="bottomlang">
 <p><span>Available Languages: </span><a href="../en/mod/mod_proxy_connect.html" title="English">&nbsp;en&nbsp;</a> |

Modified: httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_connect.html.ja.utf8
URL: http://svn.apache.org/viewvc/httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_connect.html.ja.utf8?rev=1673854&r1=1673853&r2=1673854&view=diff
==============================================================================
--- httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_connect.html.ja.utf8 [utf-8] (original)
+++ httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_connect.html.ja.utf8 [utf-8] Wed Apr 15 16:33:41 2015
@@ -61,7 +61,6 @@
 <ul class="seealso">
 <li><code class="module"><a href="../mod/mod_proxy.html">mod_proxy</a></code></li>
 </ul><ul class="seealso"><li><a href="#comments_section">コメント</a></li></ul></div>
-
 <div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
 <div class="directive-section"><h2><a name="AllowCONNECT" id="AllowCONNECT">AllowCONNECT</a> <a name="allowconnect" id="allowconnect">ディレクティブ</a></h2>
 <table class="directive">
@@ -88,6 +87,7 @@
     <code class="directive">AllowCONNECT</code> ディレクティブを使用します。</p>
 
 </div>
+
 </div>
 <div class="bottomlang">
 <p><span>翻訳済み言語: </span><a href="../en/mod/mod_proxy_connect.html" hreflang="en" rel="alternate" title="English">&nbsp;en&nbsp;</a> |

Modified: httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_express.html.en
URL: http://svn.apache.org/viewvc/httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_express.html.en?rev=1673854&r1=1673853&r2=1673854&view=diff
==============================================================================
--- httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_express.html.en (original)
+++ httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_express.html.en Wed Apr 15 16:33:41 2015
@@ -86,7 +86,6 @@
 <ul class="seealso">
 <li><code class="module"><a href="../mod/mod_proxy.html">mod_proxy</a></code></li>
 </ul><ul class="seealso"><li><a href="#comments_section">Comments</a></li></ul></div>
-
 <div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
 <div class="directive-section"><h2><a name="ProxyExpressDBMFile" id="ProxyExpressDBMFile">ProxyExpressDBMFile</a> <a name="proxyexpressdbmfile" id="proxyexpressdbmfile">Directive</a></h2>
 <table class="directive">
@@ -170,6 +169,7 @@
     controls whether the module will be active.</p>
 
 </div>
+
 </div>
 <div class="bottomlang">
 <p><span>Available Languages: </span><a href="../en/mod/mod_proxy_express.html" title="English">&nbsp;en&nbsp;</a></p>

