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From djen...@apache.org
Subject svn commit: r830798 [5/7] - in /geronimo/server/branches/2.2/plugins: activemq/activemq-portlets/src/main/i18n-resources/ console/console-base-portlets/src/main/i18n-resources/ console/console-portal-driver/src/main/i18n-resources/ console/plugin-portl...
Date Wed, 28 Oct 2009 23:50:48 GMT
Modified: geronimo/server/branches/2.2/plugins/console/plugin-portlets/src/main/i18n-resources/portletinfo_ja.properties
URL: http://svn.apache.org/viewvc/geronimo/server/branches/2.2/plugins/console/plugin-portlets/src/main/i18n-resources/portletinfo_ja.properties?rev=830798&r1=830797&r2=830798&view=diff
==============================================================================
--- geronimo/server/branches/2.2/plugins/console/plugin-portlets/src/main/i18n-resources/portletinfo_ja.properties (original)
+++ geronimo/server/branches/2.2/plugins/console/plugin-portlets/src/main/i18n-resources/portletinfo_ja.properties Wed Oct 28 23:50:46 2009
@@ -17,13 +17,13 @@
 
 Assemble\ Server = サーバーのアセンブル
 
-Create\ Plugin = プラグインの生成
+Create\ Plugin = プラグインの作成
 
-Create\ and\ Install\ Plugins = プラグインの生成とインストール
+Create\ and\ Install\ Plugins = プラグインの作成とインストール
 
-Deploy\ New = デプロイ
+Deploy\ New = 新規デプロイ
 
-Install\ New\ Applications = アプリケーションの新規インストール
+Install\ New\ Applications = 新規アプリケーションのインストール
 
 Install\ Plugins = プラグインのインストール
 
@@ -31,16 +31,10 @@
 
 Security\ Realms = セキュリティー・レルム
 
-plugin.errorMsg01 = デプロイメントに失敗しました
-
-plugin.errorMsg02 = アプリケーションが正しく始動されません
-
+plugin.errorMsg01 = デプロイメントが失敗しました
+plugin.errorMsg02 = アプリケーションが正常に始動されません
 plugin.errorMsg03 = 同じ名前のセキュリティー・レルムがすでに存在しています。新規のセキュリティー・レルムを指定してください。
-
-plugin.errorMsg04 = 置換するモジュールを認識できません。すでに停止またはアンデプロイされているかどうかチェックしてください。
-
-plugin.infoMsg01 = アプリケーションを正しくデプロイしました。
-
-plugin.infoMsg02 = アプリケーションを正しく再デプロイしました。
-
-plugin.infoMsg03 = アプリケーションを正しく始動しました。
+plugin.errorMsg04 = 置換するモジュールを識別できません。すでに停止またはアンデプロイされているかどうかチェックしてください。
+plugin.infoMsg01 = アプリケーションが正常にデプロイされました。
+plugin.infoMsg02 = アプリケーションが正常に再デプロイされました。
+plugin.infoMsg03 = アプリケーションが正常に始動されました。

Modified: geronimo/server/branches/2.2/plugins/debugviews/debugviews-portlets/src/main/i18n-resources/debugviews_ja.properties
URL: http://svn.apache.org/viewvc/geronimo/server/branches/2.2/plugins/debugviews/debugviews-portlets/src/main/i18n-resources/debugviews_ja.properties?rev=830798&r1=830797&r2=830798&view=diff
==============================================================================
--- geronimo/server/branches/2.2/plugins/debugviews/debugviews-portlets/src/main/i18n-resources/debugviews_ja.properties (original)
+++ geronimo/server/branches/2.2/plugins/debugviews/debugviews-portlets/src/main/i18n-resources/debugviews_ja.properties Wed Oct 28 23:50:46 2009
@@ -15,81 +15,84 @@
 #  limitations under the License.
 #=====================================================================
 
-classloaderview.help.content            = このポートレットではサーバーに関係する全てのクラスローダーとそこにロードされたクラスを表示することができます。
-classloaderview.help.title              = Geronimo 管理コンソール クラスローダー表示 ヘルプページ\n
-classloaderview.view.invertTree         = ツリーを反転
+classloaderview.help.content            = このポートレットでは、サーバーに関係するすべてのクラス・ローダーとそこにロードされたクラスを確認することができます。
+classloaderview.help.title              = Geronimo 管理コンソール ClassLoader ビューアー ヘルプ
+classloaderview.view.invertTree         = ツリーの反転
 classloaderview.view.searchOnlySelected = 選択範囲から検索
 classloaderview.view.searchText         = 文字列検索
 
-debugviews.common.find     = 検索
-debugviews.common.findNext = 次検索
+debugviews.common.find         = 検索
+debugviews.common.findNext     = 次の検索
+debugviews.common.noText       = 検索条件が未指定です
+debugviews.common.notFound     = 見つかりません
+debugviews.common.pleaseSelect = ノードを 1 つ選択してください
 
-dependencyview.help.summary            = このポートレットでは、全てのモジュールとその依存関係を参照できます。
-dependencyview.help.title              = Geronimo 管理コンソール 依存関係表示 ヘルプページ
+dependencyview.help.summary            = このポートレットでは、すべてのモジュールとその依存関係を確認することができます。
+dependencyview.help.title              = Geronimo 管理コンソール 依存関係ビューアー ヘルプ
 dependencyview.view.searchOnlySelected = 選択範囲から検索
 dependencyview.view.searchText         = 検索
 
