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From ke...@apache.org
Subject svn commit: r882367 [2/7] - in /geronimo/server/trunk/plugins: activemq/activemq-portlets/src/main/i18n-resources/ console/console-base-portlets/src/main/i18n-resources/ console/console-portal-driver/src/main/i18n-resources/ console/plugin-portlets/src...
Date Fri, 20 Nov 2009 00:48:08 GMT
Modified: geronimo/server/trunk/plugins/console/console-base-portlets/src/main/i18n-resources/consolebase_ja.properties
URL: http://svn.apache.org/viewvc/geronimo/server/trunk/plugins/console/console-base-portlets/src/main/i18n-resources/consolebase_ja.properties?rev=882367&r1=882366&r2=882367&view=diff
==============================================================================
--- geronimo/server/trunk/plugins/console/console-base-portlets/src/main/i18n-resources/consolebase_ja.properties (original)
+++ geronimo/server/trunk/plugins/console/console-base-portlets/src/main/i18n-resources/consolebase_ja.properties Fri Nov 20 00:48:07 2009
@@ -21,56 +21,66 @@
 apache.javaSysNormal.usr                     = ユーザー
 apache.javaSysNormal.vm                      = 仮想マシン
 apache.jk.ajpPort.networkPort                = AJP のネットワークポート
-apache.jk.ajpPort.networkPortExplanation     = <tt>mod_jk</tt> は、Geronimo の Web コンテナーと AJP というプロトコルで通信します。現在、Web コンテナに AJP プロトコル・リスナーの設定はされていません。ここでポートを選択すれば、AJP プロトコル・リスナーの設定が追加されます。
+apache.jk.ajpPort.networkPortExplanation     = <tt>mod_jk</tt> は、Geronimo の Web コンテナーと AJP というプロトコルで通信します。現在、Web コンテナに AJP プロトコル・リスナーを構成していません。ここでポートを選択すれば、AJP プロトコル・リスナーが追加されます。
 apache.jk.ajpPort.title                      = <b>Apache mod_jk</b> -- AJP のポート
 apache.jk.config.logFileLocation             = <tt>mod_jk</tt> ログファイルの場所
-apache.jk.config.logFileLoctionExplanation   = <tt>mod_jk</tt> は、選択された場所にログファイルを書き込みます。ログファイルの場所は、Apache の設定に書き込まれる必要があります。<tt>mod_jk</tt> ログファイルが書き込まれる場所を、選んでください。
+apache.jk.config.logFileLoctionExplanation   = <tt>mod_jk</tt> は、選択された場所にログ・ファイルを書き込みます。ログ・ファイルの場所は、Apache の構成に設定する必要があります。<tt>mod_jk</tt> ログ・ファイルが書き込まれる場所を、選択してください。
 apache.jk.config.operatingSystem             = オペレーティング・システム
 apache.jk.config.operatingSystemExplanation  = <tt>mod_jk</tt> をインストールする手順は、OS によって異なります。ガイダンスが提供されているものもあれば、自分自身で <tt>mod_jk</tt> をインストールしなければならないものもあります。
 apache.jk.config.pathToProperties            = <tt>workers.properties</tt> のパス
-apache.jk.config.pathToPropertiesExplanation = <tt>mod_jk</tt> を利用するには、どのようなアプリケーション・サーバーに、どのポートで接続するかといった情報を、<tt>workers.properties</tt> ファイルに設定する必要があります。このツールは、<tt>workers.properties</tt>  ファイルの中身を生成しますが、そのファイルの場所を Apache の設定データの中に指定する必要があります。よって、あなたがどこにそのファイルを配置しようとしてã
 „るかを、入力してしてください。
-apache.jk.config.title                       = <b>Apache mod_jk</b> -- 基本的な設定
-apache.jk.index.frag1                        = ここでは <tt>mod_jk</tt> を使って Apache 2 HTTP サーバー経由で Geronimo にアクセスする設定を行うことが出来ます。それには、以下の手順が必要です。
-apache.jk.index.frag2                        = いくつかの質問に答えることで、設定のためのガイドと設定情報を得ることが出来ます。
-apache.jk.index.getStarted                   = 設定を開始する
-apache.jk.index.notes                        = </li></ul><p>注意:</p><ul><li>Geronimo は、以前にこのツールを使用して行った設定を記憶していません。よって、毎回全てのデータを再入力するか、現在の設定ファイルに新しい情報を貼り付ける必要があります。</li>  <li>Apache 経由で公開する Web アプリケーションは、このツールを使用する際に、実行されている必要があります。</li></ul>
-apache.jk.index.severalSteps                 = <ol><li> Geronimo の Web コンテナー を AJP プロトコルをサポートするように設定します</li><li><tt>mod_jk.so</tt> Apache モジュールをインストールします (必要であればコンパイルする)</li><li><tt>workers.properties</tt> ファイルを作成し、Apache が Geronimo AJP コネクターと接続できるようにします</li><li>Apache の設定ファイルに、どの URLへの要求を Geronimo に送るかと、Apache が静的コンテンツを扱うかどうか ( つまり、動的コンテンã
 „への要求のみを Geronimo に送るかどうか ) を追加します</li></ol>
-apache.jk.results.alreadyHasAJPListener      = Geronimo は、既に {0} ポートで AJP リスナーが実行されるように設定されています。ここでの追加の設定は必要ありません。
-apache.jk.results.anAJPLisstnerAdded         = AJP リスナーは、{0} ポートに設定されました。 ここでの追加の設定は必要ありません。
+apache.jk.config.pathToPropertiesExplanation = <tt>mod_jk</tt> を使用するには、どのようなアプリケーション・サーバーに、どのポートで接続するかといった情報を、<tt>workers.properties</tt> ファイルに設定する必要があります。このツールは、<tt>workers.properties</tt>  ファイルの本体を生成しますが、そのファイルの場所を Apache の構成データの中に指定する必要がありますので、そのファイルの配置場所を入力してしてください。
+apache.jk.config.title                       = <b>Apache mod_jk</b> -- 基本構成