Modified: httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_ftp.html.en
URL: http://svn.apache.org/viewvc/httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_ftp.html.en?rev=1673854&r1=1673853&r2=1673854&view=diff
==============================================================================
--- httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_ftp.html.en (original)
+++ httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_ftp.html.en Wed Apr 15 16:33:41 2015
@@ -71,6 +71,63 @@
 <li><code class="module"><a href="../mod/mod_proxy.html">mod_proxy</a></code></li>
 </ul><ul class="seealso"><li><a href="#comments_section">Comments</a></li></ul></div>
 <div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
+<div class="directive-section"><h2><a name="ProxyFtpDirCharset" id="ProxyFtpDirCharset">ProxyFtpDirCharset</a> <a name="proxyftpdircharset" id="proxyftpdircharset">Directive</a></h2>
+<table class="directive">
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Description">Description:</a></th><td>Define the character set for proxied FTP listings</td></tr>
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Syntax">Syntax:</a></th><td><code>ProxyFtpDirCharset <var>character set</var></code></td></tr>
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Default">Default:</a></th><td><code>ProxyFtpDirCharset ISO-8859-1</code></td></tr>
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Context">Context:</a></th><td>server config, virtual host, directory</td></tr>
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Status">Status:</a></th><td>Extension</td></tr>
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Module">Module:</a></th><td>mod_proxy_ftp</td></tr>
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Compatibility">Compatibility:</a></th><td>Moved from <code class="module"><a href="../mod/mod_proxy.html">mod_proxy</a></code> in Apache 2.3.5.</td></tr>
+</table>
+    <p>The <code class="directive">ProxyFtpDirCharset</code> directive defines the
+    character set to be set for FTP directory listings in HTML generated by
+    <code class="module"><a href="../mod/mod_proxy_ftp.html">mod_proxy_ftp</a></code>.</p>
+
+</div>
+<div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
+<div class="directive-section"><h2><a name="ProxyFtpEscapeWildcards" id="ProxyFtpEscapeWildcards">ProxyFtpEscapeWildcards</a> <a name="proxyftpescapewildcards" id="proxyftpescapewildcards">Directive</a></h2>
+<table class="directive">
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Description">Description:</a></th><td>Whether wildcards in requested filenames are escaped when sent to the FTP server</td></tr>
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Syntax">Syntax:</a></th><td><code>ProxyFtpEscapeWildcards [on|off]</code></td></tr>
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Default">Default:</a></th><td><code>on</code></td></tr>
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Context">Context:</a></th><td>server config, virtual host, directory</td></tr>
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Status">Status:</a></th><td>Extension</td></tr>
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Module">Module:</a></th><td>mod_proxy_ftp</td></tr>
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Compatibility">Compatibility:</a></th><td>Available in Apache 2.3.3 and later</td></tr>
+</table>
+  <p>The <code class="directive">ProxyFtpEscapeWildcards</code> directive
+    controls whether wildcard characters ("*?[{~") in requested
+    filenames are escaped with backslash before sending them to the
+    FTP server.  That is the default behavior, but many FTP servers
+    don't know about the escaping and try to serve the literal filenames
+    they were sent, including the backslashes in the names.  </p>
+    <p>Set to "off" to allow downloading files with wildcards
+    in their names from FTP servers that don't understand wildcard
+    escaping.</p>
+
+</div>
+<div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
+<div class="directive-section"><h2><a name="ProxyFtpListOnWildcard" id="ProxyFtpListOnWildcard">ProxyFtpListOnWildcard</a> <a name="proxyftplistonwildcard" id="proxyftplistonwildcard">Directive</a></h2>
+<table class="directive">
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Description">Description:</a></th><td>Whether wildcards in requested filenames trigger a file listing</td></tr>
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Syntax">Syntax:</a></th><td><code>ProxyFtpListOnWildcard [on|off]</code></td></tr>
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Default">Default:</a></th><td><code>on</code></td></tr>
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Context">Context:</a></th><td>server config, virtual host, directory</td></tr>
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Status">Status:</a></th><td>Extension</td></tr>
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Module">Module:</a></th><td>mod_proxy_ftp</td></tr>
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Compatibility">Compatibility:</a></th><td>Available in Apache 2.3.3 and later</td></tr>
+</table>
+  <p>The <code class="directive">ProxyFtpListOnWildcard</code> directive
+    controls whether wildcard characters ("*?[{~") in requested
+    filenames cause <code class="module"><a href="../mod/mod_proxy_ftp.html">mod_proxy_ftp</a></code> to return a listing
+    of files instead of downloading a file.  By default (value on),
+    they do.  Set to "off" to allow downloading files even if they
+    have wildcard characters in their names.</p>
+
+</div>
+<div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
 <div class="section">
 <h2><a name="mimetypes" id="mimetypes">Why doesn't file type <var>xxx</var>
     download via FTP?</a></h2>
@@ -174,63 +231,6 @@
         See the <code class="directive">ProxyFtpListOnWildcard</code> directive.
       </p>
     </div>
-<div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
-<div class="directive-section"><h2><a name="ProxyFtpDirCharset" id="ProxyFtpDirCharset">ProxyFtpDirCharset</a> <a name="proxyftpdircharset" id="proxyftpdircharset">Directive</a></h2>
-<table class="directive">
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Description">Description:</a></th><td>Define the character set for proxied FTP listings</td></tr>
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Syntax">Syntax:</a></th><td><code>ProxyFtpDirCharset <var>character set</var></code></td></tr>
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Default">Default:</a></th><td><code>ProxyFtpDirCharset ISO-8859-1</code></td></tr>
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Context">Context:</a></th><td>server config, virtual host, directory</td></tr>
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Status">Status:</a></th><td>Extension</td></tr>
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Module">Module:</a></th><td>mod_proxy_ftp</td></tr>
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Compatibility">Compatibility:</a></th><td>Moved from <code class="module"><a href="../mod/mod_proxy.html">mod_proxy</a></code> in Apache 2.3.5.</td></tr>
-</table>
-    <p>The <code class="directive">ProxyFtpDirCharset</code> directive defines the
-    character set to be set for FTP directory listings in HTML generated by
-    <code class="module"><a href="../mod/mod_proxy_ftp.html">mod_proxy_ftp</a></code>.</p>
-
-</div>
-<div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
-<div class="directive-section"><h2><a name="ProxyFtpEscapeWildcards" id="ProxyFtpEscapeWildcards">ProxyFtpEscapeWildcards</a> <a name="proxyftpescapewildcards" id="proxyftpescapewildcards">Directive</a></h2>
-<table class="directive">
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Description">Description:</a></th><td>Whether wildcards in requested filenames are escaped when sent to the FTP server</td></tr>
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Syntax">Syntax:</a></th><td><code>ProxyFtpEscapeWildcards [on|off]</code></td></tr>
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Default">Default:</a></th><td><code>on</code></td></tr>
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Context">Context:</a></th><td>server config, virtual host, directory</td></tr>
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Status">Status:</a></th><td>Extension</td></tr>
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Module">Module:</a></th><td>mod_proxy_ftp</td></tr>
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Compatibility">Compatibility:</a></th><td>Available in Apache 2.3.3 and later</td></tr>
-</table>
-  <p>The <code class="directive">ProxyFtpEscapeWildcards</code> directive
-    controls whether wildcard characters ("*?[{~") in requested
-    filenames are escaped with backslash before sending them to the
-    FTP server.  That is the default behavior, but many FTP servers
-    don't know about the escaping and try to serve the literal filenames
-    they were sent, including the backslashes in the names.  </p>
-    <p>Set to "off" to allow downloading files with wildcards
-    in their names from FTP servers that don't understand wildcard
-    escaping.</p>
-
-</div>
-<div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
-<div class="directive-section"><h2><a name="ProxyFtpListOnWildcard" id="ProxyFtpListOnWildcard">ProxyFtpListOnWildcard</a> <a name="proxyftplistonwildcard" id="proxyftplistonwildcard">Directive</a></h2>
-<table class="directive">
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Description">Description:</a></th><td>Whether wildcards in requested filenames trigger a file listing</td></tr>
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Syntax">Syntax:</a></th><td><code>ProxyFtpListOnWildcard [on|off]</code></td></tr>
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Default">Default:</a></th><td><code>on</code></td></tr>
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Context">Context:</a></th><td>server config, virtual host, directory</td></tr>
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Status">Status:</a></th><td>Extension</td></tr>
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Module">Module:</a></th><td>mod_proxy_ftp</td></tr>
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Compatibility">Compatibility:</a></th><td>Available in Apache 2.3.3 and later</td></tr>
-</table>
-  <p>The <code class="directive">ProxyFtpListOnWildcard</code> directive
-    controls whether wildcard characters ("*?[{~") in requested
-    filenames cause <code class="module"><a href="../mod/mod_proxy_ftp.html">mod_proxy_ftp</a></code> to return a listing
-    of files instead of downloading a file.  By default (value on),
-    they do.  Set to "off" to allow downloading files even if they
-    have wildcard characters in their names.</p>
-
-</div>
 </div>
 <div class="bottomlang">
 <p><span>Available Languages: </span><a href="../en/mod/mod_proxy_ftp.html" title="English">&nbsp;en&nbsp;</a></p>

Modified: httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_html.html.en
URL: http://svn.apache.org/viewvc/httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_html.html.en?rev=1673854&r1=1673853&r2=1673854&view=diff
==============================================================================
--- httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_html.html.en (original)
+++ httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_html.html.en Wed Apr 15 16:33:41 2015
@@ -70,7 +70,6 @@ extensive <a href="http://apache.webthin
 <li><img alt="" src="../images/down.gif" /> <a href="#proxyhtmlurlmap">ProxyHTMLURLMap</a></li>
 </ul>
 <ul class="seealso"><li><a href="#comments_section">Comments</a></li></ul></div>
-
 <div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
 <div class="directive-section"><h2><a name="ProxyHTMLBufSize" id="ProxyHTMLBufSize">ProxyHTMLBufSize</a> <a name="proxyhtmlbufsize" id="proxyhtmlbufsize">Directive</a></h2>
 <table class="directive">
@@ -428,6 +427,7 @@ If TRUE, or if no condition is defined,
 in mod_proxy_html 3.x for HTTPD 2.0 and 2.2 is also supported.</p>
 
 </div>
+
 </div>
 <div class="bottomlang">
 <p><span>Available Languages: </span><a href="../en/mod/mod_proxy_html.html" title="English">&nbsp;en&nbsp;</a></p>