 jmxmanager.help.JMXTree           = JMX ツリー
-jmxmanager.help.JMXTreeExp1       = <li>このツリーを使って様々な種類の MBean を参照する事ができます。</li> <li>各 MBean は、ツリーにノードとして表示され、オブジェクト名が表示されます。</li><li>'All MBeans' には、ドメイン別の MBean の一覧が表示されます。</li> <li>'J2EE Managed Objects' には、JSR77 に規程された MBean タイプ別に表示されます。</li>
+jmxmanager.help.JMXTreeExp1       = <li>このツリーを使って様々な種類の MBean を参照することができます。</li> <li>各 MBean は、ツリーにノードとして表示され、オブジェクト名が表示されます。</li><li>'All MBeans' には、ドメイン別の MBean の一覧が表示されます。</li> <li>'J2EE MBeans' には、JSR 77 MBean タイプ別の MBean の一覧が表示されます:</li>
 jmxmanager.help.abstractName      = 抽象名
 jmxmanager.help.attributes        = 属性
 jmxmanager.help.attributesTab     = 属性タブ
-jmxmanager.help.attributesTabExp  = <ul><li>MBean 属性の一覧を表示</li> <li>列のヘッダー部をクリックする事で、ソートする事ができます。</li><li>表の各行はクリックで強調表示にできます。</li><li>Setter ボタンを押すことで、属性を設定する事もできます。結果は表示されます。</li> <li><b>注意:</b>MBean の属性値を変更するときは、サーバーの動作に影響する事がありますので、慎重に行って下さい。</li></ul>
+jmxmanager.help.attributesTabExp  = <ul><li>MBean 属性の一覧を表示</li> <li>列のヘッダー部をクリックすると、ソートできます。</li><li>表の各行をクリックすると強調表示できます。</li><li>Setter ボタンをクリックすると、属性を設定することもできます。そして結果を表示します。</li> <li><b>注意:</b>MBean の属性値を変更するときは、サーバーの動作に影響を与えることがありますので、慎重に行ってください。</li></ul>
 jmxmanager.help.className         = クラス名
 jmxmanager.help.domain            = ドメイン
-jmxmanager.help.geronimoMBeansExp = 'Geronimo MBeans' には、Geronimo 定義の MBean タイプ別に表示されます。
+jmxmanager.help.geronimoMBeansExp = 'Geronimo MBeans' には、Geronimo 固有の MBean タイプ別に表示されます。
 jmxmanager.help.getter            = Getter
 jmxmanager.help.info              = 情報
 jmxmanager.help.infoTab           = 情報タブ
-jmxmanager.help.infoTabExp        = MBean の基本情報の一覧
+jmxmanager.help.infoTabExp        = MBean 基本情報の一覧
 jmxmanager.help.j2eeType          = J2EE タイプ
 jmxmanager.help.manageable        = 管理可能
 jmxmanager.help.name              = 名前
 jmxmanager.help.objectName        = オブジェクト名
-jmxmanager.help.objectNamePattern = ObectName パターン
+jmxmanager.help.objectNamePattern = オブジェクト名パターン
 jmxmanager.help.operations        = 操作
 jmxmanager.help.operationsTab     = 操作タブ
-jmxmanager.help.operationsTabExp  = <ul>    <li>MBean の操作の一覧</li><li>ボタンを押してパラメータを指定して、MBean の操作を実行する事ができます。結果は表示されます。</li> <li><b>注意:</b>MBean の操作を実行する場合は、サーバーの動作に影響を与える事がありますので、慎重に行って下さい。</li></ul>
+jmxmanager.help.operationsTabExp  = <ul>    <li>MBean 操作の一覧</li><li>様々なパラメータを指定し、ボタンをクリックすると、MBean の操作を実行することができます。そして結果を表示します。</li> <li><b>注意:</b>MBean の操作を実行するときは、サーバーの動作に影響を与えることがありますので、慎重に行ってください。</li></ul>
 jmxmanager.help.paramList         = 引数
 jmxmanager.help.persistent        = 永続化
 jmxmanager.help.refreshStats      = 更新
 jmxmanager.help.search            = 検索
-jmxmanager.help.searchMBeansExp   = 'Search MBeans' には、検索タブの検索結果が表示されます。
+jmxmanager.help.searchMBeansExp   = 'Search MBeans' には、'検索' タブのパターンに一致する MBean の一覧が表示されます。
 jmxmanager.help.searchTab         = 検索タブ
-jmxmanager.help.searchTabExp      = <ul> <li>このタブでは検索条件を指定してMBeanを検索する事ができます。</li> <li>条件に合致したMBeanは、''Search MBeans' ツリーに追加されます。結果を見るために、JMXツリーをスクロールする事が必要になる場合もあります。</li>  <li>Objec Nameの検索例:</li>   <ul> <li>"*:*" - 全ての MBean を検索 <li>"geronimo:*" - "geronimo" ドメインの全ての MBean を検索  <li>"*:j2eeType=GBean,*" - 全ての GBean を検索 </ul> </ul>
+jmxmanager.help.searchTabExp      = <ul> <li>このタブでは検索条件を指定して MBean を検索することができます。</li> <li>条件に一致した MBean は、''Search MBeans' ツリーに追加されます。結果を見るために、JMX ツリーをスクロール操作が必要になる場合もあります。</li>  <li>Objec Name の検索例:</li>   <ul> <li>"*:*" - すべての MBean を検索 <li>"geronimo:*" - "geronimo" ドメインのすべての MBean を検索  <li>"*:j2eeType=GBean,*" - すべての GBean を検索 </ul> </ul>
 jmxmanager.help.setter            = Setter
 jmxmanager.help.stats             = 統計情報
 jmxmanager.help.statsTab          = 統計情報タブ
-jmxmanager.help.statsTabExp       = <ul><li>管理オブジェクトの統計情報一覧を表示。統計情報は以下のいずれか:</li> <ul> <li>数値統計 - 単純な回数の測定値を表示<li>時間統計 - 指定した操作の単純な測定時間を表示<li>境界統計 - 属性の上限値と下限値を表示<li>範囲統計 - 属性の現在値と同様に保持した、最大値と最小値を表示。<li>境界範囲統計 - 固定されている値の範囲を表示 </ul></ul>
+jmxmanager.help.statsTabExp       = <ul><li>管理オブジェクトの統計情報の一覧を表示します。統計情報は以下のいずれかを指定します:</li> <ul> <li>数値統計 - 単純な回数の測定値を表示<li>時間統計 - 指定した操作の単純な測定時間を表示<li>境界統計 - 属性の上限値と下限値を表示<li>範囲統計 - 属性の現在値と同様に保持した、最大値と最小値を表示。<li>境界範囲統計 - 固定されている値の範囲を表示 </ul></ul>
 jmxmanager.help.type              = 型
 jmxmanager.help.value             = 値
-jmxmanager.help.viewAttributes    = 属性を表示
-jmxmanager.help.viewInfo          = 基本情報を表示
-jmxmanager.help.viewOperations    = 操作を表示
-jmxmanager.help.viewStats         = 統計情報を表示
-
-jndiview.help.content            = このポートレットでは色々な種類のモジュールの JNDI コンテンツを表示することができます。
-jndiview.help.title              = Geronimo 管理コンソール JNDI 表示 ヘルプページ
-jndiview.view.caseSensitive      = 大文字/小文字を区別
+jmxmanager.help.viewAttributes    = 属性の表示
+jmxmanager.help.viewInfo          = 基本情報の表示
+jmxmanager.help.viewOperations    = 操作の表示
+jmxmanager.help.viewStats         = 統計情報の表示
+
+jndiview.help.content            = このビューでは、様々な種類のモジュールの JNDI コンテキストを確認することができます。
+jndiview.help.title              = Geronimo 管理コンソール JNDI ビューアー ヘルプ
+jndiview.view.caseSensitive      = 大文字と小文字を区別
 jndiview.view.searchOnlySelected = 選択範囲から検索
 jndiview.view.searchText         = 検索
 