+apache.jk.index.frag1                        = ここでは <tt>mod_jk</tt> を使って Apache 2 HTTP サーバー経由で Geronimo へのアクセスを構成することができます。それには、以下の手順が必要です。
+apache.jk.index.frag2                        = いくつかの質問に答えることで、詳細なガイドと構成情報を得ることができます。
+apache.jk.index.getStarted                   = 開始する
+apache.jk.index.notes                        = </li></ul><p>注意:</p><ul><li>Geronimo は、以前にこのツールを使用して行った設定を記憶していません。よって、毎回すべてのデータを再入力するか、現在の構成ファイルに新しい情報を貼り付ける必要があります。</li>  <li>Apache 経由で公開する Web アプリケーションは、このツールを使用する際に、実行中となっている必要があります。</li></ul>
+apache.jk.index.severalSteps                 = <ol><li> Geronimo の Web コンテナー を AJP プロトコルをサポートするように構成します</li><li><tt>mod_jk.so</tt> Apache モジュールをインストールします (必要であればコンパイルする)</li><li><tt>workers.properties</tt> ファイルを作成し、Apache が Geronimo AJP コネクターと接続できるようにします</li><li>Apache の構成ファイルに、どの URLへの要求を Geronimo に送るかと、Apache が静的コンテンツを扱うかどうか (つまり、動的コンテンãƒ
 „への要求のみを Geronimo に送るかどうか) を追加します</li></ol>
+apache.jk.results.alreadyHasAJPListener      = Geronimo は、既に {0} ポートで AJP リスナーが実行されるように構成されています。ここで追加する必要はありません。
+apache.jk.results.anAJPLisstnerAdded         = AJP リスナーは、{0} ポートに追加されました。 ここで追加する必要はありません。
 apache.jk.results.canActivateIt              = <tt>mod_jk</tt> RPM をインストールしたら、次にそれを有効にします。
-apache.jk.results.followingInfoToConfig      = 以下の情報を、Apache の設定に追加する必要があります。
-apache.jk.results.howToActivateOthers        = 以下の行を <tt>/etc/httpd/conf/httpd.conf</tt> に追加します :</p><pre>LoadModule jk_module modules/mod_jk.so</pre> <p> その後、<tt>service httpd start</tt> (または、<tt>service httpd restart</tt>) で Apache を起動します。
+apache.jk.results.followingInfoToConfig      = 以下の情報を、Apache の構成に追加する必要があります。
+apache.jk.results.howToActivateOthers        = 以下の行を <tt>/etc/httpd/conf/httpd.conf</tt> に追加します :</p><pre>LoadModule jk_module modules/mod_jk.so</pre> <p> その後、<tt>service httpd start</tt> (または、<tt>service httpd restart</tt>) で Apache を始動します。
 apache.jk.results.howToActivateifOsSuSE      = <tt>/etc/sysconfig/apache2</tt> の <tt>APACHE_MODULES</tt> に <tt>jk</tt> を追加し、<tt>SuSEconfig</tt> を root で実行します。その後、<tt>rcapache2 start</tt> (または <tt>rcapache2 restart</tt>) を実行します。
-apache.jk.results.noInstructionsToInstall    = </p><p>選択されたオペレーティング・システムについては、<tt>mod_jk</tt> の特定のインストール手順はありません。バイナリー・リリースを <a href="http://www.apache.org/dist/tomcat/tomcat-connectors/jk/binaries/"> http://www.apache.org/dist/tomcat/tomcat-connectors/jk/binaries/</a> から入手することが出来ます。バイナリーが入手できない場合は、ソースファイルからビルドする必要があります。</p><p><tt>mod_jk</tt> を Apache で有効にするには、通常は <tt>.so</tt> ファã
 ‚¤ãƒ« (Linux/UNIX/Mac OS X)  または <tt>.dll</tt> ファイル (Windows) をインストールし、<tt>httpd.conf</tt> ファイルに次のような行を追加する必要があります。:</p> <pre> LoadModule jk_module modules/mod_jk.so</pre> <p>最後に、Apache を起動または再起動します。</p>
-apache.jk.results.saveFollowingToFile        = <tt>workers.properties</tt> ファイルは、先ほど指定した <tt> {0} </tt> に保存します。以下の内容を、記述してください。
-apache.jk.results.saveWhereIfSuSE            = SuSE の場合、Apache の conf.d ディレクトリ配下の設定ファイルに記述します。例えば、 <tt>/etc/apache2/conf.d/geronimo-jk.conf</tt> です。
-apache.jk.results.saveWhereOthwise           = Apache の設定ファイルは、一般的には <tt>/etc/httpd/conf/httpd.conf</tt> にあります。
-apache.jk.results.step1                      = Step 1: AJP を使うために Geronimo を設定する
-apache.jk.results.step2                      = Step 2: <tt>mod_jk</tt> をインストール
-apache.jk.results.step2_installUsingRPM      = {0} の場合、<tt>mod_jk</tt> は RPM でインストールすることが出来ます。ただし、ファイルが適切な場所に配置されるだけで、有効にはなりません。有効にするには、インストールメディアから次の RPM を探し出して、次のようなコマンドを実行する必要があります。
-apache.jk.results.step3                      = Step 3: <tt>workers.properties</tt> ファイルを作成する
-apache.jk.results.step4                      = Step 4: Apache の設定<h2>
-apache.jk.results.step5                      = Step 5: Apache を再起動
-apache.jk.results.step5Content               = これらの手順が完了したら、Apache の準備は出来ました。Geronimo を起動し、Apache を再起動して、Gerinomo 上の Web アプリケーションに Apache の URL 経由でアクセスしてください。問題が発生したら、Apache のエラー・ログと mod_jk のエラー・ログ (<tt>{0}</tt>) をチェックしてください。
-apache.jk.results.summary                    = <tt>mod_jk</tt> を有効にし、Geronimo と通信するように設定するには、以下の手順に従う必要があります。
-apache.jk.results.title                      = <b>Apache mod_jk</b> -- 設定結果
+apache.jk.results.noInstructionsToInstall    = </p><p>選択されたオペレーティング・システムについては、<tt>mod_jk</tt> の特定のインストール手順はありません。バイナリー・リリースを <a href="http://www.apache.org/dist/tomcat/tomcat-connectors/jk/binaries/"> http://www.apache.org/dist/tomcat/tomcat-connectors/jk/binaries/</a> から入手することができます。バイナリーが入手できない場合は、ソースファイルからビルドする必要があります。</p><p><tt>mod_jk</tt> を Apache で有効にするには、通常は <tt>.so</tt> ファã