Modified: httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_scgi.html.en
URL: http://svn.apache.org/viewvc/httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_scgi.html.en?rev=1673854&r1=1673853&r2=1673854&view=diff
==============================================================================
--- httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_scgi.html.en (original)
+++ httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_scgi.html.en Wed Apr 15 16:33:41 2015
@@ -61,48 +61,6 @@
 <li><code class="module"><a href="../mod/mod_proxy_balancer.html">mod_proxy_balancer</a></code></li>
 </ul><ul class="seealso"><li><a href="#comments_section">Comments</a></li></ul></div>
 <div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
-<div class="section">
-<h2><a name="examples" id="examples">Examples</a></h2>
-    <p>Remember, in order to make the following examples work, you have to
-    enable <code class="module"><a href="../mod/mod_proxy.html">mod_proxy</a></code> and <code class="module"><a href="../mod/mod_proxy_scgi.html">mod_proxy_scgi</a></code>.</p>
-
-    <div class="example"><h3>Simple gateway</h3><pre class="prettyprint lang-config">ProxyPass /scgi-bin/ scgi://localhost:4000/</pre>
-</div>
-
-    <p>The balanced gateway needs <code class="module"><a href="../mod/mod_proxy_balancer.html">mod_proxy_balancer</a></code> and
-    at least one load balancer algorithm module, such as
-    <code class="module"><a href="../mod/mod_lbmethod_byrequests.html">mod_lbmethod_byrequests</a></code>, in addition to the proxy
-    modules listed above.  <code class="module"><a href="../mod/mod_lbmethod_byrequests.html">mod_lbmethod_byrequests</a></code> is the
-    default, and will be used for this example configuration.</p>
-
-    <div class="example"><h3>Balanced gateway</h3><pre class="prettyprint lang-config">ProxyPass /scgi-bin/ balancer://somecluster/
-&lt;Proxy balancer://somecluster&gt;
-    BalancerMember scgi://localhost:4000
-    BalancerMember scgi://localhost:4001
-&lt;/Proxy&gt;</pre>
-</div>
-</div><div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
-<div class="section">
-<h2><a name="env" id="env">Environment Variables</a></h2>
-    <p>In addition to the configuration directives that control the
-    behaviour of <code class="module"><a href="../mod/mod_proxy.html">mod_proxy</a></code>, an <dfn>environment
-    variable</dfn> may also control the SCGI protocol
-    provider:</p>
-    <dl>
-        <dt>proxy-scgi-pathinfo</dt>
-        <dd>By default <code class="module"><a href="../mod/mod_proxy_scgi.html">mod_proxy_scgi</a></code> will neither create
-        nor export the <var>PATH_INFO</var> environment variable. This allows
-        the backend SCGI server to correctly determine <var>SCRIPT_NAME</var>
-        and <var>Script-URI</var> and be compliant with RFC 3875 section 3.3.
-        If instead you need <code class="module"><a href="../mod/mod_proxy_scgi.html">mod_proxy_scgi</a></code> to generate
-        a "best guess" for <var>PATH_INFO</var>, set this env-var.  The
-        variable must be set before <code class="directive"><a href="../mod/env.html#setenv">SetEnv</a></code>
-        is effective.  <code class="directive"><a href="../mod/setenv.html#setenvif">SetEnvIf</a></code> can be
-        used instead: <code>SetEnvIf Request_URI . proxy-scgi-pathinfo</code>
-        </dd>
-    </dl>
-</div>
-<div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
 <div class="directive-section"><h2><a name="ProxySCGIInternalRedirect" id="ProxySCGIInternalRedirect">ProxySCGIInternalRedirect</a> <a name="proxyscgiinternalredirect" id="proxyscgiinternalredirect">Directive</a></h2>
 <table class="directive">
 <tr><th><a href="directive-dict.html#Description">Description:</a></th><td>Enable or disable internal redirect responses from the
@@ -170,6 +128,48 @@ ProxySCGISendfile X-Send-Static</pre>
 </div>
 
 </div>
+<div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
+<div class="section">
+<h2><a name="examples" id="examples">Examples</a></h2>
+    <p>Remember, in order to make the following examples work, you have to
+    enable <code class="module"><a href="../mod/mod_proxy.html">mod_proxy</a></code> and <code class="module"><a href="../mod/mod_proxy_scgi.html">mod_proxy_scgi</a></code>.</p>
+
+    <div class="example"><h3>Simple gateway</h3><pre class="prettyprint lang-config">ProxyPass /scgi-bin/ scgi://localhost:4000/</pre>
+</div>
+
+    <p>The balanced gateway needs <code class="module"><a href="../mod/mod_proxy_balancer.html">mod_proxy_balancer</a></code> and
+    at least one load balancer algorithm module, such as
+    <code class="module"><a href="../mod/mod_lbmethod_byrequests.html">mod_lbmethod_byrequests</a></code>, in addition to the proxy
+    modules listed above.  <code class="module"><a href="../mod/mod_lbmethod_byrequests.html">mod_lbmethod_byrequests</a></code> is the
+    default, and will be used for this example configuration.</p>
+
+    <div class="example"><h3>Balanced gateway</h3><pre class="prettyprint lang-config">ProxyPass /scgi-bin/ balancer://somecluster/
+&lt;Proxy balancer://somecluster&gt;
+    BalancerMember scgi://localhost:4000
+    BalancerMember scgi://localhost:4001
+&lt;/Proxy&gt;</pre>
+</div>
+</div><div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
+<div class="section">
+<h2><a name="env" id="env">Environment Variables</a></h2>
+    <p>In addition to the configuration directives that control the
+    behaviour of <code class="module"><a href="../mod/mod_proxy.html">mod_proxy</a></code>, an <dfn>environment
+    variable</dfn> may also control the SCGI protocol
+    provider:</p>
+    <dl>
+        <dt>proxy-scgi-pathinfo</dt>
+        <dd>By default <code class="module"><a href="../mod/mod_proxy_scgi.html">mod_proxy_scgi</a></code> will neither create
+        nor export the <var>PATH_INFO</var> environment variable. This allows
+        the backend SCGI server to correctly determine <var>SCRIPT_NAME</var>
+        and <var>Script-URI</var> and be compliant with RFC 3875 section 3.3.
+        If instead you need <code class="module"><a href="../mod/mod_proxy_scgi.html">mod_proxy_scgi</a></code> to generate
+        a "best guess" for <var>PATH_INFO</var>, set this env-var.  The
+        variable must be set before <code class="directive"><a href="../mod/env.html#setenv">SetEnv</a></code>
+        is effective.  <code class="directive"><a href="../mod/setenv.html#setenvif">SetEnvIf</a></code> can be
+        used instead: <code>SetEnvIf Request_URI . proxy-scgi-pathinfo</code>
+        </dd>
+    </dl>
+</div>
 </div>
 <div class="bottomlang">
 <p><span>Available Languages: </span><a href="../en/mod/mod_proxy_scgi.html" title="English">&nbsp;en&nbsp;</a></p>