-keystore.jmxmanager.title = JMX表示 ヘルプページ
+keystore.jmxmanager.title = JMX ビューアー ヘルプ
 
-ldapmanager.help.canDoTheFollowing        = <p>LDAP 表示ポートレットでは、以下の事ができます:<ul>    <li>任意のLDAPサーバーに接続して内部を参照する。 (デフォルトは、組み込まれているApacheDSです。)  <li>エントリーの属性値を参照する。<li>個々のエントリーのLDAP検索を実行。<li>ディレクトリサーバーから最新の情報を取得するリフレッシュ機能<li>LDAP接続環境情報の照会</ul>
+ldapmanager.help.canDoTheFollowing        = <p>LDAP ビューアー・ポートレットでは、以下のことができます:<ul>    <li>任意の LDAP サーバーに接続して内部を参照する。 (デフォルトは、組み込み LDAP サーバー - ApacheDS です。)  <li>エントリーの属性値を参照する。<li>個々のエントリーの LDAP 検索を実行。<li>ディレクトリー・サーバーから最新の情報を取得するリフレッシュ機能<li>LDAP 接続環境情報の照会</ul>
 ldapmanager.help.note                     = 注意:ツリーのノード上で右クリックするとそれぞれの機能を実行するメニューが表示されます。
 ldapmanager.viewLDAPServer.DN             = DN
 ldapmanager.viewLDAPServer.SSL            = SSL
-ldapmanager.viewLDAPServer.anonymousBind  = 匿名認証
+ldapmanager.viewLDAPServer.anonymousBind  = 匿名バインド
 ldapmanager.viewLDAPServer.attributes     = 属性
 ldapmanager.viewLDAPServer.baseDN         = ベース DN
-ldapmanager.viewLDAPServer.clearResult    = 結果をクリア
+ldapmanager.viewLDAPServer.clearResult    = 結果のクリア
 ldapmanager.viewLDAPServer.connInfo       = 接続情報
 ldapmanager.viewLDAPServer.connect        = 接続
 ldapmanager.viewLDAPServer.filter         = フィルター
 ldapmanager.viewLDAPServer.host           = ホスト
 ldapmanager.viewLDAPServer.name           = 名前
-ldapmanager.viewLDAPServer.oneLevel       = 1階層
+ldapmanager.viewLDAPServer.oneLevel       = 1 階層
 ldapmanager.viewLDAPServer.password       = パスワード
 ldapmanager.viewLDAPServer.port           = ポート番号
 ldapmanager.viewLDAPServer.refresh        = 更新
@@ -101,4 +104,4 @@
 ldapmanager.viewLDAPServer.userDN         = ユーザー DN
 ldapmanager.viewLDAPServer.value          = 値
 ldapmanager.viewLDAPServer.version        = バージョン
-ldapmanager.viewLDAPServer.viewEntry      = エントリーを表示
+ldapmanager.viewLDAPServer.viewEntry      = エントリーの表示

Modified: geronimo/server/branches/2.2/plugins/debugviews/debugviews-portlets/src/main/i18n-resources/portletinfo_ja.properties
URL: http://svn.apache.org/viewvc/geronimo/server/branches/2.2/plugins/debugviews/debugviews-portlets/src/main/i18n-resources/portletinfo_ja.properties?rev=830798&r1=830797&r2=830798&view=diff
==============================================================================
--- geronimo/server/branches/2.2/plugins/debugviews/debugviews-portlets/src/main/i18n-resources/portletinfo_ja.properties (original)
+++ geronimo/server/branches/2.2/plugins/debugviews/debugviews-portlets/src/main/i18n-resources/portletinfo_ja.properties Wed Oct 28 23:50:46 2009
@@ -15,14 +15,14 @@
 #  limitations under the License.
 #=====================================================================
 
-ClassLoader\ Viewer = クラスローダー 表示
+ClassLoader\ Viewer = ClassLoader ビューアー
 
-Debug\ Views = デバッグ 表示
+Debug\ Views = デバッグ・ビュー
 
-Dependency\ Viewer = 依存関係 表示
+Dependency\ Viewer = 依存関係ビューアー
 
-JMX\ Viewer = JMX 表示
+JMX\ Viewer = JMX ビューアー
 
-JNDI\ Viewer = JNDI 表示
+JNDI\ Viewer = JNDI ビューアー
 
-LDAP\ Viewer = LDAP 表示
+LDAP\ Viewer = LDAP ビューアー

Modified: geronimo/server/branches/2.2/plugins/monitoring/mconsole-war/src/main/i18n-resources/monitor-portlet_ja.properties
URL: http://svn.apache.org/viewvc/geronimo/server/branches/2.2/plugins/monitoring/mconsole-war/src/main/i18n-resources/monitor-portlet_ja.properties?rev=830798&r1=830797&r2=830798&view=diff
==============================================================================
--- geronimo/server/branches/2.2/plugins/monitoring/mconsole-war/src/main/i18n-resources/monitor-portlet_ja.properties (original)
+++ geronimo/server/branches/2.2/plugins/monitoring/mconsole-war/src/main/i18n-resources/monitor-portlet_ja.properties Wed Oct 28 23:50:46 2009
@@ -15,7 +15,7 @@
 #  limitations under the License.
 #=====================================================================
 