 ‚¤ãƒ« (Linux/UNIX/Mac OS X)  または <tt>.dll</tt> ファイル (Windows) をインストールし、<tt>httpd.conf</tt> ファイルに次のような行を追加する必要があります。:</p> <pre> LoadModule jk_module modules/mod_jk.so</pre> <p>最後に、Apache を始動または再始動します。</p>
+apache.jk.results.saveFollowingToFile        = <tt>workers.properties</tt> ファイルは、先ほど指定した <tt> {0} </tt> に保管します。以下の内容を記述してください。
+apache.jk.results.saveWhereIfSuSE            = SuSE の場合、Apache の conf.d ディレクトリ配下の構成ファイルに記述します。例えば、 <tt>/etc/apache2/conf.d/geronimo-jk.conf</tt> です。
+apache.jk.results.saveWhereOthwise           = Apache の構成ファイルに追加する情報。通常は <tt>/etc/httpd/conf/httpd.conf</tt> にあります。
+apache.jk.results.step1                      = Step 1: AJP を使用するための Geronimo を構成
+apache.jk.results.step2                      = Step 2: <tt>mod_jk</tt> のインストール
+apache.jk.results.step2_installUsingRPM      = {0} の場合、<tt>mod_jk</tt> は RPM でインストールすることができます。ただし、ファイルが適切な場所に配置されるだけで、有効にはなりません。有効化するには、インストールメディアから次の RPM を探索して、次のようなコマンドを実行する必要があります。
+apache.jk.results.step3                      = Step 3: <tt>workers.properties</tt> ファイルの作成
+apache.jk.results.step4                      = Step 4: Apache の構成<h2>
+apache.jk.results.step5                      = Step 5: Apache の再始動
+apache.jk.results.step5Content               = これらの手順が完了したら、Apache の準備はできました。Geronimo を始動し、Apache を再始動して、Gerinomo 上の Web アプリケーションに Apache の URL 経由でアクセスしてください。問題が発生したら、Apache のエラー・ログと mod_jk のエラー・ログ (<tt>{0}</tt>) をチェックしてください。
+apache.jk.results.summary                    = <tt>mod_jk</tt> を有効にし、Geronimo と通信するように設定するには、以下の手順を実行する必要があります。
+apache.jk.results.title                      = <b>Apache mod_jk</b> -- 構成結果
 apache.jk.webApps.dynamicPaths               = 動的パス
-apache.jk.webApps.select                     = <p>Geronimo で <i>実行中の</i> 各 Web アプリケーションに対して、以下の選択を行う</p><dl>  <dt><b>Apache 経由</b></dt>  <dd>Web アプリケーションに Apache 経由で接続するかどうか</dd>  <dt><b>静的コンテンツ</b></dt>  <dd>Apache が静的コンテンツを扱うかどうか (全てのコンテンツを Geronimo で扱う代わりに)</dd>  <dt><b>動的パス</b></dt> <dd>Apache が静的コンテンツを扱う場合、どの URL への要求を Geronimo に送るか (例えば <tt>/servlet/*</tt> や <tt>*.jsp</tt> な
 ©)</dd></dl>
+apache.jk.webApps.select                     = <p>Geronimo で <i>実行中の</i> 各 Web アプリケーションに対して、以下より選択:</p><dl>  <dt><b>Apache 経由</b></dt>  <dd>Web アプリケーションに Apache 経由で接続するかどうか</dd>  <dt><b>静的コンテンツ</b></dt>  <dd>Apache が静的コンテンツを扱うかどうか (すべてのコンテンツを Geronimo で扱う代わりに)</dd>  <dt><b>動的パス</b></dt> <dd>Apache が静的コンテンツを扱う場合、どの URL への要求を Geronimo に送るか (例えば <tt>/servlet/*</tt> や <tt>*.jsp</tt> など
 )</dd></dl>
 apache.jk.webApps.staticContent              = 静的コンテンツ
 apache.jk.webApps.throughApache              = Apache 経由
-apache.jk.webApps.title                      = <b>Apache mod_jk</b> -- Web アプリケーションの設定
+apache.jk.webApps.title                      = <b>Apache mod_jk</b> -- Web アプリケーションの選択
 apache.jk.webApps.webApplication             = Web アプリケーション
 
-ca.caDetails.summary                                = この画面では、CA の証明書とキーペアの詳細を表示します。<i>シリアル番号の最大値</i> は、この CA で発行された証明書のシリアル番号の最大値を表します。<i>Certificate Text</i> は、CA の証明書の Base64 エンコード形式を表します。この文字列は、この CA を信頼する CA に指定する際の、証明書要求に使用されます。
-ca.caDetails.title                                  = 認証機関の詳細
-ca.certReqDetails.summary                           = この画面では、証明書署名要求 (CSR) の詳細を表示し、発行する証明書の有効期限と署名アルゴリズムを入力します。証明書のシリアルナンバーは、最後に発行された証明書のシリアルナンバーから自動的にインクリメントされます。次の画面で、これらの詳細を確認し、証明書を発行します。
-ca.certReqDetails.title                             = <b>新しい証明書を発行</b> - Step 2: 要求を確認して証明書の詳細を入力
-ca.common.CSRText                                   = CSR テキスト
+artifact.actions.cancel = キャンセル
+artifact.actions.edit   = 編集
+artifact.actions.remove = 削除
+artifact.actions.save   = 保管
+artifact.msg.emptyText  = ありません
+artifact.normal.actions = 操作
+artifact.normal.aliases = アーティファクト-別名
+artifact.normal.name    = 名前
+artifact.normal.title   = 名前 & アーティファクト-別名
+
+ca.caDetails.summary                                = この画面では、認証局の証明書と鍵ペアの詳細を表示します。<i>シリアル番号の最大値</i>は、この認証局で発行された証明書のシリアル番号の最大値を表します。<i>証明書のテキスト</i>は、認証局の証明書の Base64 エンコード形式を表します。この文字列は、この認証局をソフトウェア内で信頼する認証局として指定するための証明書要求に使用されます
 €‚
+ca.caDetails.title                                  = 認証局の詳細
+ca.certReqDetails.summary                           = この画面では、証明書署名要求 (CSR) の詳細を表示し、発行する証明書の有効期限と署名アルゴリズムを入力します。証明書のシリアル番号は、最後に発行された証明書のシリアル番号から自動的にインクリメントされます。次の画面で、これらの詳細を確認し、証明書を発行します。