Modified: httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_wstunnel.html.en
URL: http://svn.apache.org/viewvc/httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_wstunnel.html.en?rev=1673854&r1=1673853&r2=1673854&view=diff
==============================================================================
--- httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_wstunnel.html.en (original)
+++ httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_proxy_wstunnel.html.en Wed Apr 15 16:33:41 2015
@@ -58,7 +58,6 @@ ProxyPass /wss2/ wss://echo.websocket.or
 <ul class="seealso">
 <li><code class="module"><a href="../mod/mod_proxy.html">mod_proxy</a></code></li>
 </ul><ul class="seealso"><li><a href="#comments_section">Comments</a></li></ul></div>
-
 <div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
 <div class="directive-section"><h2><a name="ProxyWebsocketAsync" id="ProxyWebsocketAsync">ProxyWebsocketAsync</a> <a name="proxywebsocketasync" id="proxywebsocketasync">Directive</a></h2>
 <table class="directive">
@@ -107,6 +106,7 @@ ProxyPass /wss2/ wss://echo.websocket.or
     left open while idle.</p>
 
 </div>
+
 </div>
 <div class="bottomlang">
 <p><span>Available Languages: </span><a href="../en/mod/mod_proxy_wstunnel.html" title="English">&nbsp;en&nbsp;</a></p>

Modified: httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_reflector.html.en
URL: http://svn.apache.org/viewvc/httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_reflector.html.en?rev=1673854&r1=1673853&r2=1673854&view=diff
==============================================================================
--- httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_reflector.html.en (original)
+++ httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_reflector.html.en Wed Apr 15 16:33:41 2015
@@ -48,6 +48,22 @@
 <li><img alt="" src="../images/down.gif" /> <a href="#examples">Examples</a></li>
 </ul><ul class="seealso"><li><a href="#comments_section">Comments</a></li></ul></div>
 <div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
+<div class="directive-section"><h2><a name="ReflectorHeader" id="ReflectorHeader">ReflectorHeader</a> <a name="reflectorheader" id="reflectorheader">Directive</a></h2>
+<table class="directive">
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Description">Description:</a></th><td>Reflect an input header to the output headers</td></tr>
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Syntax">Syntax:</a></th><td><code>ReflectorHeader <var>inputheader</var> <var>[outputheader]</var></code></td></tr>
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Context">Context:</a></th><td>server config, virtual host, directory, .htaccess</td></tr>
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Override">Override:</a></th><td>Options</td></tr>
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Status">Status:</a></th><td>Base</td></tr>
+<tr><th><a href="directive-dict.html#Module">Module:</a></th><td>mod_reflector</td></tr>
+</table>
+    <p>This directive controls the reflection of request headers to the response.
+    The first argument is the name of the request header to copy. If the optional
+    second argument is specified, it will be used as the name of the response
+    header, otherwise the original request header name will be used.</p>
+
+</div>
+<div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
 <div class="section">
 <h2><a name="examples" id="examples">Examples</a></h2>
     <dl>
@@ -73,22 +89,6 @@
     </dd>
     </dl>
 </div>
-<div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
-<div class="directive-section"><h2><a name="ReflectorHeader" id="ReflectorHeader">ReflectorHeader</a> <a name="reflectorheader" id="reflectorheader">Directive</a></h2>
-<table class="directive">
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Description">Description:</a></th><td>Reflect an input header to the output headers</td></tr>
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Syntax">Syntax:</a></th><td><code>ReflectorHeader <var>inputheader</var> <var>[outputheader]</var></code></td></tr>
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Context">Context:</a></th><td>server config, virtual host, directory, .htaccess</td></tr>
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Override">Override:</a></th><td>Options</td></tr>
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Status">Status:</a></th><td>Base</td></tr>
-<tr><th><a href="directive-dict.html#Module">Module:</a></th><td>mod_reflector</td></tr>
-</table>
-    <p>This directive controls the reflection of request headers to the response.
-    The first argument is the name of the request header to copy. If the optional
-    second argument is specified, it will be used as the name of the response
-    header, otherwise the original request header name will be used.</p>
-
-</div>
 </div>
 <div class="bottomlang">
 <p><span>Available Languages: </span><a href="../en/mod/mod_reflector.html" title="English">&nbsp;en&nbsp;</a></p>

Modified: httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_remoteip.html.en
URL: http://svn.apache.org/viewvc/httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_remoteip.html.en?rev=1673854&r1=1673853&r2=1673854&view=diff
==============================================================================
--- httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_remoteip.html.en (original)
+++ httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_remoteip.html.en Wed Apr 15 16:33:41 2015
@@ -77,48 +77,6 @@ via the request headers.
 <li><code class="module"><a href="../mod/mod_log_config.html">mod_log_config</a></code></li>
 </ul><ul class="seealso"><li><a href="#comments_section">Comments</a></li></ul></div>
 <div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
-<div class="section">
-<h2><a name="processing" id="processing">Remote IP Processing</a></h2>
-
-    <p>Apache by default identifies the useragent with the connection's
-    client_ip value, and the connection remote_host and remote_logname are
-    derived from this value. These fields play a role in authentication,
-    authorization and logging and other purposes by other loadable
-    modules.</p>
-
-    <p>mod_remoteip overrides the client IP of the connection with the
-    advertised useragent IP as provided by a proxy or load balancer, for
-    the duration of the request. A load balancer might establish a long
-    lived keepalive connection with the server, and each request will
-    have the correct useragent IP, even though the underlying client IP
-    address of the load balancer remains unchanged.</p>
-
-    <p>When multiple, comma delimited useragent IP addresses are listed in the
-    header value, they are processed in Right-to-Left order.  Processing
-    halts when a given useragent IP address is not trusted to present the
-    preceding IP address.  The header field is updated to this remaining
-    list of unconfirmed IP addresses, or if all IP addresses were trusted,
-    this header is removed from the request altogether.</p>
-
-    <p>In overriding the client IP, the module stores the list of intermediate
-    hosts in a remoteip-proxy-ip-list note, which <code class="module"><a href="../mod/mod_log_config.html">mod_log_config</a></code>
-    can record using the <code>%{remoteip-proxy-ip-list}n</code> format token.
-    If the administrator needs to store this as an additional header, this
-    same value can also be recording as a header using the directive
-    <code class="directive"><a href="#remoteipproxiesheader">RemoteIPProxiesHeader</a></code>.</p>
-
-    <div class="note"><h3>IPv4-over-IPv6 Mapped Addresses</h3>
-    As with httpd in general, any IPv4-over-IPv6 mapped addresses are recorded
-    in their IPv4 representation.</div>
-
-    <div class="note"><h3>Internal (Private) Addresses</h3>
-    All internal addresses 10/8, 172.16/12, 192.168/16, 169.254/16 and 127/8
-    blocks (and IPv6 addresses outside of the public 2000::/3 block) are only
-    evaluated by mod_remoteip when <code class="directive"><a href="#remoteipinternalproxy">RemoteIPInternalProxy</a></code>
-    internal (intranet) proxies are registered.</div>
-
-</div>
-<div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
 <div class="directive-section"><h2><a name="RemoteIPHeader" id="RemoteIPHeader">RemoteIPHeader</a> <a name="remoteipheader" id="remoteipheader">Directive</a></h2>
 <table class="directive">
 <tr><th><a href="directive-dict.html#Description">Description:</a></th><td>Declare the header field which should be parsed for useragent IP addresses</td></tr>
@@ -265,6 +223,48 @@ RemoteIPTrustedProxyList conf/trusted-pr
     </code></p></div>
 