-monitor.common.action             = アクション
+monitor.common.action             = 操作
 monitor.common.add                = 追加
 monitor.common.back               = 戻る
 monitor.common.cancel             = キャンセル
@@ -31,65 +31,65 @@
 monitor.common.nav                = ナビゲーション
 monitor.common.none               = なし
 monitor.common.other              = その他
-monitor.common.ret                = メインのモニターパネルに戻るには、ヘッダーの 'ビュー' リンクをクリックします。
+monitor.common.restore            = リセット
+monitor.common.ret                = メインのモニタリング・パネルに戻るには、ヘッダーの 'ビュー' リンクをクリックします。
 monitor.common.save               = 保存
 monitor.common.server             = サーバー
-monitor.common.st                 = 何か記述
+monitor.common.st                 = 簡単な説明
 monitor.common.unknown            = 未知
 monitor.common.view               = ビュー
-monitor.common.restore            = Reset
 monitor.edit.desc                 = これはモニタリング・ポートレットの編集画面です
-monitor.edit.msg01                = モニタリングをクリック &rarr; 新規サーバーの追加を選択
-monitor.edit.msg02                = サーバー 'localhost' はオンラインでしょう。すなわちモニタリング・コンソールは通信する事ができます。\r\n
-monitor.edit.msg03                = 'クエリーの有効化' をクリックしてデータ収集を有効にします。
-monitor.edit.msg04                = 'localhost' をクリックして選択された MBeans のライブ統計値を参照します。デフォルトでは4つか5つのMBeansの統計が収集されています。 '<b>x</b>' をクリックすると'利用中の統計'から削除します。 '利用可能な統計' の '<b>+</b>' をクリックすると、MBean を '利用中の統計' に追加します。
-monitor.edit.msg05                = 統計のグラフを描画するためには、'ライブ統計値' のリンクをクリックします。
-monitor.edit.msg06                = 例として、'JMV Heap Size Current' を選択し、下記の値を設定します。
-monitor.edit.msg07                = 名前はユニークにします
+monitor.edit.msg01                = 'モニタリング' &rarr; '新規サーバーの追加' をクリックし、以下を選択します
+monitor.edit.msg02                = サーバー 'localhost' は 'オンライン' を表示します。すなわちモニタリング・コンソールはそのサーバーと通信します。
+monitor.edit.msg03                = 'クエリーの有効化' をクリックしてデータの収集を有効化します。
+monitor.edit.msg04                = 'localhost' をクリックして、選択された MBeans のライブ統計値を確認します。デフォルトでは 4 ~ 5 の MBeans の統計が収集されます。 '<b>x</b>' をクリックすると '収集中の統計' から削除します。 '使用可能な統計' の '<b>+</b>' をクリックすると、MBean を '収集中の統計' に追加します。
+monitor.edit.msg05                = 統計のグラフを描画するには、'ライブ統計値' のリンクをクリックします。
+monitor.edit.msg06                = 例として、'JMV Heap Size Current' を選択し、以下の値を設定
+monitor.edit.msg07                = 一意的な名前
 monitor.edit.msg08                = グラフのラベル
-monitor.edit.msg09                = グラフのY軸 例えば JVM Heap - MB
-monitor.edit.msg10                = グラフを保存するため '追加' ボタン
-monitor.edit.msg11                = 各インターバルの送信バイトのグラフを描画するには、TomcatWebConnector の 'ByteSent' をクリックして、下記の値を入力\r\n
-monitor.edit.msg12                = グラフのY軸。例えば  送信バイト/秒
-monitor.edit.msg13                = すなわち、5分間 (300秒) の送信バイト数
-monitor.edit.msg14                = ヒント : JettyWebConnector の 'Request Count' and 'Open Connections' を試してください。
-monitor.edit.msg15                = '新規ビューの作成' をクリックしてビューを生成します。全てのグラフを選択してビューを保存します。
-monitor.edit.msg16                = グラフを見るために、ビューの名前をクリック。
+monitor.edit.msg09                = グラフの Y 軸。例えば JVM Heap - MB
+monitor.edit.msg10                = '追加' ボタン を使ってグラフを保存
+monitor.edit.msg11                = 各インターバルの送信バイトのグラフを描画するには、TomcatWebConnector の 'ByteSent' をクリックして、以下の値を入力
+monitor.edit.msg12                = グラフの Y 軸。例えば  送信バイト/秒
+monitor.edit.msg13                = すなわち、5 分間 (300 秒) の送信バイト数
+monitor.edit.msg14                = ヒント : JettyWebConnector の 'Request Count' と 'Open Connections' を試してください
+monitor.edit.msg15                = '新規ビューの作成' をクリックしてビューを作成します。すべてのグラフを選択してビューを保存します。
+monitor.edit.msg16                = グラフを見るには、'ビューの表示' を使用します。
 monitor.edit.stuff                = 分類の編集...
 monitor.graph.addGraph            = 新規グラフの追加
 monitor.graph.asis                = そのまま
 monitor.graph.change              = 変化量
 monitor.graph.createGraph         = 新規グラフの作成
 monitor.graph.data                = データ
-monitor.graph.deleteGraph         = このグラフの削除