+ca.certReqDetails.title                             = <b>新規証明書の発行</b> - Step 2: 要求の確認と証明書の詳細を入力
+ca.common.CSRText                                   = 証明書署名要求のテキスト
 ca.common.Division_BusinessUnit                     = 部署/事業部
-ca.common.aliasForCAKeypair                         = CA のキーペアの別名
-ca.common.backToCAHome                              = CA のホームへ戻る
+ca.common.aliasForCAKeypair                         = 認証局の鍵ペアの別名
+ca.common.backToCAHome                              = 認証局のホームへ戻る
 ca.common.base64EncodedCertText                     = Base64 エンコードされた証明書のテキスト
-ca.common.certAuthorityIdentity                     = 認証機関の ID
+ca.common.certAuthorityIdentity                     = 認証局の ID
 ca.common.certRequestorDetails                      = 証明書要求者の詳細
 ca.common.certRequests                              = 証明書要求
 ca.common.certSerialNo                              = 証明書のシリアル番号
@@ -83,93 +93,94 @@
 ca.common.criticalExt                               = クリティカルな拡張
 ca.common.detailsOfCert                             = 発行する証明書の詳細
 ca.common.emptyText                                 = フォーカスされている項目は空欄にできません。
-ca.common.fingerPrints                              = フィンガープリント
+ca.common.fingerPrints                              = 指紋
 ca.common.highestSerialNumber                       = シリアル番号の最大値
-ca.common.integer                                   = フォーカスされている項目は数値でなければいけません。
-ca.common.issueNewCert                              = 新しい証明書を発行
+ca.common.integer                                   = フォーカスされている項目は数値である必要があります。
+ca.common.issueNewCert                              = 新規証明書を発行
 ca.common.issuer                                    = 発行者
-ca.common.keyAlgorithm                              = キー・アルゴリズム
-ca.common.keyDetails                                = キーの詳細
-ca.common.keySize                                   = キー・サイズ
-ca.common.lockCA                                    = CA をロック
-ca.common.mmddyyyy                                  = フォーカスされている項目は MM/DD/YYYY 形式の日付でなければいけません。
+ca.common.keyAlgorithm                              = 鍵アルゴリズム
+ca.common.keyDetails                                = 鍵の詳細
+ca.common.keySize                                   = 鍵サイズ
+ca.common.lockCA                                    = 認証局をロック
+ca.common.mmddyyyy                                  = フォーカスされている項目は MM/DD/YYYY 形式の日付である必要があります。
 ca.common.noRequests                                = 要求はありません
 ca.common.nonCriticalExt                            = クリティカルでない拡張
 ca.common.passwordMismatch                          = パスワードが一致していません。
-ca.common.processCSR                                = CSR を処理
+ca.common.processCSR                                = 証明書署名要求の処理
 ca.common.publicKey                                 = 公開鍵
 ca.common.publicKeyAlg                              = 公開鍵アルゴリズム
-ca.common.reviewCADetails                           = CAの詳細を確認
+ca.common.reviewCADetails                           = 認証局の詳細を確認
 ca.common.reviewClientCertDetails                   = クライアント証明書の詳細を確認
 ca.common.serialNumber                              = シリアル番号
-ca.common.setupCertAuthority                        = 認証機関のセットアップ
+ca.common.setupCertAuthority                        = 認証局のセットアップ
 ca.common.signatureAlg                              = 署名アルゴリズム
 ca.common.signatureAlgorithm                        = 署名アルゴリズム
 ca.common.state_Province                            = 州/地方
 ca.common.subject                                   = サブジェクト
 ca.common.title                                     = 証明書の表示
-ca.common.unlockCA                                  = CA のロック解除
-ca.common.unlockCertAuthority                       = 認証機関のロック解除
+ca.common.unlockCA                                  = 認証局のロック解除
+ca.common.unlockCertAuthority                       = 認証局のロック解除
 ca.common.validFrom                                 = 有効期間開始日
 ca.common.validFromDate                             = 有効期間開始日
 ca.common.validTo                                   = 有効期間終了日
 ca.common.validToDate                               = 有効期間終了日
-ca.common.viewCADetails                             = CA 詳細を表示
+ca.common.viewCADetails                             = 認証局の詳細を表示
 ca.common.viewIssuedCert                            = 発行された証明書の表示