 </div>
+<div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
+<div class="section">
+<h2><a name="processing" id="processing">Remote IP Processing</a></h2>
+
+    <p>Apache by default identifies the useragent with the connection's
+    client_ip value, and the connection remote_host and remote_logname are
+    derived from this value. These fields play a role in authentication,
+    authorization and logging and other purposes by other loadable
+    modules.</p>
+
+    <p>mod_remoteip overrides the client IP of the connection with the
+    advertised useragent IP as provided by a proxy or load balancer, for
+    the duration of the request. A load balancer might establish a long
+    lived keepalive connection with the server, and each request will
+    have the correct useragent IP, even though the underlying client IP
+    address of the load balancer remains unchanged.</p>
+
+    <p>When multiple, comma delimited useragent IP addresses are listed in the
+    header value, they are processed in Right-to-Left order.  Processing
+    halts when a given useragent IP address is not trusted to present the
+    preceding IP address.  The header field is updated to this remaining
+    list of unconfirmed IP addresses, or if all IP addresses were trusted,
+    this header is removed from the request altogether.</p>
+
+    <p>In overriding the client IP, the module stores the list of intermediate
+    hosts in a remoteip-proxy-ip-list note, which <code class="module"><a href="../mod/mod_log_config.html">mod_log_config</a></code>
+    can record using the <code>%{remoteip-proxy-ip-list}n</code> format token.
+    If the administrator needs to store this as an additional header, this
+    same value can also be recording as a header using the directive
+    <code class="directive"><a href="#remoteipproxiesheader">RemoteIPProxiesHeader</a></code>.</p>
+
+    <div class="note"><h3>IPv4-over-IPv6 Mapped Addresses</h3>
+    As with httpd in general, any IPv4-over-IPv6 mapped addresses are recorded
+    in their IPv4 representation.</div>
+
+    <div class="note"><h3>Internal (Private) Addresses</h3>
+    All internal addresses 10/8, 172.16/12, 192.168/16, 169.254/16 and 127/8
+    blocks (and IPv6 addresses outside of the public 2000::/3 block) are only
+    evaluated by mod_remoteip when <code class="directive"><a href="#remoteipinternalproxy">RemoteIPInternalProxy</a></code>
+    internal (intranet) proxies are registered.</div>
+
+</div>
 </div>
 <div class="bottomlang">
 <p><span>Available Languages: </span><a href="../en/mod/mod_remoteip.html" title="English">&nbsp;en&nbsp;</a> |

Modified: httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_remoteip.html.fr
URL: http://svn.apache.org/viewvc/httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_remoteip.html.fr?rev=1673854&r1=1673853&r2=1673854&view=diff
==============================================================================
--- httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_remoteip.html.fr (original)
+++ httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_remoteip.html.fr Wed Apr 15 16:33:41 2015
@@ -83,53 +83,6 @@ répartiteur de charge via les en-têtes
 <li><code class="module"><a href="../mod/mod_ident.html">mod_ident</a></code></li>
 </ul><ul class="seealso"><li><a href="#comments_section">Commentaires</a></li></ul></div>
 <div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
-<div class="section">
-<h2><a name="processing" id="processing">Traitement des adresses distantes</a></h2>
-
-    <p>Apache identifie le client par la valeur remote_ip de la
-    connexion, et de cette valeur découlent les valeurs remote_host et
-    remote_logname de la connexion. Ces champs jouent un rôle
-    dans l'authentification, l'autorisation et la connexion, ainsi que
-    dans d'autres traitements effectués par d'autres modules
-    chargeables.</p>
-
-    <p>mod_remoteip remplace la véritable remote_ip par la remote_ip
-    indiquée par exemple par un mandataire chaque fois que le serveur
-    effectue une évaluation du client, et réinitialise les valeurs de
-    remote_host et remote_logname afin de déclencher une nouvelle
-    requête dns ou ident sur l'adresse IP distante.</p>
-
-    <p>Lorsque la valeur de l'en-tête comporte plusieurs adresses IP
-    distantes séparées par des virgules, celles-ci sont traitées de la
-    droite vers la gauche. Le traitement s'arrête lorsque l'adresse IP
-    distante courante n'est pas digne de confiance pour présenter
-    l'adresse IP précédente. Le champ d'en-tête est alors mis à jour de
-    façon à ne contenir que cette liste d'adresses non confirmées, ou
-    bien, si toutes les adresses IP sont dignes de confiance, cet
-    en-tête est tout bonnement supprimé de la requête.</p>
-
-    <p>Lors du remplacement de l'adresse IP distante, le module stocke
-    la liste des hôtes intermédiaires dans un mémo
-    remoteip-proxy-ip-list, que l'on peut faire enregistrer par
-    <code class="module"><a href="../mod/mod_log_config.html">mod_log_config</a></code> en utilisant le symbole de format
-    <code>%{remoteip-proxy-ip-list}n</code>. Si l'administrateur doit
-    stocker ceci dans un en-tête additionnel, la même valeur peut aussi
-    être enregistrée sous la forme d'un en-tête en utilisant la
-    directive <code class="directive"><a href="#remoteipproxiesheader">RemoteIPProxiesHeader</a></code>.</p>
-
-    <div class="note"><h3>Adresses IPv4 converties au format IPv6</h3>
-    Avec httpd, d'une manière générale, toute adresse IPv4 convertie au
-    format IPv6 est enregistrée sous sa forme IPv4.</div>
-
-    <div class="note"><h3>Adresses internes (privées)</h3>
-    Tous les blocs d'adresses internes 10/8, 172.16/12, 192.168/16,
-    169.254/16 and 127/8 (ainsi que les adresses IPv6 en dehors du bloc
-    public 2000::/3 block) ne sont évaluées par mod_remoteip que lorsque
-    des mandataires internes (intranet)
-    <code class="directive"><a href="#remoteipinternalproxy">RemoteIPInternalProxy</a></code> sont enregistrés.</div>
-
-</div>
-<div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
 <div class="directive-section"><h2><a name="remoteipheader" id="remoteipheader">Directive</a> <a name="RemoteIPHeader" id="RemoteIPHeader">RemoteIPHeader</a></h2>
 <table class="directive">
 <tr><th><a href="directive-dict.html#Description">Description:</a></th><td>Définit le champ d'en-tête qui contiendra les adresses IP
@@ -306,6 +259,53 @@ RemoteIPTrustedProxyList conf/trusted-pr
     </code></p></div>
 
