Copied: httpd/httpd/branches/2.0.x/docs/manual/mod/mod_env.html.ja.utf8 (from r643946, httpd/httpd/branches/2.0.x/docs/manual/mod/mod_env.html.ja.euc-jp) URL: http://svn.apache.org/viewvc/httpd/httpd/branches/2.0.x/docs/manual/mod/mod_env.html.ja.utf8?p2=httpd/httpd/branches/2.0.x/docs/manual/mod/mod_env.html.ja.utf8&p1=httpd/httpd/branches/2.0.x/docs/manual/mod/mod_env.html.ja.euc-jp&r1=643946&r2=643967&rev=643967&view=diff ============================================================================== --- httpd/httpd/branches/2.0.x/docs/manual/mod/mod_env.html.ja.euc-jp [euc-jp] (original) +++ httpd/httpd/branches/2.0.x/docs/manual/mod/mod_env.html.ja.utf8 [iso-8859-1] Wed Apr 2 09:46:34 2008 @@ -1,25 +1,25 @@ - + -mod_env - Apache HTTP サーバ +mod_env - Apache HTTP サーバ
<-
-Apache > HTTP サーバ > ドキュメンテーション > バージョン 2.0 > モジュール
+Apache > HTTP サーバ > ドキュメンテーション > バージョン 2.0 > モジュール
-

Apache モジュール mod_env

+

Apache モジュール mod_env

Available Languages:  en  |  ja  | @@ -27,83 +27,83 @@

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- - - -
説明:CGI スクリプト及び SSI -ページに渡される環境変数を変更する機能を提供する
ステータス:Base
モジュール識別子:env_module
ソースファイル:mod_env.c
-

概要

- -

このモジュールにより CGI スクリプトと SSI - ページに適用される環境変数を制御することができるようになります。 - 環境変数は httpd プロセスを起動したシェルから渡されます。また、 - 設定ファイルで環境変数を設定したり、削除したりすることができます。 + + + +
説明:CGI スクリプト及び SSI +ページに渡される環境変数を変更する機能を提供する
ステータス:Base
モジュール識別子:env_module
ソースファイル:mod_env.c
+

概要

+ +

このモジュールにより CGI スクリプトと SSI + ページに適用される環境変数を制御することができるようになります。 + 環境変数は httpd プロセスを起動したシェルから渡されます。また、 + 設定ファイルで環境変数を設定したり、削除したりすることができます。

-

ディレクティブ

+

ディレクティブ

-

参照

+

参照

top
-

PassEnv ディレクティブ

+

PassEnv ディレクティブ

- - + - - - - + + + +
説明:シェルからの環境変数を渡す
構文:PassEnv env-variable [env-variable] +
説明:シェルからの環境変数を渡す
構文:PassEnv env-variable [env-variable] ...
コンテキスト:サーバ設定ファイル, バーチャルホスト, ディレクトリ, .htaccess
上書き:FileInfo
ステータス:Base
モジュール:mod_env
コンテキスト:サーバ設定ファイル, バーチャルホスト, ディレクトリ, .htaccess
上書き:FileInfo
ステータス:Base
モジュール:mod_env
-

httpd プロセスを起動したシェルの環境から CGI スクリプトと - SSI ページに渡す環境変数を一つ以上指定します。

+

httpd プロセスを起動したシェルの環境から CGI スクリプトと + SSI ページに渡す環境変数を一つ以上指定します。

-

+

例

PassEnv LD_LIBRARY_PATH

top
-

SetEnv ディレクティブ

+

SetEnv ディレクティブ

- - - - - - + + + + + +
説明:環境変数を設定する
構文:SetEnv env-variable value
コンテキスト:サーバ設定ファイル, バーチャルホスト, ディレクトリ, .htaccess
上書き:FileInfo
ステータス:Base
モジュール:mod_env
説明:環境変数を設定する
構文:SetEnv env-variable value
コンテキスト:サーバ設定ファイル, バーチャルホスト, ディレクトリ, .htaccess
上書き:FileInfo
ステータス:Base
モジュール:mod_env
-