-ca.common.wrongDate                                 = 終了日は開始日より後の日付でなければいけません。
-ca.confirmCA.summary                                = この画面では、前の画面で入力した CA の詳細について確認することが出来ます。修正する場合は、前の画面に戻って下さい。 <i> 認証機関のセットアップ</i> ボタンを押下すると、キーペアと自己証明証明書が生成され、キーストアに格納されます。CA の証明書のシリアル番号はテキストファイルに保存され、CSR が処理される毎に加算されます。
-ca.confirmCA.title                                  = <b>認証機関のセットアップ</b> - Step 2: CA の詳細を確認
-ca.confirmCertReq.approveCSR                        = CSR を承認する
+ca.common.wrongDate                                 = 終了日は開始日より後の日付である必要があります。
+ca.confirmCA.summary                                = この画面では、前の画面で入力した認証局の詳細について確認することができます。修正する場合は、前の画面に戻って下さい。 <i>認証局のセットアップ</i> ボタンを押下すると、鍵ペアと自己証明証明書が生成され、鍵ストアに格納されます。認証局の証明書のシリアル番号はテキスト・ファイルに保管され、証明書署名要求が処理される毎に加算ã
 •ã‚Œã¾ã™ã€‚
+ca.confirmCA.title                                  = <b>認証局のセットアップ</b> - Step 2: 認証局の詳細を確認
+ca.confirmCertReq.approveCSR                        = 証明書署名要求を承認
 ca.confirmCertReq.confirmCertRequest                = 証明書要求の確認
-ca.confirmCertReq.rejectCSR                         = CSR を却下する
+ca.confirmCertReq.rejectCSR                         = 証明書署名要求を拒否
 ca.confirmCertReq.summary                           = この画面では証明書署名要求 (CSR) 詳細を表示し、要求を受け入れます。一旦要求が受け入れられたら、証明書は発行されたとみなされます。
-ca.confirmClientCert.issueCert                      = 証明書を発行
-ca.confirmClientCert.summary                        = この画面では、CSR と全画面で入力された証明書の詳細を表示します。<i>証明書の発行</i>ボタンをクリックすることで、証明書は発行されて保管されます。次の画面では、発行された証明書の詳細が表示されます。
-ca.confirmClientCert.title                          = <b>新しい証明書の発行</b> - Step 3: 証明書の確認と発行
-ca.index.CAFunctionsAccessed                        = CA の機能には、以下のリンクからアクセスしてください。
-ca.index.CAInitialized                              = CA は初期化されました
-ca.index.CALocked                                   = CA はロックされています。CA の機能を使用するにはロックを解除して下さい。
-ca.index.CANotInitialized                           = CA は実行されていないか、初期化されていません。以下のリンクを使用して、CA を初期化してください。
-ca.index.publishCACert                              = CA の証明書を発行する
-ca.index.requestsToBeFulfilled                      = 要求を処理
-ca.index.requestsToBeVerified                       = 要求を検証
-ca.index.title                                      = このポートレットでは、認証局(CA)をセットアップし、証明書署名要求(CSR)に基づいて、証明書を発行することが出来ます。 <i>認証機関のセットアップ</i> では、CA の詳細やキーペアのアルゴリズムのパラメーター、自己署名証明書や CA の秘密鍵を保護するためのパスワードを設定することが出来ます。このパスワードは、CA の機能が利用する際のCA のã
 ƒ­ãƒƒã‚¯è§£é™¤ã«ä½¿ã‚ã‚Œã¾ã™ã€‚一旦、CA が初期化されると、<i>新しい証明書を発行</i> から CSR を処理することが出来ます。過去に発行した証明書は、<i>発行された証明書の表示</i> から参照できます。
+ca.confirmClientCert.issueCert                      = 証明書の発行
+ca.confirmClientCert.summary                        = この画面では、証明書署名要求と全画面で入力された証明書の詳細を表示します。<i>証明書の発行</i>ボタンをクリックすることで、証明書は発行されて保管されます。次の画面では、発行された証明書の詳細が表示されます。
+ca.confirmClientCert.title                          = <b>新規証明書の発行</b> - Step 3: 証明書の確認と発行
+ca.index.CAFunctionsAccessed                        = 認証局の機能は、以下のリンクを使用してアクセスできます。
+ca.index.CAInitialized                              = 認証局は初期化されました。
+ca.index.CALocked                                   = 認証局はロックされています。認証局の機能を使用するにはロックを解除して下さい。
+ca.index.CANotInitialized                           = 認証局は実行されていないか、初期化されていません。以下のリンクを使用して、認証局を初期化してください。
+ca.index.publishCACert                              = 認証局の証明書を発行
+ca.index.requestsToBeFulfilled                      = 要求の処理
+ca.index.requestsToBeVerified                       = 要求の確認
+ca.index.title                                      = このポートレットでは、認証局 (CA) をセットアップし、証明書署名要求 (CSR) に基づいて、証明書を発行することができます。 <i>認証局のセットアップ</i>では、認証局の詳細や鍵ペアのアルゴリズムのパラメーター、自己署名証明書や認証局の秘密鍵を保護するためのパスワードを設定することができます。このパスワードは、認証局の機能にアクセスすã
 ‚‹ãŸã‚ã®èªè¨¼å±€ã®ãƒ­ãƒƒã‚¯è§£é™¤ã«ä½¿ç”¨ã•ã‚Œã¾ã™ã€‚一旦、認証局が初期化されると、<i>新規証明書を発行</i>から証明書署名要求を処理することができます。過去に発行した証明書は、<i>発行済み証明書の表示</i>から参照できます。
 ca.listRequestsIssue.CertRequestsAwaiting           = 発行待ち状態の証明書要求
 ca.listRequestsIssue.CertRequestsAwaitingExp        = この画面では、発行待ち状態の証明書要求を表示します。
-ca.listRequestsVerify.certRequestsAwaitingVerify    = 検証待ち状態の証明書要求
-ca.listRequestsVerify.certRequestsAwaitingVerifyExp = この画面では、検証待ち状態の証明書要求を表示します。
+ca.listRequestsVerify.certRequestsAwaitingVerify    = 確認待ち状態の証明書要求
+ca.listRequestsVerify.certRequestsAwaitingVerifyExp = この画面では、確認待ち状態の証明書要求を表示します。
 ca.processCSR.pastePkcs10here                       = ...pkcs10 でエンコードされた証明書要求をここに貼り付けてください...