 </div>
+<div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
+<div class="section">
+<h2><a name="processing" id="processing">Traitement des adresses distantes</a></h2>
+
+    <p>Apache identifie le client par la valeur remote_ip de la
+    connexion, et de cette valeur découlent les valeurs remote_host et
+    remote_logname de la connexion. Ces champs jouent un rôle
+    dans l'authentification, l'autorisation et la connexion, ainsi que
+    dans d'autres traitements effectués par d'autres modules
+    chargeables.</p>
+
+    <p>mod_remoteip remplace la véritable remote_ip par la remote_ip
+    indiquée par exemple par un mandataire chaque fois que le serveur
+    effectue une évaluation du client, et réinitialise les valeurs de
+    remote_host et remote_logname afin de déclencher une nouvelle
+    requête dns ou ident sur l'adresse IP distante.</p>
+
+    <p>Lorsque la valeur de l'en-tête comporte plusieurs adresses IP
+    distantes séparées par des virgules, celles-ci sont traitées de la
+    droite vers la gauche. Le traitement s'arrête lorsque l'adresse IP
+    distante courante n'est pas digne de confiance pour présenter
+    l'adresse IP précédente. Le champ d'en-tête est alors mis à jour de
+    façon à ne contenir que cette liste d'adresses non confirmées, ou
+    bien, si toutes les adresses IP sont dignes de confiance, cet
+    en-tête est tout bonnement supprimé de la requête.</p>
+
+    <p>Lors du remplacement de l'adresse IP distante, le module stocke
+    la liste des hôtes intermédiaires dans un mémo
+    remoteip-proxy-ip-list, que l'on peut faire enregistrer par
+    <code class="module"><a href="../mod/mod_log_config.html">mod_log_config</a></code> en utilisant le symbole de format
+    <code>%{remoteip-proxy-ip-list}n</code>. Si l'administrateur doit
+    stocker ceci dans un en-tête additionnel, la même valeur peut aussi
+    être enregistrée sous la forme d'un en-tête en utilisant la
+    directive <code class="directive"><a href="#remoteipproxiesheader">RemoteIPProxiesHeader</a></code>.</p>
+
+    <div class="note"><h3>Adresses IPv4 converties au format IPv6</h3>
+    Avec httpd, d'une manière générale, toute adresse IPv4 convertie au
+    format IPv6 est enregistrée sous sa forme IPv4.</div>
+
+    <div class="note"><h3>Adresses internes (privées)</h3>
+    Tous les blocs d'adresses internes 10/8, 172.16/12, 192.168/16,
+    169.254/16 and 127/8 (ainsi que les adresses IPv6 en dehors du bloc
+    public 2000::/3 block) ne sont évaluées par mod_remoteip que lorsque
+    des mandataires internes (intranet)
+    <code class="directive"><a href="#remoteipinternalproxy">RemoteIPInternalProxy</a></code> sont enregistrés.</div>
+
+</div>
 </div>
 <div class="bottomlang">
 <p><span>Langues Disponibles: </span><a href="../en/mod/mod_remoteip.html" hreflang="en" rel="alternate" title="English">&nbsp;en&nbsp;</a> |

Modified: httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_reqtimeout.html.en
URL: http://svn.apache.org/viewvc/httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_reqtimeout.html.en?rev=1673854&r1=1673853&r2=1673854&view=diff
==============================================================================
--- httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_reqtimeout.html.en (original)
+++ httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_reqtimeout.html.en Wed Apr 15 16:33:41 2015
@@ -41,51 +41,6 @@
 <li><img alt="" src="../images/down.gif" /> <a href="#examples">Examples</a></li>
 </ul><ul class="seealso"><li><a href="#comments_section">Comments</a></li></ul></div>
 <div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
-<div class="section">
-<h2><a name="examples" id="examples">Examples</a></h2>
-
-    <ol>
-      <li>
-        Allow 10 seconds to receive the request including the headers and
-        30 seconds for receiving the request body:
-
-        <pre class="prettyprint lang-config">RequestReadTimeout header=10 body=30</pre>
-
-      </li>
-
-      <li>
-        Allow at least 10 seconds to receive the request body.
-        If the client sends data, increase the timeout by 1 second for every
-        1000 bytes received, with no upper limit for the timeout (except for
-        the limit given indirectly by
-        <code class="directive"><a href="../mod/core.html#limitrequestbody">LimitRequestBody</a></code>):
-
-        <pre class="prettyprint lang-config">RequestReadTimeout body=10,MinRate=1000</pre>
-
-      </li>
-
-      <li>
-        Allow at least 10 seconds to receive the request including the headers.
-        If the client sends data, increase the timeout by 1 second for every
-        500 bytes received. But do not allow more than 30 seconds for the
-        request including the headers:
-
-        <pre class="prettyprint lang-config">RequestReadTimeout header=10-30,MinRate=500</pre>
-
-      </li>
-
-      <li>
-        Usually, a server should have both header and body timeouts configured.
-        If a common configuration is used for http and https virtual hosts, the
-        timeouts should not be set too low:
-
-        <pre class="prettyprint lang-config">RequestReadTimeout header=20-40,MinRate=500 body=20,MinRate=500</pre>
-
-      </li>
-
-    </ol>
-</div>
-<div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
 <div class="directive-section"><h2><a name="RequestReadTimeout" id="RequestReadTimeout">RequestReadTimeout</a> <a name="requestreadtimeout" id="requestreadtimeout">Directive</a></h2>
 <table class="directive">
 <tr><th><a href="directive-dict.html#Description">Description:</a></th><td>Set timeout values for receiving request headers and body from client.
@@ -168,6 +123,51 @@ version 2.3.14 and earlier.</td></tr>
 
 
 </div>
+<div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
+<div class="section">
+<h2><a name="examples" id="examples">Examples</a></h2>
+
+    <ol>
+      <li>
+        Allow 10 seconds to receive the request including the headers and
+        30 seconds for receiving the request body:
+
+        <pre class="prettyprint lang-config">RequestReadTimeout header=10 body=30</pre>
+
+      </li>
+
+      <li>
+        Allow at least 10 seconds to receive the request body.
+        If the client sends data, increase the timeout by 1 second for every
+        1000 bytes received, with no upper limit for the timeout (except for
+        the limit given indirectly by
+        <code class="directive"><a href="../mod/core.html#limitrequestbody">LimitRequestBody</a></code>):
+
+        <pre class="prettyprint lang-config">RequestReadTimeout body=10,MinRate=1000</pre>
+
+      </li>
+
+      <li>
+        Allow at least 10 seconds to receive the request including the headers.
+        If the client sends data, increase the timeout by 1 second for every
+        500 bytes received. But do not allow more than 30 seconds for the
+        request including the headers:
+
+        <pre class="prettyprint lang-config">RequestReadTimeout header=10-30,MinRate=500</pre>
+
+      </li>
+
+      <li>
+        Usually, a server should have both header and body timeouts configured.
+        If a common configuration is used for http and https virtual hosts, the
+        timeouts should not be set too low:
+
+        <pre class="prettyprint lang-config">RequestReadTimeout header=20-40,MinRate=500 body=20,MinRate=500</pre>
+
+      </li>
+
+    </ol>
+</div>
 </div>
 <div class="bottomlang">
 <p><span>Available Languages: </span><a href="../en/mod/mod_reqtimeout.html" title="English">&nbsp;en&nbsp;</a></p>