環境変数を設定し、それを CGI スクリプトと SSI - ページに渡すようにします。

+

環境変数を設定し、それを CGI スクリプトと SSI + ページに渡すようにします。

-

+

例

SetEnv SPECIAL_PATH /foo/bin

top
-

UnsetEnv ディレクティブ

+

UnsetEnv ディレクティブ

- - + - - - - + + + +
説明:環境から変数を取り除く
構文:UnsetEnv env-variable [env-variable] +
説明:環境から変数を取り除く
構文:UnsetEnv env-variable [env-variable] ...
コンテキスト:サーバ設定ファイル, バーチャルホスト, ディレクトリ, .htaccess
上書き:FileInfo
ステータス:Base
モジュール:mod_env
コンテキスト:サーバ設定ファイル, バーチャルホスト, ディレクトリ, .htaccess
上書き:FileInfo
ステータス:Base
モジュール:mod_env
-

CGI スクリプトと SSI - ページに渡される環境変数から指定された環境変数を取り除きます。

+

CGI スクリプトと SSI + ページに渡される環境変数から指定された環境変数を取り除きます。

-

+

例

UnsetEnv LD_LIBRARY_PATH

@@ -115,5 +115,5 @@  ko 

+
Modified: httpd/httpd/branches/2.0.x/docs/manual/mod/mod_expires.html URL: http://svn.apache.org/viewvc/httpd/httpd/branches/2.0.x/docs/manual/mod/mod_expires.html?rev=643967&r1=643966&r2=643967&view=diff ============================================================================== --- httpd/httpd/branches/2.0.x/docs/manual/mod/mod_expires.html (original) +++ httpd/httpd/branches/2.0.x/docs/manual/mod/mod_expires.html Wed Apr 2 09:46:34 2008 @@ -2,9 +2,9 @@ Content-Language: en Content-type: text/html; charset=ISO-8859-1 -URI: mod_expires.html.ja.euc-jp +URI: mod_expires.html.ja.utf8 Content-Language: ja -Content-type: text/html; charset=EUC-JP +Content-type: text/html; charset=UTF-8 URI: mod_expires.html.ko.euc-kr Content-Language: ko Copied: httpd/httpd/branches/2.0.x/docs/manual/mod/mod_expires.html.ja.utf8 (from r643946, httpd/httpd/branches/2.0.x/docs/manual/mod/mod_expires.html.ja.euc-jp) URL: http://svn.apache.org/viewvc/httpd/httpd/branches/2.0.x/docs/manual/mod/mod_expires.html.ja.utf8?p2=httpd/httpd/branches/2.0.x/docs/manual/mod/mod_expires.html.ja.utf8&p1=httpd/httpd/branches/2.0.x/docs/manual/mod/mod_expires.html.ja.euc-jp&r1=643946&r2=643967&rev=643967&view=diff ============================================================================== --- httpd/httpd/branches/2.0.x/docs/manual/mod/mod_expires.html.ja.euc-jp [euc-jp] (original) +++ httpd/httpd/branches/2.0.x/docs/manual/mod/mod_expires.html.ja.utf8 [iso-8859-1] Wed Apr 2 09:46:34 2008 @@ -1,71 +1,71 @@ - + -mod_expires - Apache HTTP サーバ +mod_expires - Apache HTTP サーバ
<-
+Apache > HTTP サーバ > ドキュメンテーション > バージョン 2.0 > モジュール
-

Apache モジュール mod_expires

+

Apache モジュール mod_expires

Available Languages:  en  |  ja  |  ko 

- - - -
説明:ユーザの指定した基準に基づいた Expires と -Cache-Control HTTP ヘッダの生成
ステータス:Extension
モジュール識別子:expires_module
ソースファイル:mod_expires.c
-

概要

- -

このモジュールはサーバ応答の Expires HTTP ヘッダ - と Cache-Control ヘッダの max-age ディレクティブの - 設定を制御します。元のファイルが作成された時刻または - クライアントのアクセス時刻のどちらかに基づいて期限切れ日を - 設定することができます。