-ca.processCSR.summary                               = この画面では、証明書署名要求 (CSR) を処理し、要求者の詳細を確認することが出来ます。要求者から受け取った CSR のテキストファイルを貼り付けて、<i>CSR を処理<i> をクリックしてください。次の画面で要求者の詳細を確認し、証明書を発行するのに必要な情報を入力することが出来ます。
-ca.processCSR.title                                 = <b>新しい証明書を発行</b> - Step 1: 証明書署名要求 (CSR) を処理\r\n
-ca.setupCA.summary                                  = この画面では、認証機関 (CA) の詳細、CA のキーペアのアルゴリズムや自己証明書のアルゴリズム、CA の秘密鍵を保護するためのパスワードなどを入力することが出来ます。CA のキーペアと自己証明書を生成する前に、次の画面で入力した情報を確認します。
-ca.setupCA.title                                    = <b>CA のセットアップ</b> - Step 1: CA の詳細を入力
-ca.unlockCA.enterCAPrivateKeyPassword               = CA の秘密鍵のパスワードを入力
-ca.unlockCA.summary                                 = この画面では、CA の秘密鍵を守るためのパスワードを入力して、CA をロック解除することが出来ます。一旦、ロックを解除すると、CA の機能を使用することができるようになります。
+ca.processCSR.summary                               = この画面では、証明書署名要求 (CSR) を処理し、要求者の詳細を確認することができます。要求者から受け取った証明書署名要求のテキストファイルを貼り付けて、<i>証明書署名要求の処理<i> をクリックしてください。次の画面で要求者の詳細を確認し、証明書を発行するのに必要な情報を入力することができます。
+ca.processCSR.title                                 = <b>新規証明書の発行</b> - Step 1: 証明書署名要求 (CSR) の処理\r\n
+ca.setupCA.summary                                  = この画面では、認証局 (CA) の詳細、認証局の鍵ペアのアルゴリズムや自己証明書のアルゴリズム、認証局の秘密鍵を保護するためのパスワードなどを入力することができます。認証局の鍵ペアと自己証明書を生成する前に、次の画面で入力した情報を確認します。
+ca.setupCA.title                                    = <b>認証局のセットアップ</b> - Step 1: 認証局の詳細を入力
+ca.unlockCA.enterCAPrivateKeyPassword               = 認証局の秘密鍵のパスワードを入力
+ca.unlockCA.summary                                 = この画面では、認証局の秘密鍵を守るためのパスワードを入力して、認証局をロック解除することができます。一旦、ロックを解除すると、認証局の機能を使用することができるようになります。
 ca.viewCertificate.backToRequest                    = 要求の処理に戻る
 ca.viewCertificate.enterSerialNumber                = 表示する証明書のシリアル番号を入力し、<i>証明書の表示</i> ボタンを押してください。
-ca.viewCertificate.screenShows                      = この画面では、CA で発行された証明書の詳細を表示します。Base64 エンコードされた証明書のテキストは、CSR の応答として返信されます。
+ca.viewCertificate.screenShows                      = この画面では、認証局で発行された証明書の詳細を表示します。Base64 エンコードされた証明書のテキストは、証明書署名要求 (CSR) の応答として返信されます。
 
-configmanager.help.stopStart            = 停止/開始
-configmanager.help.stopStartExp         = 停止/開始のトグルをクリックすることで、アプリケーションの停止、開始を行えます。もしトグルが&quot;停止&quot;\r\nであれば、アプリケーションは実行中であり、クリックすることでアプリケーションを停止できます。逆に、トグルが&quot;開始&quot;であれば、アプリケーションは停止中であり、クリックすることでアプリケーションを開始できます。
-configmanager.help.title                = このページでは、サーバーにインストール済みのアプリケーションの一覧とそれらの起動状態が確認出来ます。一覧には4つの列があり、2つはアプリケーションの情報を表示し、残りの2つはユーザーが可能な操作を表示しています。最初の列は、アプリケーションの状態を、&quot;停止&quot;または&quot;実行中&quot;として表します。4つ目の列は、アプリケーションの 
 configID を表します。残りの2つの列は、:
-configmanager.help.uninstallExp         = アンインストールのリンクは、Geronimo からアプリケーションをアンデプロイします。
+configmanager.help.stopStart            = 停止/始動
+configmanager.help.stopStartExp         = 停止/始動のトグルをクリックすると、アプリケーションの停止、始動できます。もしトグルが&quot;停止&quot;\r\nであれば、アプリケーションは実行中であり、クリックするとアプリケーションを停止できます。逆に、トグルが&quot;始動&quot;であれば、アプリケーションは停止中であり、クリックするとアプリケーションを始動できます。
+configmanager.help.title                = このページでは、サーバーにインストール済みのアプリケーションの一覧とそれらの始動状態を確認できます。一覧には 4 つの列があり、2 つはアプリケーションの情報を表示し、残りの 2 つはユーザーが可能な操作を表示しています。最初の列は、アプリケーションの状態を、&quot;停止&quot;または&quot;実行中&quot;として表します。4 番目の列は、アプリケーション
 ® configID を表します。残りの 2 つの列は以下のとおりです:
+configmanager.help.uninstallExp         = アンインストールのリンクは、Geronimo からアプリケーションをアンデプロイ/除去します。
 configmanager.normal.cancel             = &nbsp;キャンセル&nbsp;
 configmanager.normal.childComponents    = 子コンポーネント
 configmanager.normal.componentName      = コンポーネント名
-configmanager.normal.confirmMsg01       = \ は Apache Geronimo のサービスです。コンポーネントの停止は、サーバーもしくは管理コンソールを正しく機能させることを妨げます。全ての依存コンポーネントとそれ以降の依存コンポーネントも停止します。直接影響を受けるコンポーネントについては画面上の "子コンポーネント" を参照してください。この操作を続行しますか?
-configmanager.normal.confirmMsg02       = \ は現在表示している管理コンソールのインタフェースを提供しています。停止するとインタフェースは利用できなくなり、機能の復旧に手動の操作が要求されます。この操作を続行しますか?
-configmanager.normal.confirmMsg03       =  は Apache Geronimo によって提供され、他のモジュール (画面上に一覧表示されている "子コンポーネント" を参照) が必要です。全ての依存コンポーネントおよびそれ以降の依存コンポーネントも停止します。この操作を続行しますか?
-configmanager.normal.confirmMsg04       = \ は Apache Geronimo のサービスです。このコンポーネントを再始動するとサーバーもしくは管理コンソールを正しく機能させることを妨げます。停止する操作の一部として、全ての依存コンポーネントおよびそれ以降の依存コンポーネントも停止します。このコンポーネントのみを再始動します。直接影響を受けるコンポーネントについては画面上の "子コンポーã
 ƒãƒ³ãƒˆ" を参照してください。この操作を続行しますか?
-configmanager.normal.confirmMsg05       = \ は現在表示している管理コンソールのインタフェースを提供しています。再始動するとインタフェースは利用できなくなり、機能の復旧に手動の操作が要求されます。この操作を続行しますか?
-configmanager.normal.confirmMsg06       =  は Apache Geronimo によって提供され、他のモジュール (画面上に一覧表示されている "子コンポーネント" を参照) が必要です。停止する操作の一部として、全ての依存コンポーネントおよびそれ以降の依存コンポーネントも停止します。この操作を続行しますか?
+configmanager.normal.confirmMsg01       = \ は Apache Geronimo のサービスです。コンポーネントの停止は、サーバーもしくは管理コンソールを正しく機能させることを妨げます。すべての依存コンポーネントとそれ以降の依存コンポーネントも停止します。直接影響を受けるコンポーネントについては画面上の "子コンポーネント" を参照してください。この操作を続行しますか?
+configmanager.normal.confirmMsg02       = \ は現在表示している管理コンソールのインタフェースを提供しています。停止するとインタフェースは使用できなくなり、機能の復旧には手動の操作が要求されます。この操作を続行しますか?
+configmanager.normal.confirmMsg03       =  は Apache Geronimo によって提供され、他のモジュール (画面上に一覧表示されている "子コンポーネント" を参照) が必要です。すべての依存コンポーネントおよびそれ以降の依存コンポーネントも停止します。この操作を続行しますか?