Modified: httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_request.html.en
URL: http://svn.apache.org/viewvc/httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_request.html.en?rev=1673854&r1=1673853&r2=1673854&view=diff
==============================================================================
--- httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_request.html.en (original)
+++ httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_request.html.en Wed Apr 15 16:33:41 2015
@@ -38,7 +38,6 @@
 <li><img alt="" src="../images/down.gif" /> <a href="#keptbodysize">KeptBodySize</a></li>
 </ul>
 <ul class="seealso"><li><a href="#comments_section">Comments</a></li></ul></div>
-
 <div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
 <div class="directive-section"><h2><a name="KeptBodySize" id="KeptBodySize">KeptBodySize</a> <a name="keptbodysize" id="keptbodysize">Directive</a></h2>
 <table class="directive">
@@ -95,6 +94,7 @@ mod_include.</td></tr>
 <li><a href="mod_auth_form.html">mod_auth_form</a> documentation</li>
 </ul>
 </div>
+
 </div>
 <div class="bottomlang">
 <p><span>Available Languages: </span><a href="../en/mod/mod_request.html" title="English">&nbsp;en&nbsp;</a> |

Modified: httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_request.html.tr.utf8
URL: http://svn.apache.org/viewvc/httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_request.html.tr.utf8?rev=1673854&r1=1673853&r2=1673854&view=diff
==============================================================================
--- httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_request.html.tr.utf8 [utf-8] (original)
+++ httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_request.html.tr.utf8 [utf-8] Wed Apr 15 16:33:41 2015
@@ -38,7 +38,6 @@
 <li><img alt="" src="../images/down.gif" /> <a href="#keptbodysize">KeptBodySize</a></li>
 </ul>
 <ul class="seealso"><li><a href="#comments_section">Yorum</a></li></ul></div>
-
 <div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
 <div class="directive-section"><h2><a name="KeptBodySize" id="KeptBodySize">KeptBodySize</a> <a name="keptbodysize" id="keptbodysize">Yönergesi</a></h2>
 <table class="directive">
@@ -95,6 +94,7 @@ istek gövdesi iptal edilmek yerine beli
 <li><a href="mod_auth_form.html">mod_auth_form</a> belgesi</li>
 </ul>
 </div>
+
 </div>
 <div class="bottomlang">
 <p><span>Mevcut Diller: </span><a href="../en/mod/mod_request.html" hreflang="en" rel="alternate" title="English">&nbsp;en&nbsp;</a> |

Modified: httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_rewrite.html.en
URL: http://svn.apache.org/viewvc/httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_rewrite.html.en?rev=1673854&r1=1673853&r2=1673854&view=diff
==============================================================================
--- httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_rewrite.html.en (original)
+++ httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_rewrite.html.en Wed Apr 15 16:33:41 2015
@@ -68,42 +68,6 @@ URLs on the fly</td></tr>
 <li><img alt="" src="../images/down.gif" /> <a href="#logging">Logging</a></li>
 </ul><ul class="seealso"><li><a href="#comments_section">Comments</a></li></ul></div>
 <div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
-<div class="section">
-<h2><a name="logging" id="logging">Logging</a></h2>
-
-    <p><code class="module"><a href="../mod/mod_rewrite.html">mod_rewrite</a></code> offers detailed logging of its actions
-    at the <code>trace1</code> to <code>trace8</code> log levels. The
-    log level can be set specifically for <code class="module"><a href="../mod/mod_rewrite.html">mod_rewrite</a></code>
-    using the <code class="directive"><a href="../mod/core.html#loglevel">LogLevel</a></code> directive: Up to
-    level <code>debug</code>, no actions are logged, while <code>trace8</code>
-    means that practically all actions are logged.</p>
-
-    <div class="note">
-      Using a high trace log level for <code class="module"><a href="../mod/mod_rewrite.html">mod_rewrite</a></code>
-      will slow down your Apache HTTP Server dramatically! Use a log
-      level higher than <code>trace2</code> only for debugging!
-    </div>
-
-    <div class="example"><h3>Example</h3><pre class="prettyprint lang-config">LogLevel alert rewrite:trace3</pre>
-</div>
-
-    <div class="note"><h3>RewriteLog</h3>
-      <p>Those familiar with earlier versions of
-      <code class="module"><a href="../mod/mod_rewrite.html">mod_rewrite</a></code> will no doubt be looking for the
-      <code>RewriteLog</code> and <code>RewriteLogLevel</code>
-      directives. This functionality has been completely replaced by the
-      new per-module logging configuration mentioned above.
-      </p>
-
-      <p>To get just the <code class="module"><a href="../mod/mod_rewrite.html">mod_rewrite</a></code>-specific log
-      messages, pipe the log file through grep:</p>
-    <div class="example"><p><code>
-    tail -f error_log|fgrep '[rewrite:'
-    </code></p></div>
-    </div>
-
-</div>
-<div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
 <div class="directive-section"><h2><a name="RewriteBase" id="RewriteBase">RewriteBase</a> <a name="rewritebase" id="rewritebase">Directive</a></h2>
 <table class="directive">
 <tr><th><a href="directive-dict.html#Description">Description:</a></th><td>Sets the base URL for per-directory rewrites</td></tr>
@@ -1465,6 +1429,42 @@ redirection</td>
 