- -

これらのヘッダはクライアントに文書の - 有効性と継続性を指示します。文書がキャッシュされた場合には、 - 指定時刻に達するまでは、元の場所から取得する代わりに - キャッシュされているものを使うことができます。その後は、 - キャッシュにあるコピーは期限切れ (expired) で無効であるとされ、 - 元の場所から新しいものを取得する必要があります。

- -

max-age 以外 (RFC - 2616 section 14.9 参照) の Cache-Control のディレクティブを - 操作するには Header ディレクティブを - 使うことができます。

-

ディレクティブ

+ + + +
説明:ユーザの指定した基準に基づいた Expires と +Cache-Control HTTP ヘッダの生成
ステータス:Extension
モジュール識別子:expires_module
ソースファイル:mod_expires.c
+

概要

+ +

このモジュールはサーバ応答の Expires HTTP ヘッダ + と Cache-Control ヘッダの max-age ディレクティブの + 設定を制御します。元のファイルが作成された時刻または + クライアントのアクセス時刻のどちらかに基づいて期限切れ日を + 設定することができます。

+ +

これらのヘッダはクライアントに文書の + 有効性と継続性を指示します。文書がキャッシュされた場合には、 + 指定時刻に達するまでは、元の場所から取得する代わりに + キャッシュされているものを使うことができます。その後は、 + キャッシュにあるコピーは期限切れ (expired) で無効であるとされ、 + 元の場所から新しいものを取得する必要があります。

+ +

max-age 以外 (RFC + 2616 section 14.9 参照) の Cache-Control のディレクティブを + 操作するには Header ディレクティブを + 使うことができます。

+

ディレクティブ

-

トピック

+

トピック

top
-

代替期間指定構文

+

代替期間指定構文

-

ExpiresDefault ディレクティブと - ExpiresByType ディレクティブは - 以下のより読み易い構文を使って定義することができます:

+

ExpiresDefault ディレクティブと + ExpiresByType ディレクティブは + 以下のより読み易い構文を使って定義することができます:

ExpiresDefault "<base> [plus] {<num> @@ -74,19 +74,19 @@ {<num> <type>}*"

-

<base> は以下のどれかです:

+

<base> は以下のどれかです:

  • access
  • -
  • now ('access' と等価)
  • +
  • now ('access' と等価)
  • modification
-

plus キーワードは省略可能です。<num> - は (atoi() が受け付ける) 整数値、 - <type> は以下のどれかです:

+

plus キーワードは省略可能です。<num> + は (atoi() が受け付ける) 整数値、 + <type> は以下のどれかです:

  • years
  • @@ -98,8 +98,8 @@
  • seconds
-

例えば、以下のディレクティブはどれもデフォルトで文書がアクセスの 1 ヶ月後に - 期限が切れるようにするために使えます:

+

例えば、以下のディレクティブはどれもデフォルトで文書がアクセスの 1 ヶ月後に + 期限が切れるようにするために使えます:

ExpiresDefault "access plus 1 month"
@@ -107,9 +107,9 @@ ExpiresDefault "access plus 30 days"

-

期限切れ時刻はいくつか - '<num> <type>' 節を追加することでより細かく - 制御することができます:

+

期限切れ時刻はいくつか + '<num> <type>' 節を追加することでより細かく + 制御することができます:

ExpiresByType text/html "access plus 1 month 15 @@ -118,75 +118,75 @@ minutes"

-

修正時刻に基づいた設定を使用している場合、Expires ヘッダは - ディスクのファイル以外のコンテンツには追加されないことに注意 - してください。そのようなコンテンツには修正時刻は存在しないからです。

+

修正時刻に基づいた設定を使用している場合、Expires ヘッダは + ディスクのファイル以外のコンテンツには追加されないことに注意 + してください。そのようなコンテンツには修正時刻は存在しないからです。

top
-

ExpiresActive ディレクティブ

+

ExpiresActive ディレクティブ

- - - - - - + + + + + +
説明:Expires ヘッダの生成を有効にする
構文:ExpiresActive On|Off
コンテキスト:サーバ設定ファイル, バーチャルホスト, ディレクトリ, .htaccess
上書き:Indexes
ステータス:Extension
モジュール:mod_expires
説明:Expires ヘッダの生成を有効にする
構文:ExpiresActive On|Off
コンテキスト:サーバ設定ファイル, バーチャルホスト, ディレクトリ, .htaccess
上書き:Indexes
ステータス:Extension
モジュール:mod_expires
-