+configmanager.normal.confirmMsg04       = \ は Apache Geronimo のサービスです。このコンポーネントを再始動するとサーバーもしくは管理コンソールを正しく機能させることを妨げます。停止する操作の一部として、すべての依存コンポーネントおよびそれ以降の依存コンポーネントも停止します。このコンポーネントのみを再始動します。直接影響を受けるコンポーネントについては画面上の "子コンポã
 ƒ¼ãƒãƒ³ãƒˆ" を参照してください。この操作を続行しますか?
+configmanager.normal.confirmMsg05       = \ は現在表示している管理コンソールのインタフェースを提供しています。再始動するとインタフェースは使用できなくなり、機能の復旧に手動の操作が要求されます。この操作を続行しますか?
+configmanager.normal.confirmMsg06       =  は Apache Geronimo によって提供され、他のモジュール (画面上に一覧表示されている "子コンポーネント" を参照) が必要です。停止する操作の一部として、すべての依存コンポーネントおよびそれ以降の依存コンポーネントも停止します。この操作を続行しますか?
 configmanager.normal.confirmMsg07       = \ は Apache Geronimo のサービスです。このコンポーネントをアンインストールすると管理コンソールの表示やサーバー自身を不安定にさせたりするような予期せぬ結果になるかもしれません。直接影響を受けるコンポーネントについては画面上の "子コンポーネント" を参照してください。このアンインストールの操作を続行しますか?
-configmanager.normal.confirmMsg08       = \ は現在表示している管理コンソールのインタフェースを提供しています。アンインストールするとインタフェースは利用できなくなり、機能の復旧に手動の操作が要求されます。このアンインストール操作を続行しますか?
+configmanager.normal.confirmMsg08       = \ は現在表示している管理コンソールのインタフェースを提供しています。アンインストールするとインタフェースは使用できなくなり、機能の復旧に手動の操作が要求されます。このアンインストール操作を続行しますか?
 configmanager.normal.confirmMsg09       =  は Apache Geronimo によって提供され、他のモジュール (画面上に一覧表示されている "子コンポーネント" を参照) が必要です。このアンインストール操作を続行しますか?
 configmanager.normal.confirmMsg10       = アンインストールしてもよろしいですか
-configmanager.normal.expertMode         = 上級者向け(Geronimo のコンポーネントへの全ての操作を許可する)
+configmanager.normal.displayName        = 表示名
+configmanager.normal.expertMode         = 上級者向け (Geronimo コンポーネントへのすべての操作を許可する)
 configmanager.normal.ok                 = &nbsp;&nbsp;&nbsp;OK&nbsp;&nbsp;&nbsp;
 configmanager.normal.parentComponents   = 親コンポーネント
-configmanager.normal.showDependencyMode = 親コンポーネントと子コンポーネントを表示する
+configmanager.normal.showDependencyMode = 親コンポーネントと子コンポーネントを表示
 
 consolebase.common.JVMVersions     = JVM バージョン
 consolebase.common.actions         = 操作
@@ -179,7 +190,7 @@
 consolebase.common.commands        = コマンド
 consolebase.common.confirmPassword = パスワード確認
 consolebase.common.date            = 日付
-consolebase.common.delete          = 削除
+consolebase.common.delete          = 除去
 consolebase.common.department      = 部署
 consolebase.common.deployedAs      = デプロイ
 consolebase.common.description     = 説明
@@ -202,11 +213,11 @@
 consolebase.common.password        = パスワード
 consolebase.common.refresh         = 更新
 consolebase.common.reset           = リセット
-consolebase.common.restart         = 再起動
+consolebase.common.restart         = 再始動
 consolebase.common.return          = 戻る
-consolebase.common.save            = 保存
+consolebase.common.save            = 保管
 consolebase.common.size            = サイズ
-consolebase.common.start           = 開始
+consolebase.common.start           = 始動
 consolebase.common.state           = 状態
 consolebase.common.stop            = 停止
 consolebase.common.type            = タイプ
@@ -221,17 +232,17 @@
 consolebase.common.version         = バージョン
 consolebase.common.view            = ビュー
 
-infomanager.javaSysHelp.body                   = このページでは、サーバー・プロセスで利用できるシステム・プロパティーの一覧を表示します。
+infomanager.javaSysHelp.body                   = このページでは、サーバー・プロセスで使用可能なシステム・プロパティーの値を表示します。
 infomanager.javaSysNormal.etc                  = その他
 infomanager.javaSysNormal.operatingSystem      = オペレーティング・システム
 infomanager.javaSysNormal.user                 = ユーザー
 infomanager.javaSysNormal.virtualMachine       = 仮想マシン
-infomanager.svrInfoHelp.body                   = このページでは、サーバーの稼働時間と JVM によって使用されているリソースを表示します。
+infomanager.svrInfoHelp.body                   = このページでは、サーバーの稼働時間と JVM が使用しているリソースを表示します。
 infomanager.svrInfoNormal.architecture         = アーキテクチャー
-infomanager.svrInfoNormal.availableProcessors  = 利用可能プロセッサー数
+infomanager.svrInfoNormal.availableProcessors  = 使用可能なプロセッサー数
 infomanager.svrInfoNormal.build                = ビルド
 infomanager.svrInfoNormal.cookiesMustBenabled  = エラー : Cookie を有効にしてください
-infomanager.svrInfoNormal.currentMemoryUsed    = 現在のメモリー量
+infomanager.svrInfoNormal.currentMemoryUsed    = 現在のメモリー使用量
 infomanager.svrInfoNormal.java                 = Java
 infomanager.svrInfoNormal.javaVendor           = Java ベンダー
 infomanager.svrInfoNormal.javaVersion          = Java バージョン
@@ -245,225 +256,225 @@
 infomanager.svrInfoNormal.os.arch              = アーキテクチャー
 infomanager.svrInfoNormal.os.locale            = ロケール
 infomanager.svrInfoNormal.os.name              = 名前
-infomanager.svrInfoNormal.os.patchlevel        = パッチレベル
+infomanager.svrInfoNormal.os.patchlevel        = パッチ・レベル
 infomanager.svrInfoNormal.os.version           = バージョン
-infomanager.svrInfoNormal.patchLevel           = パッチレベル
+infomanager.svrInfoNormal.patchLevel           = パッチ・レベル
 infomanager.svrInfoNormal.server               = サーバー
-infomanager.svrInfoNormal.startTime            = 起動時刻
+infomanager.svrInfoNormal.startTime            = 始動時刻
 infomanager.svrInfoNormal.totalMemoryAllocated = 総メモリー割り当て
 infomanager.svrInfoNormal.upTime               = 稼働時間
 infomanager.svrInfoNormal.vendorInfo           = ベンダー情報
 infomanager.svrInfoNormal.version              = バージョン
 
-keystore.certificateDetails.backToKeystore     = キーストアに戻る
+keystore.certificateDetails.backToKeystore     = 鍵ストアに戻る
 keystore.certificateDetails.certificateInfo    = 認証情報
-keystore.certificateDetails.changeKeyPwd       = キーのパスワードを変更
+keystore.certificateDetails.changeKeyPwd       = 鍵のパスワードを変更
 keystore.certificateDetails.criticalExt        = クリティカルな拡張
-keystore.certificateDetails.deleteEntry        = エントリーを削除
-keystore.certificateDetails.generateCSR        = CSR の生成
-keystore.certificateDetails.importCAReply      = CA 応答をインポート
+keystore.certificateDetails.deleteEntry        = エントリーの削除
+keystore.certificateDetails.generateCSR        = 証明書署名要求の生成
+keystore.certificateDetails.importCAReply      = 認証局の応答をインポート
 keystore.certificateDetails.nonCriticalExt     = クリティカルでない拡張
 keystore.certificateDetails.publicKeyAlg       = 公開鍵アルゴリズム
-keystore.certificateDetails.reallyDelete       = {0} を本当に削除してもいいですか?