+monitor.graph.deleteGraph         = グラフの削除
 monitor.graph.math                = 四則演算
 monitor.graph.notExist            = グラフは存在しません
-monitor.graph.selectMbeanFirst    = 先ず MBean を選択
-monitor.graph.selectOpFirst       = Select Operation First
-monitor.graph.selectServer        = サーバーを選択
-monitor.graph.selectServerFirst   = 先ずサーバーを選択
+monitor.graph.selectMbeanFirst    = 最初に MBean の選択
+monitor.graph.selectOpFirst       = 最初に操作の選択
+monitor.graph.selectServer        = サーバーの選択
+monitor.graph.selectServerFirst   = 最初にサーバーの選択
 monitor.graph.server              = サーバー
 monitor.graph.showArchive         = アーカイブの表示
 monitor.graph.time                = 時間枠
-monitor.graph.x                   = X軸ラベル
-monitor.graph.y                   = Y軸ラベル
-monitor.help.desc                 = モニタリング・コンソールは他の JVM の Geronimo のインスタンスをモニターするよう設計されています。以下の簡単なデモでモニタリング・コンソールが稼働している Geronimo インスタンスの内部を見る事ができます。
+monitor.graph.x                   = X 軸ラベル
+monitor.graph.y                   = Y 軸ラベル
+monitor.help.desc                 = モニタリング・コンソールは他の JVM の Geronimo のインスタンスを監視するように設計されています。以下の簡単なデモでモニタリング・コンソールが稼働している Geronimo インスタンスの内部を確認することができます。
 monitor.help.title                = モニタリング・コンソールへようこそ
 monitor.server.addServer          = 新規サーバーの追加
-monitor.server.deleteServer       = このサーバーの削除
+monitor.server.deleteServer       = サーバーの削除
 monitor.server.disable            = 無効
 monitor.server.disableQuery       = クエリーの無効化
-monitor.server.disableServer      = このサーバーを無効化
+monitor.server.disableServer      = サーバーの無効化
 monitor.server.disabled           = 無効化
 monitor.server.enable             = 有効
 monitor.server.enableQuery        = クエリーの有効化
-monitor.server.enableServer       = このサーバーを有効化
+monitor.server.enableServer       = サーバーの有効化
 monitor.server.hostname           = ホスト名
 monitor.server.ip                 = IP
 monitor.server.liveStat           = ライブ統計値
-monitor.server.modifyServer       = このサーバーを変更
+monitor.server.modifyServer       = サーバーの変更
 monitor.server.notExist           = サーバーは存在しません
-monitor.server.notExistOrDisabled = サーバーは存在しないか無効となっています
+monitor.server.notExistOrDisabled = サーバーは存在しないか無効化されています
 monitor.server.offline            = オフライン
 monitor.server.online             = オンライン
 monitor.server.port               = ポート
@@ -101,24 +101,24 @@
 monitor.server.snapshotDuration   = スナップショット間隔
 monitor.server.snapshotRetention  = スナップショット期間
 monitor.server.snapshotThread     = スナップショット・スレッド
-monitor.server.statAvailable      = 利用可能な統計
-monitor.server.statCollected      = 利用中の統計
-monitor.server.statNA             = この統計Beanは現在無効です。
+monitor.server.statAvailable      = 使用可能な統計
+monitor.server.statCollected      = 収集中の統計
+monitor.server.statNA             = この統計 Bean は現在使用できません。
 monitor.server.statQuery          = 統計情報取得
 monitor.server.status             = 状態
 monitor.server.stopped            = 停止
 monitor.server.stopping           = 停止中...
 monitor.server.stoppingThread     = スレッドを停止中...
-monitor.server.testSetting        = この設定をテスト
+monitor.server.testSetting        = この設定のテスト
 monitor.server.username           = ユーザー名
 monitor.view.add                  = 新規ビューの追加
 monitor.view.create               = 新規ビューの作成
 monitor.view.created              = 作成日
-monitor.view.delete               = このビューの削除
-monitor.view.disable              = このビューを無効化
+monitor.view.delete               = ビューの削除
+monitor.view.disable              = ビューの無効化
 monitor.view.element              = 要素
 monitor.view.modified             = 更新日
-monitor.view.modify               = このビューを変更
+monitor.view.modify               = ビューの変更
 monitor.view.notExist             = ビューは存在しません
-monitor.view.notExistOrDisabled   = ビューは存在しないか無効となっています
-monitor.view.show                 = このビューを表示
+monitor.view.notExistOrDisabled   = ビューは存在しないか無効化されています
+monitor.view.show                 = ビューの表示