このディレクティブは対応するドキュメントの領域で - ExpiresCache-Controlヘッダを - 有効にするか無効にするかを決めます。 - (例えば、.htaccess ファイルではそのディレクトリの - 文書のみに適用されるということです。) Off に - 設定された場合は対応領域でそれらのヘッダは - 生成されません (.htaccess がサーバ設定ファイルの設定を - 上書きする、というような下位レベルでの上書きがされていなければ)。 - On に設定されていれば、ヘッダは ExpiresByType ディレクティブと - ExpiresDefault ディレクティブ - の基準に従って文書にヘッダを追加します (各ディレクティブ参照)。

- -

このディレクティブは Expires と - Cache-Control ヘッダの存在を - 保証するわけではないことに注意してください。基準が満たされて - いない場合はヘッダは追加されず、結果としてこのディレクティブが - 指定されていなかったかのようにさえ見えることになります。

+

このディレクティブは対応するドキュメントの領域で + Expires と Cache-Controlヘッダを + 有効にするか無効にするかを決めます。 + (例えば、.htaccess ファイルではそのディレクトリの + 文書のみに適用されるということです。) Off に + 設定された場合は対応領域でそれらのヘッダは + 生成されません (.htaccess がサーバ設定ファイルの設定を + 上書きする、というような下位レベルでの上書きがされていなければ)。 + On に設定されていれば、ヘッダは ExpiresByType ディレクティブと + ExpiresDefault ディレクティブ + の基準に従って文書にヘッダを追加します (各ディレクティブ参照)。

+ +

このディレクティブは Expires と + Cache-Control ヘッダの存在を + 保証するわけではないことに注意してください。基準が満たされて + いない場合はヘッダは追加されず、結果としてこのディレクティブが + 指定されていなかったかのようにさえ見えることになります。

top
-

ExpiresByType ディレクティブ

+

ExpiresByType ディレクティブ

- - + - - - - + + + +
説明:MIME タイプによって設定される Expires ヘッダの値
構文:ExpiresByType MIME-type +
説明:MIME タイプによって設定される Expires ヘッダの値
構文:ExpiresByType MIME-type <code>seconds
コンテキスト:サーバ設定ファイル, バーチャルホスト, ディレクトリ, .htaccess
上書き:Indexes
ステータス:Extension
モジュール:mod_expires
コンテキスト:サーバ設定ファイル, バーチャルホスト, ディレクトリ, .htaccess
上書き:Indexes
ステータス:Extension
モジュール:mod_expires
-

このディレクティブは指定されたタイプのドキュメント - (例えば text/html) - に対して生成される Expires ヘッダと Cache-Control - ヘッダの max-age ディレクティブの値を定義します。 - 二つ目の引数は期限切れの日時を生成するための基準時刻に追加される - 秒数を設定します。Cache-Control: - max-age は期限切れの時刻からリクエスト時刻を引いたものを秒で - 表すことで生成されます。

- -

基準時刻はファイルの最終修正時刻か、クライアントのドキュメントへの - アクセス時刻です。どちらを使うべきかは <code> - によって指定します。M は基準時刻として - ファイルの最終修正時刻をという意味で、A はクライアントの - アクセス時刻を使うという意味になります。

- -

効果には微妙な違いがあります。M が使用された場合は、 - すべてのキャッシュにある現在のドキュメントキャッシュは同時に期限が - 切れます。これは同じ URL に毎週常に置かれる報せのようなものには - 非常に有効です。A が使用された場合は、期限切れの - 時間は各クライアントよって異なります。これはあまり変更されない - 画像ファイルなど、特に関連するドキュメント群がすべて同じ画像を - 参照するとき (すなわち画像が比較的短い期間内に繰り返し - アクセスされるとき) に有効です。

+

このディレクティブは指定されたタイプのドキュメント + (例えば text/html) + に対して生成される Expires ヘッダと Cache-Control + ヘッダの max-age ディレクティブの値を定義します。 + 二つ目の引数は期限切れの日時を生成するための基準時刻に追加される + 秒数を設定します。Cache-Control: + max-age は期限切れの時刻からリクエスト時刻を引いたものを秒で + 表すことで生成されます。