+keystore.certificateDetails.reallyDelete       = {0} を除去しますか?
 keystore.certificateDetails.signatureAlg       = 署名アルゴリズム
 keystore.certificateDetails.validFrom          = 有効開始
 keystore.certificateDetails.validTo            = 有効終了
 keystore.changePassword.changePassword         = パスワードの変更
-keystore.changePassword.changePwdForKeystore   = キーストアのパスワードの変更
-keystore.changePassword.changePwdForPriKey     = 秘密鍵のパスワードの変更
-keystore.changePassword.confirmPassword        = 新しいパスワードの確認
-keystore.changePassword.newPassword            = 新しいパスワード
-keystore.changePassword.oldPassword            = 古いパスワード
+keystore.changePassword.changePwdForKeystore   = 鍵ストアのパスワードを変更
+keystore.changePassword.changePwdForPriKey     = 秘密鍵のパスワードを変更
+keystore.changePassword.confirmPassword        = 新規パスワードの確認
+keystore.changePassword.newPassword            = 新規パスワード
+keystore.changePassword.oldPassword            = 旧パスワード
 keystore.common.alias                          = 別名
 keystore.common.emptyText                      = フォーカスされている項目は空欄にできません。
 keystore.common.identity                       = ID
-keystore.common.integer                        = フォーカスされている項目は数値でなければいけません。
+keystore.common.integer                        = フォーカスされている項目は数値である必要があります。
 keystore.common.issuer                         = 発行者
-keystore.common.keyType                        = キータイプ
-keystore.common.keystore                       = キーストア
+keystore.common.keyType                        = 鍵タイプ
+keystore.common.keystore                       = 鍵ストア
 keystore.common.passwordMismatch               = パスワードが一致していません。
 keystore.common.serialNumber                   = シリアル番号
 keystore.common.subject                        = サブジェクト
 keystore.common.trustedCertificate             = 信頼された証明書
-keystore.common.unlockKeystore                 = キーストアをロック解除
-keystore.common.unlockPrivateKey               = 秘密鍵をロック解除
+keystore.common.unlockKeystore                 = 鍵ストアのロックを解除
+keystore.common.unlockPrivateKey               = 秘密鍵のロックを解除
 keystore.common.validity                       = 正当性
 keystore.common.version                        = バージョン
 keystore.configureKey.algorithm                = アルゴリズム
-keystore.configureKey.aliasForKey              = 新しいキーの別名
+keystore.configureKey.aliasForKey              = 新しい鍵の別名
 keystore.configureKey.certificateIdentity      = 証明書 ID
 keystore.configureKey.city_Locality            = 都市/地域
 keystore.configureKey.company_Org              = 会社/組織
 keystore.configureKey.country_Code             = 国コード
 keystore.configureKey.division_BusinessUnit    = 部門/事業部
-keystore.configureKey.keySize                  = キー・サイズ
-keystore.configureKey.passwordForKey           = 新しいキーのパスワード
-keystore.configureKey.reviewKeyData            = キー情報の確認
+keystore.configureKey.keySize                  = 鍵サイズ
+keystore.configureKey.passwordForKey           = 新規の鍵のパスワード
+keystore.configureKey.reviewKeyData            = 鍵情報の確認
 keystore.configureKey.serverHostname           = サーバー名
 keystore.configureKey.state_Province           = 州/地域
-keystore.configureKey.title                    = この画面では、新しいプライベートキーを生成するための設定が出来ます。次の画面で入力した情報を確認した後、プライベートキーと証明書の作成が行われます。
+keystore.configureKey.title                    = この画面では、新規の秘密鍵を生成するための設定を構成できます。次の画面で入力した情報を確認した後、秘密鍵と証明書が生成されます。
 keystore.configureKey.validFor                 = 有効期間 (日)
 keystore.confirmCertificate.certificateDetails = 証明書の詳細
-keystore.confirmCertificate.fingerprint        = フィンガープリント
-keystore.confirmCertificate.importCertificate  = 証明書をインポート
-keystore.confirmCertificate.title              = インポートする証明書が正しいか、確認してください
-keystore.confirmKey.generateKey                = キー生成
-keystore.confirmKey.title                      = 生成するキーの情報が正しいかどうか、確認してください :
-keystore.createKeystore.createKeystore         = キーストア生成
-keystore.createKeystore.keystoreFileName       = キーストアファイル名
-keystore.createKeystore.passwordForKeystore    = 新しいキーストアのパスワード
-keystore.createKeystore.type                   = キーストアの種類
+keystore.confirmCertificate.fingerprint        = 指紋

[... 575 lines stripped ...]


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