Modified: geronimo/server/branches/2.2/plugins/monitoring/mconsole-war/src/main/i18n-resources/portletinfo_ja.properties
URL: http://svn.apache.org/viewvc/geronimo/server/branches/2.2/plugins/monitoring/mconsole-war/src/main/i18n-resources/portletinfo_ja.properties?rev=830798&r1=830797&r2=830798&view=diff
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--- geronimo/server/branches/2.2/plugins/monitoring/mconsole-war/src/main/i18n-resources/portletinfo_ja.properties (original)
+++ geronimo/server/branches/2.2/plugins/monitoring/mconsole-war/src/main/i18n-resources/portletinfo_ja.properties Wed Oct 28 23:50:46 2009
@@ -17,41 +17,41 @@
 
 Monitoring = モニタリング
 
-mconsole.errorMsg01 = サーバーへの接続で失敗しました。
-mconsole.errorMsg02 = server_id = <b>{0}</b>のサーバーを有効にできません。
-mconsole.errorMsg03 = server_id = <b>{0}</b>のサーバーを無効にできません。
-mconsole.errorMsg04 = データベースエラー
+mconsole.errorMsg01 = サーバー接続の作成に失敗しました。
+mconsole.errorMsg02 = サーバー ID (server_id) = <b>{0}</b> のサーバーを有効化できません。
+mconsole.errorMsg03 = サーバー ID (server_id) = <b>{0}</b> のサーバーを無効化できません。
+mconsole.errorMsg04 = データベース・エラー。
 mconsole.errorMsg05 = サーバー <b>{0}</b> に接続できません。
-mconsole.errorMsg06 = MBean <b>{0}</b> をサーバー <b>{1}</b> で追跡できません。
-mconsole.errorMsg07 = サーバー <b>{1}</b> のトラッキングから MBean <b>{0}</b> の削除に<b>失敗</b>しました。
-mconsole.errorMsg08 = サーバー id <b>{0}</b> がデータベースで見つかりません。
-mconsole.errorMsg09 = サーバー <b>{0}</b> で、スナップショット・スレッドの停止に<b>失敗</b>しました。
-mconsole.errorMsg10 = サーバー <b>{0}</b> で、スナップショット・スレッドの始動に<b>失敗</b>しました。
-mconsole.errorMsg11 = ビュー <b>{0}</b> を更新中にエラーが発生しました。
-mconsole.errorMsg12 = ビュー <b>{0}</b> を追加中にエラーが発生しました。
-mconsole.errorMsg13 = サーバー情報を更新中にエラーが発生しました。
+mconsole.errorMsg06 = サーバー <b>{1}</b> 上で MBean <b>{0}</b> をトラッキングできません。
+mconsole.errorMsg07 = サーバー <b>{1}</b> のトラッキングから MBean <b>{0}</b> の除去に<b>失敗</b>しました。
+mconsole.errorMsg08 = サーバー ID <b>{0}</b> がデータベース内に存在しません。
+mconsole.errorMsg09 = サーバー <b>{0}</b> 上でスナップショット・スレッドの停止に<b>失敗</b>しました。
+mconsole.errorMsg10 = サーバー <b>{0}</b> 上でスナップショット・スレッドの始動に<b>失敗</b>しました。
+mconsole.errorMsg11 = ビュー <b>{0}</b> の更新中にエラーが発生しました。
+mconsole.errorMsg12 = ビュー <b>{0}</b> の追加中にエラーが発生しました。
+mconsole.errorMsg13 = サーバーの更新中にエラーが発生しました。
 mconsole.errorMsg14 = サーバーの追加中にエラーが発生しました。
 mconsole.errorMsg15 = サーバーの削除中にエラーが発生しました。
 mconsole.errorMsg16 = ビューの削除中にエラーが発生しました。
 mconsole.errorMsg17 = グラフの追加中にエラーが発生しました。
 mconsole.errorMsg18 = グラフの更新中にエラーが発生しました。
 mconsole.errorMsg19 = グラフの削除中にエラーが発生しました。
-mconsole.errorMsg20 = サーバーを削除する前に全てのグラフを削除してください。
-mconsole.errorMsg21 = Error encountered while reseting data.
-mconsole.infoMsg01  = 接続は成功しました。
+mconsole.errorMsg20 = サーバーを削除する前にすべてのグラフを削除してください。
+mconsole.errorMsg21 = データのリセット中にエラーが発生しました。
+mconsole.infoMsg01  = 接続は正常に確立されました。
 mconsole.infoMsg02  = サーバー <b>{0}</b> を有効化しました。
 mconsole.infoMsg03  = サーバー <b>{0}</b> を無効化しました。
-mconsole.infoMsg04  = MBean <b>{0}</b> をサーバーで <b>{1}</b> でトラッキング中。
-mconsole.infoMsg05  = MBean <b>{0}</b> を <b>{1}</b> のトラッキングから削除しました。
-mconsole.infoMsg06  = サーバー <b>{0}</b> で、スナップショットのスレッドを停止しました。
-mconsole.infoMsg07  = サーバー <b>{0}</b> で、スナップショットのスレッドを開始しました。
+mconsole.infoMsg04  = サーバー上で <b>{1}</b> MBean <b>{0}</b> をトラッキングしています。
+mconsole.infoMsg05  = <b>{1}</b> のトラッキングから MBean <b>{0}</b> を除去しました。
+mconsole.infoMsg06  = サーバー <b>{0}</b> 上でスナップショットのスレッドを停止しました。
+mconsole.infoMsg07  = サーバー <b>{0}</b> 上でスナップショットのスレッドを開始しました。
 mconsole.infoMsg08  = ビュー <b>{0}</b> を更新しました。
 mconsole.infoMsg09  = ビュー <b>{0}</b> を追加しました。
 mconsole.infoMsg10  = サーバーを更新しました。
-mconsole.infoMsg11  = <b>{1}</b> がサーバー <b>{0}</b> で追加されました。
-mconsole.infoMsg12  = サーバーと関連するグラフを削除しました。
+mconsole.infoMsg11  = <b>{1}</b> にサーバー <b>{0}</b> を追加しました。
+mconsole.infoMsg12  = サーバーおよび関連するグラフを削除しました。
 mconsole.infoMsg13  = ビューを削除しました。
 mconsole.infoMsg14  = グラフ <b>{0}</b> を追加しました。
 mconsole.infoMsg15  = グラフ <b>{0}</b> を更新しました。
 mconsole.infoMsg16  = グラフ <b>{0}</b> を削除しました。
-mconsole.infoMsg17  = Default Data reset.
+mconsole.infoMsg17  = デフォルトのデータを正常にリセットしました。

Modified: geronimo/server/branches/2.2/plugins/openejb/openejb-portlets/src/main/i18n-resources/openejb-portlet_ja.properties
URL: http://svn.apache.org/viewvc/geronimo/server/branches/2.2/plugins/openejb/openejb-portlets/src/main/i18n-resources/openejb-portlet_ja.properties?rev=830798&r1=830797&r2=830798&view=diff
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--- geronimo/server/branches/2.2/plugins/openejb/openejb-portlets/src/main/i18n-resources/openejb-portlet_ja.properties (original)
+++ geronimo/server/branches/2.2/plugins/openejb/openejb-portlets/src/main/i18n-resources/openejb-portlet_ja.properties Wed Oct 28 23:50:46 2009
@@ -16,70 +16,70 @@
 #=====================================================================
 