   
 </div>
+<div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
+<div class="section">
+<h2><a name="logging" id="logging">Logging</a></h2>
+
+    <p><code class="module"><a href="../mod/mod_rewrite.html">mod_rewrite</a></code> offers detailed logging of its actions
+    at the <code>trace1</code> to <code>trace8</code> log levels. The
+    log level can be set specifically for <code class="module"><a href="../mod/mod_rewrite.html">mod_rewrite</a></code>
+    using the <code class="directive"><a href="../mod/core.html#loglevel">LogLevel</a></code> directive: Up to
+    level <code>debug</code>, no actions are logged, while <code>trace8</code>
+    means that practically all actions are logged.</p>
+
+    <div class="note">
+      Using a high trace log level for <code class="module"><a href="../mod/mod_rewrite.html">mod_rewrite</a></code>
+      will slow down your Apache HTTP Server dramatically! Use a log
+      level higher than <code>trace2</code> only for debugging!
+    </div>
+
+    <div class="example"><h3>Example</h3><pre class="prettyprint lang-config">LogLevel alert rewrite:trace3</pre>
+</div>
+
+    <div class="note"><h3>RewriteLog</h3>
+      <p>Those familiar with earlier versions of
+      <code class="module"><a href="../mod/mod_rewrite.html">mod_rewrite</a></code> will no doubt be looking for the
+      <code>RewriteLog</code> and <code>RewriteLogLevel</code>
+      directives. This functionality has been completely replaced by the
+      new per-module logging configuration mentioned above.
+      </p>
+
+      <p>To get just the <code class="module"><a href="../mod/mod_rewrite.html">mod_rewrite</a></code>-specific log
+      messages, pipe the log file through grep:</p>
+    <div class="example"><p><code>
+    tail -f error_log|fgrep '[rewrite:'
+    </code></p></div>
+    </div>
+
+</div>
 </div>
 <div class="bottomlang">
 <p><span>Available Languages: </span><a href="../en/mod/mod_rewrite.html" title="English">&nbsp;en&nbsp;</a> |

Modified: httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_rewrite.html.fr
URL: http://svn.apache.org/viewvc/httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_rewrite.html.fr?rev=1673854&r1=1673853&r2=1673854&view=diff
==============================================================================
--- httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_rewrite.html.fr (original)
+++ httpd/httpd/trunk/docs/manual/mod/mod_rewrite.html.fr Wed Apr 15 16:33:41 2015
@@ -77,46 +77,6 @@ règles permettant de réécrire les URL
 <li><img alt="" src="../images/down.gif" /> <a href="#logging">Journalisation</a></li>
 </ul><ul class="seealso"><li><a href="#comments_section">Commentaires</a></li></ul></div>
 <div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
-<div class="section">
-<h2><a name="logging" id="logging">Journalisation</a></h2>
-
-    <p><code class="module"><a href="../mod/mod_rewrite.html">mod_rewrite</a></code> offre une journalisation détaillée
-    de ses actions aux niveaux de journalisation <code>trace1</code> à
-    <code>trace8</code>. Le niveau de journalisation peut être défini de
-    manière spécifique à <code class="module"><a href="../mod/mod_rewrite.html">mod_rewrite</a></code> via la directive
-    <code class="directive"><a href="../mod/core.html#loglevel">LogLevel</a></code> : jusqu'au niveau
-    <code>debug</code> aucune action n'est journalisée, alors qu'elles
-    le sont pratiquement toutes au niveau <code>trace8</code>.</p>
-
-    <div class="note">
-      L'utilisation d'un niveau de journalisation élevé pour
-      <code class="module"><a href="../mod/mod_rewrite.html">mod_rewrite</a></code> va ralentir votre serveur HTTP Apache
-      de manière dramatique ! N'utilisez un niveau de journalisation
-      supérieur à <code>trace2</code> qu'à des fins de débogage !
-    </div>
-
-    <div class="example"><h3>Exemple</h3><pre class="prettyprint lang-config">LogLevel alert rewrite:trace3</pre>
-</div>
-
-    <div class="note"><h3>RewriteLog</h3>
-      <p>Ceux qui sont familiers avec les versions précédentes de
-      <code class="module"><a href="../mod/mod_rewrite.html">mod_rewrite</a></code> vont probablement rechercher en vain les
-      directives <code>RewriteLog</code> et
-      <code>RewriteLogLevel</code>. Elles ont été en effet remplacées
-      par une configuration de la journalisation par module, comme
-      mentionné plus haut.
-      </p>
-
-      <p>Pour extraire les traces spécifiques à
-      <code class="module"><a href="../mod/mod_rewrite.html">mod_rewrite</a></code>, affichez le fichier journal en
-      redirigeant la sortie vers grep :</p>
-    <div class="example"><p><code>
-    tail -f error_log|fgrep '[rewrite:'
-    </code></p></div>
-    </div>
-
-</div>
-<div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
 <div class="directive-section"><h2><a name="rewritebase" id="rewritebase">Directive</a> <a name="RewriteBase" id="RewriteBase">RewriteBase</a></h2>
 <table class="directive">
 <tr><th><a href="directive-dict.html#Description">Description:</a></th><td>Définit l'URL de base pour les réécritures au niveau
@@ -1585,6 +1545,46 @@ externe</td>
 
   
 </div>
+<div class="top"><a href="#page-header"><img alt="top" src="../images/up.gif" /></a></div>
+<div class="section">
+<h2><a name="logging" id="logging">Journalisation</a></h2>
+
+    <p><code class="module"><a href="../mod/mod_rewrite.html">mod_rewrite</a></code> offre une journalisation détaillée
+    de ses actions aux niveaux de journalisation <code>trace1</code> à
+    <code>trace8</code>. Le niveau de journalisation peut être défini de
+    manière spécifique à <code class="module"><a href="../mod/mod_rewrite.html">mod_rewrite</a></code> via la directive
+    <code class="directive"><a href="../mod/core.html#loglevel">LogLevel</a></code> : jusqu'au niveau
+    <code>debug</code> aucune action n'est journalisée, alors qu'elles
+    le sont pratiquement toutes au niveau <code>trace8</code>.</p>
+
+    <div class="note">
+      L'utilisation d'un niveau de journalisation élevé pour
+      <code class="module"><a href="../mod/mod_rewrite.html">mod_rewrite</a></code> va ralentir votre serveur HTTP Apache
+      de manière dramatique ! N'utilisez un niveau de journalisation
+      supérieur à <code>trace2</code> qu'à des fins de débogage !
+    </div>
+
+    <div class="example"><h3>Exemple</h3><pre class="prettyprint lang-config">LogLevel alert rewrite:trace3</pre>
+</div>
+
+    <div class="note"><h3>RewriteLog</h3>
+      <p>Ceux qui sont familiers avec les versions précédentes de
+      <code class="module"><a href="../mod/mod_rewrite.html">mod_rewrite</a></code> vont probablement rechercher en vain les
+      directives <code>RewriteLog</code> et
+      <code>RewriteLogLevel</code>. Elles ont été en effet remplacées
+      par une configuration de la journalisation par module, comme
+      mentionné plus haut.
+      </p>
+
+      <p>Pour extraire les traces spécifiques à
+      <code class="module"><a href="../mod/mod_rewrite.html">mod_rewrite</a></code>, affichez le fichier journal en
+      redirigeant la sortie vers grep :</p>
+    <div class="example"><p><code>
+    tail -f error_log|fgrep '[rewrite:'
+    </code></p></div>
+    </div>
+
+</div>
 </div>
 <div class="bottomlang">
 <p><span>Langues Disponibles: </span><a href="../en/mod/mod_rewrite.html" hreflang="en" rel="alternate" title="English">&nbsp;en&nbsp;</a> |



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