+ +

基準時刻はファイルの最終修正時刻か、クライアントのドキュメントへの + アクセス時刻です。どちらを使うべきかは <code> + によって指定します。M は基準時刻として + ファイルの最終修正時刻をという意味で、A はクライアントの + アクセス時刻を使うという意味になります。

+ +

効果には微妙な違いがあります。M が使用された場合は、 + すべてのキャッシュにある現在のドキュメントキャッシュは同時に期限が + 切れます。これは同じ URL に毎週常に置かれる報せのようなものには + 非常に有効です。A が使用された場合は、期限切れの + 時間は各クライアントよって異なります。これはあまり変更されない + 画像ファイルなど、特に関連するドキュメント群がすべて同じ画像を + 参照するとき (すなわち画像が比較的短い期間内に繰り返し + アクセスされるとき) に有効です。

-

例:

+

例:

# enable expirations
ExpiresActive On
# expire GIF images after a month in the client's cache
@@ -196,30 +196,30 @@ ExpiresByType text/html M604800

-

このディレクティブは ExpiresActive On が指定されている - ときのみ有効であることに注意してください。これは、 - 指定された MIME タイプに対してのみ ExpiresDefault ディレクティブで - 設定された期限切れ期日を上書きします。

+

このディレクティブは ExpiresActive On が指定されている + ときのみ有効であることに注意してください。これは、 + 指定された MIME タイプに対してのみ ExpiresDefault ディレクティブで + 設定された期限切れ期日を上書きします。

-

この文書の前の方で説明されている代替構文を - 使って期限切れ期日の計算方法を指定することもできます。

+

この文書の前の方で説明されている代替構文を + 使って期限切れ期日の計算方法を指定することもできます。

top
-

ExpiresDefault ディレクティブ

+

ExpiresDefault ディレクティブ

- - - - - - + + + + + +
説明:期限切れ期日を計算するデフォルトアルゴリズム
構文:ExpiresDefault <code>seconds
コンテキスト:サーバ設定ファイル, バーチャルホスト, ディレクトリ, .htaccess
上書き:Indexes
ステータス:Extension
モジュール:mod_expires
説明:期限切れ期日を計算するデフォルトアルゴリズム
構文:ExpiresDefault <code>seconds
コンテキスト:サーバ設定ファイル, バーチャルホスト, ディレクトリ, .htaccess
上書き:Indexes
ステータス:Extension
モジュール:mod_expires
-

このディレクティブは対応する範囲のすべてのドキュメントに対して - デフォルトの期限切れ期日の計算アルゴリズムを設定します。ExpiresByType ディレクティブによって - タイプ毎に上書きすることができます。引数の構文はそのディレクティブの - 説明を参照してください。また、代替構文も - 参照してください。

+

このディレクティブは対応する範囲のすべてのドキュメントに対して + デフォルトの期限切れ期日の計算アルゴリズムを設定します。ExpiresByType ディレクティブによって + タイプ毎に上書きすることができます。引数の構文はそのディレクティブの + 説明を参照してください。また、代替構文も + 参照してください。

@@ -229,5 +229,5 @@  ko 

+
Modified: httpd/httpd/branches/2.0.x/docs/manual/mod/mod_include.html URL: http://svn.apache.org/viewvc/httpd/httpd/branches/2.0.x/docs/manual/mod/mod_include.html?rev=643967&r1=643966&r2=643967&view=diff ============================================================================== --- httpd/httpd/branches/2.0.x/docs/manual/mod/mod_include.html (original) +++ httpd/httpd/branches/2.0.x/docs/manual/mod/mod_include.html Wed Apr 2 09:46:34 2008 @@ -2,6 +2,6 @@ Content-Language: en Content-type: text/html; charset=ISO-8859-1 -URI: mod_include.html.ja.euc-jp +URI: mod_include.html.ja.utf8 Content-Language: ja -Content-type: text/html; charset=EUC-JP +Content-type: text/html; charset=UTF-8