 portlet.openejb.help.activation               = ActivationSpecClass
-portlet.openejb.help.activationdesc           = アクティベーション固有クラスを指定します。初期値は org.apache.activemq.ra.ActiveMQActivationSpec です。
+portlet.openejb.help.activationdesc           = アクティベーション固有クラスを指定します。デフォルト値は org.apache.activemq.ra.ActiveMQActivationSpec です。
 portlet.openejb.help.beanclassname            = Bean Class Name
-portlet.openejb.help.beanclassnamedesc        = これは Bean クラスの名称です。
+portlet.openejb.help.beanclassnamedesc        = これは Bean クラスの名前です。
 portlet.openejb.help.bmpcontainer             = BMP Container
 portlet.openejb.help.bmppoolsize              = PoolSize
-portlet.openejb.help.bmppoolsizedesc          = BMP エンティティー・コンテナーの Bean プールのサイズを指定します。初期値は 10 です。
+portlet.openejb.help.bmppoolsizedesc          = BMP エンティティー・コンテナーの Bean プールのサイズを指定します。デフォルト値は 10 です。
 portlet.openejb.help.bulkpassivate            = BulkPassivate
-portlet.openejb.help.bulkpassivatedesc        = バルク・パッシベーションの実行中に1回あたりに非アクティブ化するインスタンス数を指定するプロパティー名。初期値は 100 です。
+portlet.openejb.help.bulkpassivatedesc        = バルク・パッシベーションの実行中に 1 回あたりに非アクティブ化するインスタンス数を指定するプロパティー名。デフォルト値は 100 です。
 portlet.openejb.help.businesslocal            = Business Local Interfaces
-portlet.openejb.help.businesslocaldesc        = Bean が持つ Business Local インタフェースのカンマ区切りのリスト。
+portlet.openejb.help.businesslocaldesc        = Bean が持つ Business Local インタフェースのカンマ区切りリスト。
 portlet.openejb.help.businessremote           = Business Remote Interfaces
-portlet.openejb.help.businessremotedesc       = Bean が持つ Business Remote インタフェースのカンマ区切りのリスト。
+portlet.openejb.help.businessremotedesc       = Bean が持つ Business Remote インタフェースのカンマ区切りリスト。
 portlet.openejb.help.cef                      = CmpEngineFactory
-portlet.openejb.help.cefdesc                  = 初期値は org.apache.openejb.core.cmp.jpa.JpaCmpEngineFactory です。
+portlet.openejb.help.cefdesc                  = デフォルト値は org.apache.openejb.core.cmp.jpa.JpaCmpEngineFactory です。
 portlet.openejb.help.cmpcontainer             = CMP Container
 portlet.openejb.help.containerinfo            = コンテナー情報
 portlet.openejb.help.containerinfodesc        = このポートレットは Geronimo で実行している OpenEJB コンテナーの各種類に関する情報を提供します。ツリー上に表示されている各コンテナーをクリックすると情報を取得できます。各コンテナーの編集可能な項目は下に表示されています。
 portlet.openejb.help.deploymentId             = Deployment ID
 portlet.openejb.help.deploymentIddesc         = EJB のデプロイメント ID。
 portlet.openejb.help.ejbInfo                  = EJB 情報
-portlet.openejb.help.ejbInfoDetail            = このポートレットは 組込 OpenEJB インスタンスにデプロイされた Enterprise Java Beans に関する以下の情報を表示します。この情報は編集不可能です。
+portlet.openejb.help.ejbInfoDetail            = このポートレットは 組み込み OpenEJB インスタンスにデプロイされた Enterprise Java Beans に関する以下の情報を表示します。この情報は編集不可能です。
 portlet.openejb.help.ejbhome                  = EJB Home Interface
 portlet.openejb.help.ejbhomedesc              = EJB の Home インタフェース。
 portlet.openejb.help.ejbname                  = EJB Name
-portlet.openejb.help.ejbnamedesc              = EJB の名称。
+portlet.openejb.help.ejbnamedesc              = EJB の名前。
 portlet.openejb.help.instancelimit            = InstanceLimit
-portlet.openejb.help.instancelimitdesc        = 各 MDB デプロイメントで存在を許可している Bean インスタンスの最大数を指定します。初期値は 10 です。
+portlet.openejb.help.instancelimitdesc        = 各 MDB デプロイメントで存在を許可している Bean インスタンスの最大数を指定します。デフォルト値は 10 です。
 portlet.openejb.help.jndiname                 = JNDI Names
-portlet.openejb.help.jndinamedesc             = EJB の JNDI 名称のカンマ区切りのリスト。
+portlet.openejb.help.jndinamedesc             = EJB の JNDI 名のカンマ区切りリスト。
 portlet.openejb.help.ki                       = 既知の実装
 portlet.openejb.help.ki1                      = org.apache.openejb.core.stateful.RAFPassivater
 portlet.openejb.help.ki2                      = org.apache.openejb.core.stateful.SimplePassivater
-portlet.openejb.help.kid                      = 初期値は org.apache.openejb.core.stateful.SimplePassivater です。
+portlet.openejb.help.kid                      = デフォルト値は org.apache.openejb.core.stateful.SimplePassivater です。
 portlet.openejb.help.local                    = Local Interface
 portlet.openejb.help.localdesc                = EJB の Local インタフェース。
 portlet.openejb.help.localhome                = Local Home Interface
 portlet.openejb.help.localhomedesc            = EJB の Local Home インタフェース。
 portlet.openejb.help.mdbcontainer             = MDB Container
 portlet.openejb.help.mli                      = MessageListenerInterface
-portlet.openejb.help.mlidesc                  = コンテナーにハンドルされるメッセージ・リスナーのインタフェースを指定します。初期値は javax.jms.MessageListener です。
+portlet.openejb.help.mlidesc                  = コンテナーにハンドルされるメッセージ・リスナーのインタフェースを指定します。デフォルト値は javax.jms.MessageListener です。
 portlet.openejb.help.passivator               = Passivator
 portlet.openejb.help.passivatordesc           = Passivator は、非アクティブ化する時間に Bean をディスクに書き込みます。各 Passivator は PassivationStrategy 実装の完全修飾クラス名にこの属性を設定して使用することができます。Passivator はコールバックや他の処理を呼び出したりすることをせず、役割はディスクに Bean の状態を書き込むことだけです。
 portlet.openejb.help.primarykeyclass          = Primary Key Class
-portlet.openejb.help.primarykeyclassdesc      = EJB の主キー・クラス (もしあれば)。
+portlet.openejb.help.primarykeyclassdesc      = (存在する場合) EJB の主キー・クラス。
 portlet.openejb.help.primarykeyfield          = Primary Key Field
-portlet.openejb.help.primarykeyfielddesc      = EJB の主キー項目 (もしあれば)。
+portlet.openejb.help.primarykeyfielddesc      = (存在する場合) EJB の主キー項目。
 portlet.openejb.help.ra                       = ResourceAdapter
-portlet.openejb.help.radesc                   = リソース・アダプターはコンテナーに対してメッセージを送付します。初期値はデフォルトの JMS リソース・アダプターです。
+portlet.openejb.help.radesc                   = リソース・アダプターはコンテナーに対してメッセージを送付します。デフォルト値はデフォルトの JMS リソース・アダプターです。
 portlet.openejb.help.remote                   = Remote Interface
 portlet.openejb.help.remotedesc               = EJB の Remote インタフェース。
 portlet.openejb.help.sei                      = Service EndPoint Interface
-portlet.openejb.help.seidesc                  = ステートレス EJB が Web サービスとして公開した場合のサービス・エンドポイント・インターフェース。
+portlet.openejb.help.seidesc                  = ステートレス EJB を Web サービスとして公開した場合のサービス・エンドポイント・インターフェース。
 portlet.openejb.help.sfpoolsize               = PoolSize
-portlet.openejb.help.sfpoolsizedesc           = ステートフル SessionBean コンテナーの Bean プールのサイズを指定します。初期値は 1000 です。
+portlet.openejb.help.sfpoolsizedesc           = ステートフル SessionBean コンテナーの Bean プールのサイズを指定します。デフォルト値は 1000 です。
 portlet.openejb.help.sftimeout                = TimeOut
-portlet.openejb.help.sftimeoutdesc            = 呼び出ししている間に待機する時間を指定します。この値は分単位です。例えば 5 という値は、呼び出ししている間のタイムアウトが 5 分となります。ゼロはタイムアウトしないことを意味します。初期値は 20 です。
+portlet.openejb.help.sftimeoutdesc            = 呼び出ししている間に待機する時間を指定します。この値は分単位です。値に 5 を指定すると、呼び出ししている間のタイムアウトは 5 分となります。ゼロはタイムアウトしないことを意味します。デフォルト値は 20 です。
 portlet.openejb.help.slpoolsize               = PoolSize
-portlet.openejb.help.slpoolsizedesc           = ステートレス SessionBean コンテナーの Bean プールのサイズを指定します。初期値は 10 です。
+portlet.openejb.help.slpoolsizedesc           = ステートレス SessionBean コンテナーの Bean プールのサイズを指定します。デフォルト値は 10 です。
 portlet.openejb.help.sltimeout                = TimeOut
-portlet.openejb.help.sltimeoutdesc            = 呼び出ししている間に待機する時間を指定します。この値はミリ秒単位です。例えば 5 という値は、呼び出ししている間のタイムアウトが 5 ミリ秒となります。ゼロはタイムアウトしないことを意味します。初期値は 20 です。
+portlet.openejb.help.sltimeoutdesc            = 呼び出ししている間に待機する時間を指定します。この値はミリ秒単位です。値に 5 を指定すると、呼び出ししている間のタイムアウトは 5 ミリ秒となります。ゼロはタイムアウトしないことを意味します。デフォルト値は 20 です。
 portlet.openejb.help.statefulcontainer        = Stateful Container
 portlet.openejb.help.statelesscontainer       = Stateless Container
 portlet.openejb.help.strictpooling            = StrictPooling
-portlet.openejb.help.strictpoolingdesc        = StrictPooling は、プールが最大サイズまで達し、インスタンスを必要とする受け付けれたリクエストがある時に、何をするのかをコンテナーと通信します。Strict プーリングを使用すると、リクエストはインスタンスが利用可能となるまで待機しなければいけません。初期値は true です。Strict プーリングなしだと、コンテナーは要求に応じるために一時的なインスタ
 ƒ³ã‚¹ã‚’生成します。インスタンスは、1メソッドの呼び出しで終了し、削除されます。
+portlet.openejb.help.strictpoolingdesc        = StrictPooling は、プールが最大サイズまで達し、インスタンスを必要とするリクエストを受け付けた時の、コンテナーの動作を指定します。Strict プーリングを使用すると、リクエストはインスタンスが使用可能となるまで待機しなければいけません。プールのサイズは、PoolSize を超えて増加することはありません。Strict プーリングなしだと、コンテナーは要求に応ã
 ˜ã‚‹ãŸã‚ã«ä¸€æ™‚的なインスタンスを生成します。インスタンスは 1 メソッドの呼び出しで終了し削除されます。デフォルト値は true です。
 portlet.openejb.help.title                    = EJB サーバー・ポートレットを使って、サーバー上にデプロイされている各 OpenEJB コンテナーを参照することができます。コンテナーにデプロイされている EJB の情報を閲覧するだけでなく、それらのコンテナーの構成可能な属性を設定することもできます。
 portlet.openejb.view.beanclassname            = Bean Class Name
 portlet.openejb.view.boolean                  = {0} の値は true または false です。
@@ -97,13 +97,13 @@
 portlet.openejb.view.localhomeinterface       = Local Home Interface
 portlet.openejb.view.localinterface           = Local Interface
 portlet.openejb.view.name                     = 名前
-portlet.openejb.view.numeric                  = {0} の値は数値で指定してください。
+portlet.openejb.view.numeric                  = {0} の値には数値を指定してください。
 portlet.openejb.view.primarykeyclass          = Primary Key Class
 portlet.openejb.view.primarykeyfield          = Primary Key Field
 portlet.openejb.view.remoteinterface          = Remote Interface
 portlet.openejb.view.restart                  = 影響を与える変更については OpenEJB の構成を再始動してください。
 portlet.openejb.view.sepinterface             = Service EndPoint Interface
 portlet.openejb.view.unchanged                = 予期しなかったエラーが発生し、値を設定することができません。
-portlet.openejb.view.unrestarted              = OpenEJB の構成では、項目に影響を与えてしまった変更については再始動すべきです。変更された項目は赤色で表示されます。
+portlet.openejb.view.unrestarted              = OpenEJB の構成で項目に影響を与えてしまった変更は再始動すべきです。変更された項目は赤色で表示されます。
 portlet.openejb.view.update                   = 更新
 portlet.openejb.view.value                    = 値



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